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オリジナルTシャツの魅力ってやっぱり対外的にデモンストレーションの効果があるってことですね。
もうすぐ総選挙があるって噂ですけど、私は選挙の手伝いをしたことがあります。
このときに候補の名前入りのTシャツとか着て応援するわけですけど、これって着用しているだけで選挙運動になると思うんです。
有権者にどれだけアピールできるかわかりませんけど、こういうTシャツを着ている人がいっぱいいるだけで、勢いのある候補者だなって思ってくれたら成功と思います。Tシャツっていろんな使い方があると思います。

提灯 | ちょうちん

私のすごくお気に入りのオリジナルTシャツがあります。
知り合いの娘さんが書くイラストをデザインにしたオリジナルTシャツなんですが、黒人女性を書いた渋いTシャツなんですよね!白地でいいかげん、首周りとか化粧跡なんかできばんで来てるんですが、これが捨てられないんですよね。やっぱりオリジナルTシャツってとっても素敵です。その人の思い入れとかあるよな〜と思うとなんとなく自分自身がかっこよくなった錯覚なんかおこしちゃって(笑)勘違いですね。

マグネットシート

私の文化祭では模擬店などをする際、
自分のクラス独自のオリジナルTシャツを
作ることが多いのですが、ふつうのTシャツと
違って、一生の思い出となるものなので
みんなで一生懸命考えて、作り上げ、
文化祭の当日にみんなでそれを着て模擬店を行ったのですが、みんな一生懸命考えたからなのかは分かりませんが「かわいい」や「似合ってる」という声を
色んな人からかけてもらい、模擬店自体も大成功
でした。模擬店の看板Tシャツみたいなものなので、
外に着て出歩いたりはできませんが、
今も大事に思い出と一緒に飾っています。

イーゼルを上質な逸品でご提供するのはイーゼル工場。

オリジナルのTシャツって今ではネットで簡単に注文できるし、早く、きれいにできるので結構魅力的と思います。
何より仲間内で結束が固まるし、対外的にもアピールになります。
私のいた部活では毎年作っていて、年度が変わるごとに発注、しかもデザインをちょっとずつ変えているので、この期だけのオリジナルって魅力です。
仲間意識の醸成にもつながるので、同期で集まる時はそのTシャツを着て集まるのが伝統になっています。
そういえばそろそろ同期会です。しまっているTシャツを探してみたいと思います。

色々な会社やイベントなどでスタッフが同じ服を着ている。
これって分かりやすかったりするし
そのイベントを知らない人へのアピールにもなりますよね?

本格的なユニフォームとなるとお金がかかったりしますけど
オリジナルTシャツなら安くで作れますもんね。

おいらもそんな経験があります。
昔、友達がバンドをやってたんですが
定期的にイベントをやってたんです。

そんなに大きなものじゃないですよ^^;
でもね、毎回Tシャツを作ってスタッフはそれを着てたんです。

そのうち、毎回イベントに来てくれる人がTシャツを欲しいと言ってくれたりして販売をしたりもしてました。
もちろん安くで売ってましたよ^^;
それで儲けるつもりもないですからw

あぁ、またあんなイベントやりたいなぁ

Tシャツは10枚ぐらい持っているのですがあらためて
デザインを眺めてみると結構地味な
Tシャツ多いですね。どっちかというと
Tシャツ1枚で出かけるよりも上に
なんか着ていったりすることの
ほうが多いのでデザインには
今まではあんまりこだわってないですね。
でも最近オシャレなTシャツが欲しいな〜と
思ってきました。
売られているTシャツを買うのもいいですが
オリジナルTシャツを作ったりして
自分好みのデザインを施してみたいですね。
個性のあるようなデザイン性のある
オリジナルTシャツを作ってみたいです。
そうすればTシャツ1枚で出かける気分になるかも。

作ったものはきれいな色です。福祉系なので緑で優しい色です。これでお年寄りの心もなごむかな?みんなの心が丸となって、仕事に打ち込めます。私のはぴったりサイズのSです。いろんなデザイン案があったのだけど、もともと芸大を卒業した子の案が採用されました!私はいろんな案を考えましたが、自然をモチーフにしたものを出しました。本当にオリジナルTシャツデザインって楽しいですね。これからもちょくちょくやりたいなあ。それで、お店に売り出してみたいです。

オリジナルTシャツってまとめて作ると安くなるからけっこうまとめて作ります。
うちの子はバレエの教室に通っているんですけど、個人経営の小さなバレエ教室です。
発表会も年に1回、2つの教室合同で近くの公民館を借りきってのもの。
統一感を出すためにお母さん方がオリジナルTシャツをつくりました。
母や子供、お爺ちゃん、おばあちゃんまではバレエ教室のオリジナルTシャツを着るわけです。
安上がりでユニフォームとしてもなんだかしっくりきて面白い光景でした。
結束もTシャツのおかげで固まったと思います。

私のオリジナルTシャツの思い出といえば、中学校での部活のテニス部のユニフォームです。
普段の練習では体育の授業のときに着ていたTシャツでしたが、試合に出るときはそのユニフォームを着ました。
もう家には残っていませんが、白地にグリーンで学校のマークが入ったデザインだったと記憶しています。
はじめて、そのTシャツに白いテニス用のスカートを履いて試合に出れたときはとても嬉しくて、いつもよりうまくなったような気がしました。結果は惨敗でしたが(^^;
でも今でもいい思い出です。

私が高校生の時、八百屋でバイトしてた時期があるんですけど、そこの店長がですね、店の「オリジナルTシャツ」を作りましてね、これを着ろとの命令ですよ。

見るとですね、ジャガイモの写真がね、Tシャツに大きくプリントされてあるんです。内心ね、「・・・」ってなりましたけど、仕事ですからね、仕方なく着て働いてました。明らかにそのTシャツを見てお客さんが笑ってるんですよ。だってね、ジャガイモですよ。ただの白いTシャツに大きなジャガイモがあるだけなんですから、八百屋の少年がそれ着てたらね、そりゃ笑いますよ。何故か店長はそのTシャツを着ていませんし、どうもバイト用のTシャツなんですよね。

で、次の日店に行くと、「はい」ってまた渡されて今度はニンジンのTシャツですよ。バイトは私を含めて3人いたんですけどね、3人とも無言でそのTシャツを着てたあの時の空気がちょっと忘れられないです。

二週間くらいそのTシャツを着せられ増しね、ジャガイモ、ニンジン、キャベツ、トマト、ピーマンだったと思います。確か5種類ありました。でね、面白い事にけっこうそのTシャツのおかげで店の売り上げは上がったんですよ。

来年またやるって店長が言ってね、そのTシャツ作戦はおしまいになりましたけど、このTシャツ作戦って意外と効果のある作戦だったんだなってね、僕はその時思ったのを憶えています。

私の娘が高校時代の時には、文化祭で
各クラスごとにオリジナルTシャツを作り、それを
着て、クラスごとの催し物に各教室で精を出して
いました。
私が学生の時には無かった事で、文化祭だけの為に
オリジナルTシャツを作る事に少々疑問を感じたり
しましたが、でも子供達全員が同じTシャツを着ることで
クラスの士気が上がるのだと、張り切って教室で
動き回っている子供達を見て、そう感じました。
そして、そのオリジナルTシャツは高校時代の良い
思い出になるのだろうな〜と思いました。

今回はTシャツですが
最近ではオリジナルの物をある程度の部活や集団で作るのが流行っているそうです
これは最低注文数が少なくなってきて注文がしやすいのもあり
お手軽度がアップされたのが大きいではないでしょうか?

私がもし作るなら ゲームセンターCXが流行ってるし
ファミコンゲームも好きだからゲームのオリジナルTシャツっておもしろそうだなあ
実際作ると版権とかありそうでやっぱり難しそうでもあるのでそこは想像って所なのかも知れません。

もう、30年も前の話になるのですが、私、学生の時、野球部に所属していました。
結構、強い学校だったので、県大会では、常に上位に入ってました。
そんなチームなんで、伝統的に、オリジナルTシャツを作っていましたね。
普段の練習でユニフォームを着てないときは、そのオリジナルTシャツを着てましたね。今のように、Tシャツプリントが出来なかった時代なんで、胸と背中に学校名を刺繍してました。袖には、自分の名前ですね。
得に変った目を引くような刺繍はせず、ごくありきたりの刺繍でした。
でも、そのTシャツを着るのが夢で、野球部へ入ってくるのもいましたよ。
このような、グループオリジナルのTシャツを作ると、なんか、チームの団結力が強まるような感じがしますね。
だから、チームがオリジナルTシャツを作ることは、いいことだと思いますよ。

 現代ではTシャツほど一般的なものはないですね。気軽に着ることが出来て、汚れても簡単に洗うことが出来ます。しかも値段も安いので、少々荒っぽい着かたをしても気になりません。
 もっと別の利用方法は同じものが、安価で何枚も作りやすい、ということでしょうか。アイロンプリントしたりしたオリジナルTシャツは、フットサルなどのユニフォームなども簡単に作ることができるので便利です。しかも、"あーだこーだ"と言いながら作るともっと楽しさが増すようです。

昔、インディーズで活動しているバンドで大好きなバンドがありました。
そのバンドの裏方的なことで私は関わっていて、一生懸命応援していました。
あるとき、自分たちのバンドのオリジナルTシャツを作って、ライブで売ろうということになりました。
デザインなどは、そのバンドのメンバーはめちゃくちゃセンスのいい人たちだったので、自分たちで考えて作りました。
そして出来上がったTシャツはシンプルなのに、すっごいかっこよくて、私ももちろん購入しました。
そしてライブでも販売したら、バンバン売れました。
別にバンドのファンじゃない私の兄弟まで購入したぐらいですから、客観的にみてもおしゃれなTシャツだったと思います。
あんまりにも愛用しすぎて、よれよれになってしまいましたが、今でも大切にとってあります。
私にとっては思い出深いTシャツです。

私は不動産屋に勤務しています。この不景気でなかなか物件は売れない...。そんな時にTシャツプリントの会社の方が営業にきた。会社としては今までと同じ営業方法では売れないと判断して、会社のオリジナルTシャツを着て現地販売会に臨むことにしました。全300区画ほどの開発現場で大小様々な不動産屋が乗り合ってる現場での販売会。今年の猛暑の中、他の不動産屋の方々はスーツで現地販売会をやっていたけど我が社だけはお揃いのオリジナルTシャツで涼しげに現地販売会。お客様の目にも新鮮に映ったようで売上はUPしました!!

週一で楽器を習っていた頃、普通の習い事の時間は皆それぞれの私服でキーボードやドラムなどを練習しました。1グループ15人くらいいてなかなか音が合わせられませんでした。発表会が近づいてきた頃頼んでいたオリジナルTシャツが届いて練習の合間に皆着て見ました。すると皆一体感が生まれたのか皆真剣に練習に取り組み出し、本番もうまくいきました。この日だけの為のオリジナルTシャツ、それ以来一斉に着ることはありませんでしたが、とてもいい思い出になったし、仲間同士の連帯感も生まれて感動しました。

新しくプリンターを買ってから暫くして、
画像を転写して貼付ける、
オリジナルTシャツ作りというものに挑戦しました。
友達の誕生日プレゼント用に、
何か手作りのアイテムを贈りたかったからです。
どんなものにしようかと、あれこれ考えましたが、
結局カエルの絵に落ち着き、不慣れな作業ながら、
なんとか無事完成させる事が出来ました。
そうこうしているうちに誕生日がやって来て、
いささか照れながらラッピングしたTシャツを友達に手渡すと、
とても喜んでくれたので、
私も嬉しくなり、作って良かったなあと思いました。
二人ともその日は気を良くして帰りましたが、
後日Tシャツをどうしたか聞くと、
一度洗濯したらプリントがボロボロに剥がれてしまったそうです。
・・・自作のプレゼントって、
気持ちだけじゃなく技術も伴わないと、
自分ももちろんですが、貰った相手も、
いたままれない何ともビミョーな気持ちになるので、
注意が必要ですね(笑)。

オリジナルTシャツをつくったのは
結構昔なのですがよく覚えています。
サークル活動でなにかアイテムはないか
ということでオリジナルTシャツという案が
でたんですよね。たしかにオリジナルという
だけで個性がでそうだし、実際に着て
楽しめるというのが大きいですよね。
あとはテーマに沿ったデザインを選べる
というのも利点のひとつではないでしょうか。
街を歩いていて素敵なデザインだなあと
思われるようなTシャツを着たいものですよね。
そういうわけでサークルのテーマにあわせた
デザインにしたのですがこれが大胆すぎて
とても外には着ていけなかった(笑。
今はどこかに行ってしまいました。

数年前に静岡県青年の船に乗った時のメンバーで飲み会がありました。
開催曜日は土曜。
そしてその翌日には某大学付属高校の体育館でソフトバレー大会がありました。
飲み会は気力・体力が続くならオールで飲み食いしゃべるといった感じのものです。
体力がない人は早々に寝ました。
あまり寝てない人も含めて、殆どの人がソフトバレー大会に連行されたのですが、私は参加しないつもりでいたので、申し込みをしていませんでした。
参加の申し込みをした人たちは、無地のTシャツにアイロンプリントをするだけという簡易的なオリジナルTシャツだけど、ちょっといいなぁと思いました。
絵柄は可愛らしいねずみでした。

オリジナルTシャツってどう思いますか?
私は、とっても個性的で、大好きです。フットサルのメンバーになって早一年。最近ようやくわがチームも、自分達だけのオリジナルTシャツを作りましたが、やっぱり、モチベーションが上がりますね〜。俄然、やる気がでてきて、チームの一体感をこのオリジナルTシャツで以前にも増して感じる今日であります。勝敗はというと、まだまだ厳しいですが、オリジナルTシャツにこめた思いというものは、半端ではありません。チームのマークとなっている、うさぎのキャラクターをかっこよくイメージして作りました。
ぜひオリジナルTシャツつくってみてはどうですか。

オリジナルTシャツだったら、いろんな世界をかもしだせるようなところがだいすきだったりいたします!たとえば、わたくしは、和風ものがだいすきなのでございますから、やっぱり、和柄のもので、それがTシャツの柄として、生きてきたなら、なんだかものすご〜く嬉しかったりするのでございました!!!それで、やっぱり、それにあわせてみたい他のファッションは、作務衣だったり、地下足袋だったりするのでございました!足元は、足袋をはいてみたりして・・・!いろいろたのしめるようなファッションでいってみたいなとおもいます!!!他ではない、ひと味ちがうかんじがだせるところなんかも、オリジナルTシャツのよいところだとおもうのでございました!!!

オリジナルTシャツというと、個人のセンスが問われるのでなかなか自分で作るのは難しいような気がします。
でも、友人が家族で制作したオリジナルTシャツはすごく良かったと思います。
どんなデザインかというと、愛犬のチワワの画像を使ったものなのですが、全体のデザインがとってもオシャレな感じに仕上がっていました。
友人は結婚したので、実家に帰った時にしかワンちゃんには会えないそうなので、とっても気に入っているそうです。
こんな活用の仕方もあるのだと、大変勉強になりました。

オリジナルTシャツっていいますと、やっぱり、自分だけのものってかんじがしていいでございますね〜。どこにもうっていないものって、かんじがなんともいえません!自分だけのもので、イラストデザインなんかでも、自分自身で考えたものなんかで作ってきてみたいのでございます!それで、おともだちとあつまったときなんかに、みんなに見せてみたりしてたのしんでみるのがたのしかったりいたしますね!現在販売されているTシャツのデザインなんかでも、自分の気にいったものなんかがなかった場合なんかでも、やっぱり自分自身の独自の世界のものなんかをイラストデザインしてみて、作ってみたいものなのでございました!!!

最近は、部活動や体育祭で「オリジナルTシャツ」をつくるのが流行っているそうですね。

実は私も、オリジナルTシャツを作った経験があります☆

私が思う「オリジナルTシャツ」の魅力は・・・、
ズバリ!!《 みんなの気持ちをひとつにすること 》だと思います。

普通のTシャツと違って、みんなであれこれ考えてつくるTシャツは、みんなの思いが込められているような気がします。

それに、何といっても、みんながまとまっている!!と見えますよね?

あの、みんなでひとつになってる!という雰囲気が、私は大好きです♪

最近は、なかなかオリジナルTシャツを作成する機会が無くて寂しいですが、機会があれば素敵なものをつくりたいな〜と思っています。

中3の子供がいるんですが、
来月はじめに体育大会があります。

中学の体育大会の見どころは、
プログラムラストにある
3年男子の組立体操と3年女子のダンス。

うちの子は、女子ダンスで今日も居残りしてきたとか。
各クラスで創作ダンスを踊り、
最後に学年女子全員で踊るとか♪

曲は、サビの部分が、
しゃらら〜らん、しゃらら らーらん♪ のあの曲!
MINMIの「シャナナ☆」らしい。

なんだかクラス女子で踊るのが楽しいみたいで、
帰宅した娘から話を聞くたびに、
青春だなぁと思う母の私。

そうそう、Tシャツもクラスごとに作るんですって。
娘のクラスは黄色で、マジックで色々描くとか。
クラスでTシャツを揃えると、団結するでしょうね。

オリジナルTシャツ着て踊るダンス♪
当日を楽しみにしているわたし...

オリジナルTシャツは高校生の頃、毎年文化祭が行われる時期に必ず1枚制作していました。
毎年オリジナルTシャツに何をプリントして作るかテーマを決めて作れるので、かなり楽しかったのを覚えていますね。
チームでやるスポーツをしていたので、作ったオリジナルTシャツを着て部活をすると、結構団結力が高まっていい効果があったのを覚えています。
今でもそのオリジナルTシャツを着ることがあるのですが、その頃を思い出すことができるので、作ってよかったなあ、と今でも思いますね。オリジナルTシャツであれば、同じイラストのものをみんなで着ることができます。市販のもので合わせるのはかなり難しいので、その点オリジナルTシャツはみんなで同じTシャツを着る機会を作ってくれるので、いいと思いますよ。

オリジナルTシャツって親近感湧くし、世界に1つしかないっていうのもいいですよね〜
気の合う仲間・サークル仲間・スポーツチームなど
団体で1つの事を成し遂げようという時に
お揃いでオリジナルTシャツを作りみんなで着る!
これこそチームワークにもつながるし、何より目立って良いですよね〜
私も若いころに気の合う友達とあるグループを作っていました。
その際にお祭り用にお揃いのTシャツを作ったことがあります。
デザインも自分たちで考えて手作りで作ったのを今でも覚えています。
残念ながら今はどこへいったのかわからないんですけどねぇ〜
でもとってもいい思い出です。

町内の役員を任せられる時ってありますよね。
持ち回りなので、自分にその役が来たときは責任重大です。
特に運動会などの行事は、盛り上がらせなくちゃならないし。
先日の、春の運動会。
わたしたち、町内会婦人部はオリジナルTシャツを作成しました。
Tシャツなので、費用もそれほどかからずに、制服ができた
と大好評。
スタッフは、オリジナルTシャツを着ているので、ひとめで
わかり、お年寄りやお子さんたちの参加者にも大好評。
迷子になるひとも出ず、無事に運動会が終わりました。

秋の大掃除や、敬老の日のイベントにも、このオリジナルTシャツを
着る予定です。

オリジナルTシャツといえば、趣味のサークル、発表会などが思い浮かびます。
選挙運動の時にもお揃いのTシャツをよく見かけますね。

オリジナルTシャツって作る時は結構大変かもしれませんが、出来上がった暁に志を同じくする仲間全員が同じTシャツを着ることで、気持ちがより一層連結するような気分になるから不思議です。
これは大きな魅力の一つだと思います。

また、他の衣類でオリジナルをと考える場合、やはり費用面では嵩んでしまいますよね。
Tシャツだったら、誰でも気持ちよく着られるし、当該イベント等が終わった後もデイリーに着られるので、これも魅力ですよね。

改めてTシャツのメリットを再発見してしまいました!

彼氏と高校が一緒で彼氏はずっと部活でバスケしてたの。
いっぱい部活のオリジナルTシャツやオリジナルユニフォーム持ってるんだよね☆彡
私は学校名が入ってるやつがお気に入りなの♪
私の母校でもあるからオリジナルTシャツ着るだけで高校時代に戻った気分になれるんだよね☆彡(笑)
外見は高校生じゃないけどね!!(笑)
たまにパジャマとして貸してもらうよ!!(笑)
彼氏にとっても思い出のTシャツだから大切にとってるよ♪
オリジナルTシャツって思い出として残せるからいいよね☆彡

楽器ってのは、誰でも一度は触ったことがあると思うが、難しくて断念したり、才能の壁を感じてやめてしまうモンだよな。俺もそうだったんだが、かつてはバンドを組んでいて、オリジナルTシャツでそろえて、野外でライブをした思い出があるぜ!ところが、コレは学生時代の話で、やめてしまってから10年以上経っているし、県外に出て行ったヤツもいるし、音信不通になっている仲間がほとんどだった。そんな感じで、今年の暑い夏はTシャツ一枚で過ごす事が多かったが、県外に観光に行ったときに、たまたま適当なものが無くて、このTシャツを着ていたら、なんと同じTシャツを着ているヤツがいて、声をかけたらかつての仲間だったぜ!!時間が経って、風貌も変わっていたし、県外のこの場所に移り住んでいたし、これが無ければ再開する事も、思い出を語り合う事も無かったぜ!!

出来れば人と同じものは持ちたくない!! 自分のイメージしているデザインのモノがない・・・ 自分だけって憧れる・・・ オリジナルなものを作ってみたい・・・ と、まぁこんな事を考えたことがある人は少なくないのでは?私もその一人なのだけど。 そんな中、お手軽に自分だけを作れるのがオリジナルTシャツでは? 今は1枚からでも作ってくれるトコロもあるし、イベント等でグループTシャツを作ったりして一体感を作れたり。 なにより!!好きなデザインで作れるっていうのが一番の魅力だけど・・・。 これから学園祭シーズン。きっとオリジナルTシャツを着た学生達で溢れかえっていることでしょう。

オリジナルと言えば、世界に1つしかない個性的なイメージがあります。
我が家の子供たちが高校生の時、学校祭でクラスごとにTシャツを作っていました。自分たちでデザインを考えて楽しそうでした。私も毎年見るのが楽しみでしたね。
学校祭に見に行くと色々なオリジナルTシャツを着た子供たちがいました。独創的で奇抜な発想のものもあり楽しませてくれました。クラス仲間と同じTシャツだとより団結力も強くなるんでしょうね。
そんなところにオリジナルTシャツの力を感じました。

今回はオリジナルTシャツについて考えてみましょうか。
オリジナルTシャツと言うのは要するにお店で市販されていないTシャツを広く指す言葉ですよね。

狭い意味では個人などで少数しか製作しないTシャツをあらわしますが、
企業がノベルティで作ったTシャツもオリジナルTシャツと呼ばれる事があるので
製作数の大小より市販されているかどうかで判断するのがいいかもしれません。

もっともネットなどで個人がデザインしたTシャツを普通に販売しているサイトもあり、
そこでもオリジナルTシャツと言っていたりするのでその定義は曖昧なのですが・・・

まぁ、自分が自由にデザイン出来るオリジナルTシャツは定義はどうであれ作っていて楽しい物です。
無地のTシャツを買って来て染料で所々を染めただけでも
立派なオリジナルTシャツです。

最近はパソコンと家庭用プリンターを使って本格的なオリジナルTシャツをデザインする事も出来る時代です。
自己表現の手段としてオリジナルTシャツを活用するのもアリでしょう。

一時期オリジナルTシャツの自作にはまった事がありました。
Tシャツの自作と言っても市販の無地のTシャツを買ってきて、パソコンでデザインした図案を
プリンターで転写紙に印刷。それをアイロンでプリントするだけ。非常にお手軽です。

着て街を歩くのももちろん楽しいんですが、それよりデザインしてる時の方がずっと楽しい。
今回は文字だけにしてみよう、とか愛猫の写真を入れるのはどうだろうか、とか
一人パソコンに向かってブツブツ、ニヤニヤ。
傍目にはただただ気持ち悪いだけでしょうが、やってる本人は幸せこの上なし。

たまに知り合いからこういう感じのデザインで、と頼まれ、頭悩まして作って渡して
喜ばれたりすると、これまた嬉しくてヤル気アップ。
トータルで100枚以上作ったでしょうか。

結局仕事が忙しくなったり結婚したりでやめてしまったのですが、子供が出来た今、
また親子お揃いの世界で二枚だけ、もしくは三枚だけのTシャツを作ろうか、と考えています。

先日、昔の知り合いから、メールが届きました。
懐かしい昔話に、花が咲いたんだけど、
その人は、今、自分の趣味から始めたダンスの先生になっていて、
ダンサー育成スクールを、6店舗も広げるほどの
やり手になっていたのです。

そこのスクールで、去年から、オリジナルTシャツを作成して販売しているとのこと。
そのデザインのよさと、世界にひとつしかないレア感もあって
飛ぶように売れたそうです。

その写真が、ダンススクールのホームページに掲載されていたんだけど
すごく気に入ったので、私も、注文してみました♪

オリジナルTシャツといえば、文化祭や体育祭、部活や企業の販売促進用等々と利用されている方が多いと思います。 わたしも学生のときに作ったオリジナルTシャツを持っていますが、みんなで一緒にそれを着て行ったイベントは必ず盛り上がったし、一致団結してよりイベントを楽しめた気がします。 既存の作られたものでなく、自分達で考えてデザインして、プリントしたほかには無い唯一のオリジナルTシャツは、それを着ることでさらに気持ちやつながりが堅くなりますよね。 それこそオンリーワンの良さ、オリジナルの良さというものでしょうか。 イベント後もそのオリジナルTシャツは、自分にとって宝物だし良い思い出の品となっています。

 みなさんもオリジナルTシャツで、イベントを盛り上げたり、良い思い出を作りませんか?

「大量生産・大量消費の世の中 買っては捨てるの繰り返し モノに対する愛着の欠落 流行に流され 周りに合わせ 町行く人々は皆同じ服を着て歩いている」 なんて詩を詠んではみたものの 私もその一人である。 買ったモノは意外と捨てれるけど 貰ったモノや作ったモノは 捨てれない。 使わないけど捨てたくないモノ。 誰にだって一つくらいあると思います。 ある日インターネットで「オリジナルTシャツ」作成! みたいなサイトを発見して、 私も興味半分で自分でデザインしてみました。 下手っぴでセンスのかけらも無いけれど、 「着てみたいかも」 と思えるモノが出来ました。 多分これも『大切なモノ』 になるんだろうな。

先日親戚が集まったとき、主人のいとこが大量のTシャツを持ってきていました。
そのいとこは大のお祭り好き!毎年御みこしを担いで祭りを盛り上げてます。親戚の中ではお祭り男と呼ばれています。

大量のTシャツは案の定お祭り用のTシャツで、自分で注文したオリジナルTシャツでした。
背中には「○○少年」と書いてあり、(○○の部分には地名が入る)お祭りのときにみんなで着るそうです。

確かにお祭りやスポーツなど団体だとオリジナルTシャツ着ているほうが、気持ちも団結!!っテ感じで盛り上がりますよね〜(*^。^*)いとこの気持ちも分からなくありません。

主人がサッカーしてるからユニフォームだけじゃなく、オリジナルTシャツとか作ったほうがもっとまとまりが出るかもしれないですね(笑)

建物の中をTシャツで ラフな格好で歩いていても 実は仕事中です。
よく見ればオリジナルTシャツと言っても色違いの同じ形のモノ。
実は 介護施設の中で仕事するには Tシャツ姿が 一番 仕事しやすいんです。
モチロン Tシャツにも色々とあるけど ポケット付きが便利。
市販のTシャツに 会社名を印刷しただけで 仕事用のユニフォームになります。
人と体が接する介護の仕事には ボタンや金属があると 危険ですから Tシャツが最適です。
しかし 問題は 冬場が大変!!
長袖のTシャツでも 冬は寒い!!
かといって カーディガンなどは 羽織れないから 使い捨てカイロが必需品です。
そう Tシャツのポケットは メモ帳などと共に 使い捨てカイロを 持ち歩く為に 是非 必要です。

オリジナルTシャツを持っていると人に自慢したくなると私は思っています。
オリジナルTシャツの内容によるかもしれませんが、レアなものはかなりの値が付くのを聞いたことがあります。私はそんなたいそうなものは持っていませんが
以前、とあるイベントの撮影スタッフとしてイベントに参加したことがあります。その時に貰ったTシャツは今でも大切にしています。
オリジナルTシャツを着る意味はスタッフだと他の人にわかるためですが、イベントが終了した後は何だかの価値が付くのではないかと勝手に思い込んで大切にしています。

お揃いの格好をしていると、気分が高まる気がする!
カップルでもペアルックとかじゃなくって
小物アイテムの色や素材を合わせると
お洒落な二人だな〜と思うこともあるよね。
友達同士なら、お揃いのオリジナルTシャツを
着るのもいいんじゃないかな?
好きなアーティストの名前が入ったTシャツや、
学園祭でみんな同じの着るのもいいよね。
団結力が強くなるっていうか、思い出にも残るしね!
バイト仲間で仕事用のTシャツ着たことがあるけど、
なんだか制服みたいで楽しかったな。

私の趣味は消しゴムはんこづくり。 ゴム版や芋版の要領で消しゴムをカッターで彫って はんこにする。 そしてそれをゴム版や芋版の要領で紙や布などあらゆる素材に押すだけ。 で。 今年チャレンジしたのがオリジナルTシャツ。 布用のスタンプパッドというのがあって、 それを使ってぺたぺたTシャツに押す。 結構簡単。 だけど、 布だからちょっと押しづらい。 でも。世界に1つしかないオリジナル。 同じものを押しても絶対に同じ位置に押せないから 世界にひとつ。 かなりかわいくて、勝手に自画自賛です。 今年の夏は手作りTシャツを増産し、かなり活用しました。

高校生の時に、ソフトボール部に所属していました。普段の練習はジャージを着て練習していましたが、夏になると暑いので、Tシャツなどで練習することになりますが、そんな時、みんな思い思いのTシャツを着ているからか、練習中もいまいちみんながまとまらず、練習の時は、みんな同じTシャツにしようということになりました。あまりお金もないので、市販の無地のTシャツをたくさん購入し、自分たちの学校名と、背番号をマジックで書いて、それを着て練習していました。大会などではもちろんユニフォームを着るのでTシャツは着ませんが、みんなそのTシャツを持参していました。辛い練習の時に着ていたという物を持っているだけで、力が湧くような気がしたからです。そんな思い出がたくさん詰まっているオリジナルTシャツは、世界に一つしかないので、今も大切にしまってあります。

オリジナルTシャツをつくってみませんか?先月大型電器店で自宅のパソコンプリンターを使って簡単にオリジナルTシャツを作ったのですが・・これが結構はまるんですよね。私の知り合いはデジカメで子供の写真を撮って白のTシャツに貼り付けて子供に着せています。最近はいろいろなサイトでもやっていますよね。大手の会社から小規模のお店やさんでもやっています。
既製品ではなかなかデザインがいまいちだったり,ちょっとデザインが古くなってもう着ないということがありますがオリジナルのイラストやロゴをプリントした自作のシャツはなかなか捨てられないし愛着も湧きますね。もうかれこれ5枚ほど作りました。

一般にTシャツも有名ブランドのほうが、人気はあるし、値段も高いでしょうけど、あえて、私は、脱、ブランドで行きたく、ある、知人の助けをかりて、自分が着てみたい、Tシャツをつくってもらって、きています。実際にデザインにとりかかってみると、できるデザインは今の流行に逆行していたり、まあ、あまり、みかけないような、デザインになることがおおいです。でも、夏のTシャツなら、あえて、失敗作でも、楽しくきられるかなとはおもっています。それに、結構、安上がりです。それまでは、ユニクロマニアでしたが、(品質では、勝ち目ありませんが)今は、自作Tシャツのほうに夢中ですね。これからは、Tシャツ以外にも挑戦したいとおもっています。オリジナルTシャツ大好き!!

一度自分で作ってみたいなぁと思う服。
私にとってそれは、オリジナルTシャツです。
グループで相談して作ったりするのも面白いと思うんですが、どうせなら思いっきり自分の趣味や好みで作ってみたいです。
ちょっとくらい割高になってもいいので、自分自身でイラストを描いたりしてデザインしたものがいいですね。
夏の普段使いのTシャツにして、それを着て友達と遊びに行きたいです。
個性的なデザインにできれば、混むテーマパークに行った時でも目立ってはぐれにくいかもしれません。
自分の子供とかに作って、親子でお揃いのオリジナルTシャツを着るというのもいいですよね。

仲間と一体感を感じたい時は、おそろいのオリジナルTシャツを作ってみるのもいいですよね。私も学生の頃ですが、仲間とオリジナルデザインのTシャツを作った経験があります。

当時は、クルマ好きの仲間とツーリング同好会のような活動をしていました。そのチームウェアとして、オリジナルのTシャツを作ろうということになったのです。連日のようにファミレスに集結しては、ああでもない、こうでもないとデザインについて話し合いました。この打ち合わせをしている時間が、とても楽しかった思い出があります。こうゆう共同作業って、やり始めると結構盛り上がってくるんですよね。で、結局、デザインを決めるだけでも2週間ほど費やしてしまいました。

肝心の出来栄えですが、これが想像していたよりもはるかにいい出来で、チームメンバー以外からも作ってくれとという依頼があったほどです。
しかも、自分達で苦労してデザインしたTシャツです。普通に買ったものと違い、愛着もひときわ感じました。そして、そのおそろいのTシャツを着て、みんなとよく走りにも出かけたものです。その時の写真が今も残っていますが、それを見ると懐かしい気持ちになります。またいつか、仲間とオリジナルTシャツを作る機会があればいいなと思います。

数年前に学園祭でちょっとしたコメディ劇を演じたのですが、その時にオリジナルTシャツを作りました。 役が二重人格の青年だったので、性格の変化をお客にわかりやすくするために、Tシャツは水色と茶色リバーシブルにしました。 水色は清楚で茶はひねくれのイメージです。 ただ、良い裏表の色の組み合わせがなかったので、わざわざ2枚のTシャツを買って、それを分解して、再び裁縫して、リバーシブルTシャツを完成させるという作業をやりました。 大変でしたが、苦労のかいあって、コメディ劇はけっこうウケました。

学園祭で、わがサークルもオリジナルTシャツを作成しようということになって、さて、どのようなデザインにしたらよいものだろうかと思いあぐねていたときに思いついたのが、アロハシャツでした。このアロハシャツ、ハワイ生まれなのですが、和服を切り貼りして作ったことがそのルーツとなっているという説があり、その発想から、さまざまなデザインをコラージュしたものをプリントしてオリジナルTシャツを作ったところ、これがけっこう好評だったりしました。

Tシャツはオリジナルが最高!!
カラーやデザインを自由に思うままに個性的に作れるのがいい。
そしてTシャツの作成企画段階から、連帯感が高まる。
出来上がりをみんなで着ると連帯感は一気に盛り上がる!
オリジナルTシャツをみんなで作りあげることは一つの達成感を意味する。
みんなで成功を分かち合えるのがまた最高だ。

そしてこれは思い出作りにはもってこいだ。
若いときにスポーツクラブで作ったオリジナルTシャツは今もヨレヨレになっているが、どうしても捨て去ることはできない。
オリジナルTシャツは人生勉強には最適だと切に思う。

学生時代に当時流行っていたのが、オリジナルTシャツを作ること。
仲間内で自分たちも作ろうということになったのだが、正直、あまり乗り気ではなかった。
みんなが同じ服を着ているという光景が好きではなかったのだ。
それでも流れに身を任せて話に乗った。
完成したTシャツのデザインは、たとえ一人で着たとしても勇気のいる斬新(?)なものだった。
最初は恥ずかしかったものの、仲間内で会うときには着ないわけにもいかない。
ところが実際にそのTシャツで集まってみると、妙な連帯感を抱いていた。
もっと恥ずかしい思いをすると思っていたのに、それは意外なプラス効果を発見した。

むかーしのことです。

とあるイベントの出展ブースでスタッフのアルバイトをしました。

ブースのそれぞれ企業ごとに、スタッフはオリジナルのTシャツを着るんです。

そのTシャツは会社から支給されて、イベントが終わってアルバイトの人たちは無料でもらえるんですよ。

イベントの日数分の枚数のTシャツです。

ブースでは販売していなかったんですけど、入場客からの評判がよくて、売っているのか聞かれましたっけ。


また、別のイベントでは、またまたアルバイトのスタッフで参加したんですけど、その会社ではオリジナルTシャツをブースで販売していました。

販売促進に一役買っていたと思います。


オリジナルTシャツ、最近ではデジカメでとった写真をTシャツにプリントできますよね。世界に1枚、まさしくオリジナルです。

オリジナルTシャツって学生のころ毎年学年が変わるたびに作ってました。
デザイン候補をみんなで考えて選んで相談して、
学校のイベント時にはクラスのみんなが同じTシャツで
体育会系のイベントでは応援に熱が入るし、文化系のイベントでも遠くからすぐにクラスのメンバーがわかるし
オリジナルTシャツ1枚でものすごくクラスの団結力が増すんですよね。
そしてその時に流行っていた言葉やデザインが一目瞭然!!
毎年毎年のいい思い出になってます。
もう学生じゃなくなっちゃったけど誰か同窓会であのTシャツ着てこないかな?

オリジナルTシャツといえば、電撃辞任の際の記者会見で、福田総理が発した「あなたとは違うんです」Tシャツ。2ちゃんねるでは即座に話題になり、そこへ目をつけた業者さんは、販売化へ。生産が間に合わない程の大人気商品となってしまった。
販売こそないものの、水泳のスピード社製の使用を巡った水着騒動では、北島選手の「泳ぐのは僕だ」という内容のオリジナルTも話題に。
主張をTシャツにして着るというのは、メッセージ性の高い行為となり得るのだな〜。

オリジナルTシャツといえば、なんと言いますか、とても目立つものですよね。例えば、ある企業やサービスの宣伝Tシャツから学生の部活やサークルのユニフォーム的T-シャツまで、かなり目立ちますし効果も期待できるものです。

店舗によってもオリジナルTシャツを制服にしているところが多いですよね。特に飲食店に見られます。
お客の側からいいますと、やはりお店側ににそういった統一感があると気持ちいいものです。
オリジナルTシャツを取り入れることにはそういったメリットもあるのだと思いますよ。

学園祭でクラスそれぞれで、クラスごとに異なるオリジナルのデザインでのプリントのTシャツを作成しようということになり、クラス対抗戦のような様相を呈して、躍起となってそのデザイン性についての議論を重ねたことがあります。なかには、偵察をするようにして、向こうのクラスはこんなデザインを考えているようだ、という情報を得て、それではこちらはこうしようなどと、そのオリジナル性を発揮すべく考えに考え抜いて、ついに途轍もなく奇抜なデザインのオリジナルTシャツとなってしまったのでした。

 最近、とても作ってみたいと思うのが、オリジナルTシャツだ。
 色々なサイトを見てみると、元のTシャツを選んで、自分でデザインを描いて送ったら、作ってくれるみたいだ。
 Tシャツはとても便利なアイテムだと思うのだけど、なかなか自分好みのデザインのやつは見つからない。
 だけど、自分で作ってしまえば、見事に自分のセンスにぴったり合うと思う。
 あと、オリジナルTシャツのショップなんかだと、自分のセンスと合う人を見つければ、お互い気に入るTシャツを交換したりできるのではないか?
 こういったオリジナルTシャツの素敵な世界には、とても憧れます。

友達のママに聞いた話なのですが、最近の幼稚園の
運動会ではクラスごとにオリジナルTシャツを作るそう
なんです。
まだ自分たちで着るものなら妥協できますが、
可愛い我が子に着せるとなると、色・デザインを
決めるのに一苦労するみたいです。
着るのは子供ですから、キャラクターとかで良いと
思うのですが男の子にも女の子にも受け入れられる
ものって本当に難しいですよね。
結局は、イラストの上手なお父さんの書いたデザインに
決まったそうで、オリジナルTシャツのおかげか
運動会は大盛り上がりだったみたいです☆

オリジナルTシャツの魅力・・・・・。
それは自分で自由にデザインができて仲間と同じものを持てるというところですね♪

例えば部活であったり友達同士でフットサルや野球チームを作っていたら
みんなでデザイン画を考えて作ってもらう☆
そのデザイン画を考える時間も後になったらすっごくいい思い出になると思うんです。

もちろん企業でアピール用に作ってもいいでしょうし
目立たせるという意味ではオリジナルTシャツはぴったりだと思います。

皆さんはどんな仲間とオリジナルTシャツを作りたいと思いますか??

ある友人の結婚式に出席したとき、とても印象に残る余興を見ることが出来ました。
その余興は、新郎の友人3人が、ウルフルズの 『ええねん』の替え歌を作って、新郎のことを褒めたりけなしたりするもの。
新郎も新婦もウルフルズの大ファンで、結婚式のBGMもウルフルズのオンパレード!
入場の音楽も、ウルフルズの『バンザイ 〜好きでよかった〜』で始まったし、余興もぴったりその場の雰囲気に合ってたのよね♪

そして、和やかな雰囲気の中、替え歌の中盤で友人3人がいきなりスーツを脱ぎだした!!
「一体、何をするの?」って驚いたけど、実はシャツの下に新郎の顔写真がプリントされたオリジナルTシャツを着ていたのよね(笑)
その写真は、新郎の寝起きのドアップ写真・・・
髪はボサボサで、とても不細工な顔でした(爆)
新郎も友人たちにそのオリジナルTシャツを着させられ、会場は大爆笑!!
最後は、新婦にもそのTシャツがプレゼントされ、本当に楽しい結婚式でした。

オリジナルTシャツって、社会人になってからあまり作る機会も見る機会も少なくなったけど、イベントを盛り上げたり、思い出を作ったり出来る素敵なアイテムですね♪

高校生の頃、体育祭に向けて、クラス全員で着用するためのオリジナルTシャツを作ったことがあります。
前には、大きくイラストを入れて、背中にはクラス全員の名前を入れました。
クラスで絵のうまい子がデザインしてくたもので、決して「ものすごく格好いい」というものではありませんでしたが、手作り感がいっぱいで、着ているだけでクラス全体がなんだかまとまった感じがしました。
オリジナルTシャツを着ていると、着ている者同士の不思議な一体感が生まれますよね。
それが、オリジナルTシャツの一番の魅力だと思います。
体育祭が終わった後も、文化祭などのイベントで、みんなですすんでオリジナルTシャツを着用しました。
大人になってから、オリジナルTシャツを着る機会はなかなかありませんが、今でも、高校の時のオリジナルTシャツは大切な思い出です。

最近は、オリジナルTシャツの世界も、今りゅータグラフィックなどの技術の進化で、幾何学模様など複雑なデザインのもの多くなりましたね。
色合いも複雑に組み合わせたりして、オリジナルTシャツとしての価値を高めている感じがしますね。
多くのオリジナルTシャツは、作家者が多いのですが、最近は、アマチュアのデザイナーも自分たちでデザインしたものをネット販売しているので、選択肢が広くていいですね。独特な世界観のあるオリジナルTシャツのデザインは、見ているだけでも、面白いですね。

昔勤めていた会社がTシャツのプリント工場だったんですけど
有名なアパレルメーカーから学校の学園祭に使うものなど
様々なTシャツを作ってました。
街で自分が作ったTシャツを見掛ける事もよくあり
心の中でありがとうと言ってましたw
友達のバンドからオーダーを取った事もあります。
作る時はやっぱり気合い入れましたw
もちろん他の商品を作る時も一生懸命つくるんですけど..。
ライブに行った時そのバンドTを買ってその場で着ている人を見た時は
ホントに嬉しかったし、自分の仕事を誇りに思いました。
自分で作ったTシャツを何枚か持ってますが、ほつれたり
ボロボロになってても捨てられません。
オリジナルTシャツっていいですよねー。

中学校の吹奏楽部では、真夏に定期演奏会を行っていました。
第1部はクラシック系、第2部はポップス系でパーッとはじけよう! というプログラムだったのですが、制服ではいまいちハジケ感が足りない......かといって、お金のない中学生には衣装を揃えるのはキツイ。

というわけで、採用されたのはオリジナルTシャツ!
学校全体を巻き込んで、デザインコンテストを開き、最優秀デザインをプリントしてオリジナルTシャツを作りました。
デザインコンテストを開いたことで、学校全体にサマーコンサートの宣伝もできて一石二鳥。
Tシャツは安いし、かわいいし、涼しいし。見た目も機能性もばっちりです。

第2部の本番はこのTシャツとジーンズで統一し、思いっきりハジケました!

そしてその後もTシャツは夏休みの練習着として活用され、その一生をまっとうしたのでした。

小学校のスポ少で、息子がソフトボールをしています。
子供たちは、暑い日も、寒い日もがんばって練習しています。
そんな姿を見ると、親たちもついつい
応援する手に力が入ります。
ある日、さらに応援に役立てよう!
とおそろいのオリジナルTシャツを作ろう・・・
ということになりました。
スカッと晴れた青空のようなTシャツに
シルバーのローマ字で学校の名前を入れてもらいました。
輝く子供たちに負けないように!
親も輝いていないと!!!
という、想いをこめています!

大学時代、サークルで、サークルのトレードマーク、クレヨンの絵の入ったオリジナルTシャツを作りました。みんな、学園祭なんかがあると、それを着て、いろんな活動をしていたんです。おそろいのTシャツを着ていると、なんか、連帯感というか、一体感があって、すごく、楽しかったことを覚えています。
このオリジナルTシャツは、大学を卒業しても、着られなくなるまで、ずっと、着ていました。なんか、デザインも好きだったし、ちょっと、誇らしい気持ちもあったし・・・。
いつまでも、思い出のひとつとして、残して置けるのもいいもんだな〜〜〜と思いました。

オリジナルTシャツって思い出に残るものなのですよね。いろいろ作ったことがありますが、幼稚園での学芸会でオリジナルTシャツを作ろうということになって、ママ同士でそのTシャツのデザインをあれやこれやと考えて、かわいらしいプリントの入ったオリジナルTシャツが出来上がったときの達成感は、今も鮮やかによみがえってきます。自分たちでデザインしたので、愛着も強いものとなるのですね。当時のママ同士で会うときがあるのですが、そのオリジナルTシャツの話題がよく出ます。

オリジナルTシャツって、宣伝効果が抜群だと思います。
私が、今着ているTシャツは、まさにオリジナルTシャツなんです。

ある企業が、販促用に作ったもので、私は、そこで働いている家族から、5枚ほどもらいました。
胸のあたりに小さく社名とその会社のロゴがプリントしてある、白い普通のTシャツです。
ロゴは結構有名です。

寝巻きなどにも使えますし、私は、チュニックなどを上に着て、ロゴが見えないようにして、そのまま外出してしまいます。
なかなか、重宝しています。

取引先の方などがこのTシャツを見ると、家族の会社を思い出してくれることでしょう。
宣伝効果は、結構あるのではないでしょうか。

オリジナルTシャツって思い出になっていいですよね。
私も学生時代に友人と同じデザインで作ったんですよ。

これがとてもかわいくてみんなお気に入りになりました。
今でも大切にして持っています。

既成品のTシャツと違って、世界に数点しかないと思うと
思い出の品として大切にしたくなります。

またいつか機会があったら自分だけの
オリジナルTシャツを作って楽しみたいですね。

きっとオリジナルTシャツは
素敵な思い出になることでしょう。

おすすめですよね。

最近ではオリジナルTシャツがわずかな枚数から格安で作れるのだそうです。なので学園祭・文化祭や体育祭などのチーム、クラス、部活、サークルなどでおそろいのTシャツを着て盛り上がるのだそうです。同じ仲間同士で同じ衣装を身に纏うというのはたとえそれが短期間であろうとも団結力や結束力がわいてきますよね。いい思い出になるというものです。学園祭等が終わったあとでもそのTシャツを見れば瞬時にして学生時代に帰れる特別な思い出のアイテムとして保管していただけることでしょう・・・たぶん。

 オリジナルTシャツの魅力は、企業や学校といった大きな組織に所属していなくてもつくる事ができる点である。以前、私は、友人仲間で自分達だけのTシャツをつくりました。
 Tシャツには、自分達が好きなキャラクターをそれぞれ選んで、はりつけました。また、そでには、仲間の全員の名前をプリントしました。
 オリジナルTシャツを作った事によって、仲間の大切さを再認識し、結束が強まりました。作る前は、恥ずかしいかなと思っていましたが、完成するとオンリーワンなものを作れたという喜びが強かったです。
 このTシャツを着て、フットサル大会にも参加しました。

時々見かけるのですが・・
街で色んなお店(食事処)に入りますが・・
なんかとても気分がいい所と・・そうでない所があります。
もちろん、接客態度などは別としての話です!
で、後でよく考えてみると・・店員が同じTシャツとかで統一しているお店と、
そうでなく・・みんなバラバラな服装で接客しているお店との違いでした!

お店では・・やっぱりお店のオリジナルTシャツで統一して欲しいですね!
極端に言ってしまえば・・食事の味にまで影響するような気がします。
店名をかっこよくロゴににして・・オリジナルTシャツ作って欲しいな!

ウチの会社でもオリジナルTシャツを去年作成しました。そうウチの会社のキャラクターを胸のところにワンポイントでつくったのですよ。実はたくさんの人数で旅行に行くので集団行動をしっかりととるためにオリジナルTシャツを作成してすぐにウチの社員だと分かるために作りました。結構デキがよかったので出張にいくときとかにきて行く人がたまにいますよね。そうシャツのデザインも凝っているの、普通のTシャツではなくちょっとおしゃれなポロシャツにしているので普段着でも全然普通の生活でも活用できますよね。

子供のサッカーの試合がたまりありますが、応援に行った時、あるチームの応援団がみんなで同じTシャツを着て応援していました。全員がオリジナルTシャツを着ていたので、けっこう目立ちましたが、応援している人たちの一体感が感じられました。プロの選手の応援団たちもチームのレプリカユニフォームを着ているので、それのイメージで始めたことだと思います。そろえることは、ちょっと恥ずかしい気がしましたが、あの光景をみると、案外いいのかもと思いました。自分達もいつかはオリジナルTシャツを作りたいですね。

オリジナルTシャツといえば、数年前に、子供がテレビで有名な30人31脚の予選に出場した時に、クラスで作ったという思い出があります。他の学校などは、とても気合が入っていて、しっかり印刷されたTシャツを作って出場していたところもあり、凄いなーと思ってみていましたが、子供の学校では、あまり時間がなかったこともあり、印刷まではせず、クラスや自分の名前など、手書きで書くことになりました。それでも、自分たちで書いたオリジナルTシャツをきて出場し、結果は予選落ちでしたが、とても良い思い出になったのではないかと思います。
もちろん、そのTシャツも記念にしまってあります。

 私が学生時代に、経験した思い出として、
すごく心の中にも、それからものという形でも記念に残っているものがあります。
それは、体育祭です。
実は、体育祭は学校からの粋な計らいで、なにと着てもよかったんですよね。
そうなんです。それで、クラス対抗の競技のときに、
クラスメート全員で、デザインを決めて、オリジナルTシャツを作ったんですよ。
この間Tシャツを整理していたら、その当時のものが
なんと、出てきたんです。
タイムカプセルにも勝るすごい思い出です。
もちろん今もすごく大事にとってありますよ。

私の通っていた高校では、クラスのオリジナルTシャツだけでなく、行事での役職ごとにオリジナルTシャツを作っていました。凝ったデザインにすると見栄えはいいけど値段が・・・ということがありましたが、私が担当した「デコレーション係」のオリジナルTシャツは値段も手ごろでデザインもシンプルながら味のあるナイスなTシャツでした。
黒のやわらかい素材で、バックプリントはブロックで作った「凸」の絵。前には「LEGO」ならぬ「DECO」の文字。値段は1200円でした。
今は夏のパジャマとして使っています(笑

以前働いていた職場で私の後輩が高校時代に作ったオリジナルTシャツを着ていたことがあります。
聞く話によると文化祭の時にクラス全員でお金を出し合って作ったらしくバックにはクラス全員のニックネームがプリントされていました。
私は学生時代にオリジナルTシャツを作ったことはありませんがこんな一生の思い出に残るオリジナルTシャツを作ってみたかったなと思いました。
自分達でデザインを話し合って作るのでTシャツを見たときにその時の思いでもきっと蘇ると思いますしニックネームを入れてるというところが自分も仲間の一員という感じがしていいですよね。
もしも私が学生時代に戻れるとしたら作ってみたいですね。

私は文化祭、体育祭などのイベントのときにクラスで作ったオリジナルTシャツを着ていました。
クラス全員で同じTシャツを着ると、着てるだけで団結力が出てくるような感じがしませんか?
私は、同じオリジナルTシャツを着ることで、団結力が生まれ、文化祭、体育祭といったイベントを今まで以上に楽しむことが出来たと思います!
もちろん、満足感や達成感も今まで以上に多かったような気がします!^^
気持ちの問題かもしれませんが、みんなで同じTシャツを着て何かを頑張るというのはとても意味のあることだと私は思います!

先日、近所の幼稚園の運動会に行ったときの話です。

我が子の応援で盛り上がる家族達。
...のなかで、ひと際目立ったのは、同じ組のママさんたちがお揃いのオリジナルTシャツを着て応援していたんです!!
子供だけでなく、ママさん達の団結力の素晴らしさにビックリしてしまいました。

赤組!などと、ステキなデザインを交えたTシャツを作っているクラスや、自分達で無地Tシャツを購入してきて、染物した雰囲気のTシャツなど、個性溢れるTシャツを見ていると自然と気分が盛り上がりました。

やはりチームワークの源はTシャツですね!!

最近はTシャツを簡単に作れるようになりましたね。

私も熱転写シートを使って何枚か作りました。

子供たちのサッカーチームのユニホームも
作ったんですよ。

でも、思ったよりコストがかかるんですね。
写真なんかも同じですが、
やはり頼んだほうがコストも安いし、
長持ちするんですね。

1〜2枚なら自分でデザインしたほうが
絶対に楽しいです。

5枚を超えるなら、残念ながら頼んだほうがいいですね。
とにかくかっこいいTシャツほしいですよね。

子供の顔写真は出来るだけ控えましょう。

ペットのシャツはなかなかお勧めですよ。

オリジナルTシャツ

息子が小学校の野球部にいたころの思い出です。
試合のときに保護者たちが応援に行きますが、自然発生的に、統一したTシャツをつくって応援しようではないか、との声が上がってまいりました。
それはいい案だ、ということで、早速、製作にとりかかりました。
ちょうど、近くに縫製工場があり、その趣旨に賛同して安く引き受けてくれることになりました。
意匠としてはチームのマークをそのまま胸に印刷し、色は紺色にしました。
当時の値段で、1枚1,000円で仕上がったのを覚えています。
当然のことながら、応援にはいっそうの熱が入りました。
オリジナルTシャツをつくったことで、親たちの心も一つにまとまったのだと思います。
10年ほど前の、なつかしい思い出です。

最近は、オリジナルTシャツが簡単にしかも素早くできるそうです。
福田首相が、報道陣に半ばキレて言った一言。
「アナタとは違うんです!」
というアスキーアートで書かれたTシャツが、
ネットですぐに販売になり瞬く間に評判を呼び、
かなりの販売数になったそうです。
外国では日本語のオリジナルTシャツも人気だそうで、
「一番!」とか、「フジヤマ」ならば良いんですけど、
中には、明らかに日本語じゃないようなニホンゴもどきの
オリジナルTシャツを何も知らない外国人が買って
着ているのを見ると思わず吹き出しそうになります。
そういう自分もカッコイイつもりで英語のロゴが入った
Tシャツを着ていますけど、意味はよく分からないから
ひょっとすると外国人にカゲで笑われているのかもしれません。
やっぱりデザインから自分で製作したオリジナルTシャツを
作って着るのが一番安全で安心かも。
そんなオリジナルTシャツがちょっと欲しいです。

学園祭では、オリジナルTシャツを各サークルごとに作成したりしていて、それがそれぞれ、そのサークルの個性がよく出ているものとなっているのです。スポーツ関係のサークルでは、やはり、ウィンドブレーカー的な素材を使った凝ったオリジナルTシャツであったり、アニメ系のサークルでは、オタクがいかにも好みそうなデザインをプリントしたオリジナルTシャツとなっていたりして、毎年、あのサークルは今年はどのようなデザインなのかを注意深く観察しています。

 私は学生時代からイギリスやアメリカのロックが大好きで、自分たちで演奏したりもしていたのですが、なぜかロックファンって、オリジナルTシャツが好きなんですよね。
 例えば有名なアーティストが来日した時には、コンサート会場でオリジナルTシャツが販売されたりするのですが、必ず買っていましたね。
 私も何枚か買いましたが、しかし私の友人などは必ず同じシャツを2枚買っていました。
 友人に言わせると、1枚は本当に着るためのもので、もう1枚は保存しておくためなんだそうです。それが本当のファンなんだそうです。
 日本の有名なミュージシャンは借金で困った時にオリジナルTシャツを販売したりして、そのお金で返済したとか、そんな話もありますが、オリジナルTシャツってそんなに売れるものなんですね。

秋になると運動会や学園祭などイベントが多いですよね。
あたしも大学の頃には楽しい思い出が多いですが
学園祭ではテニスのサークルで同じオリジナルTシャツを作ったんですよね。
色は3色で白・ピンク・ブルーだったかな。
でも同じデザインのオリジナルTシャツってなんか一体感が出てとても仲良くなれるというか。
もともと仲良しのサークル仲間でしたが人数が多いのでお話しできなかった人もいたんですよね。
でもイベントで同じTシャツを着てることでなんかいつもよりもお話しもしやすかったし
特に男の子も同じだったのでけっこう楽しかったなっていう思い出がありますね。
私服だったらこんなにも覚えてないイベントだったのかもしれないけど、やっぱりあの時オリジナルTシャツを作ってよかったなぁって思いますよ!

大学生の時、ワタシは「園芸部」でサークル活動をしていました。いまでこそ環境問題などの意識が高まっていますけど、当時は緑や花に関心を持つことはまだまだ地味な状況... 新人勧誘もなかなか思うようにいかなかったのです。
そんなある年、デザイン系のことにセンスがある部員が中心となって、サークルのオリジナルTシャツを作成したのですが、これがなかなかに好評! みんなで同じTシャツを着て並んでいると、けっこうカッコイイ感じで、それにつられて加入希望者が例年の何倍も集まったんですね〜。
園芸の作業をする際にも、そのTシャツをお揃いで着ていると、それまで以上に団結力とか一体感が芽生えたように思います。仲間意識が強くなったことはオリジナルTシャツのおかげだと今でも思いますね。

オリジナルTシャツの魅力というと、なんといっても一般に出回ってない(入手しにくい)魅力があります!正直、私も作ってみたいものがあるんです。それは旧・中央信託銀行のマスコットキャラクターのたっくんを使ったもの。本当にこのキャラクターがかわいいんです!今思い出しても胸ときめくくらい!
統合されてキャラクターが消えてしまうまでは、いろんなグッズが作られましたが、Tシャツは見たこと無かったなあ。
まだ手元にたっくんデザインのアイテムが幾つかあるので、これを使ってオリジナルTシャツを作ってくれるショップできれいにプリントをしてもらいたいです。
あれならどこに行っても楽しめる!誰に見せても絶対好評間違いなし!
ネットでもオリTが依頼できるショップがあるというのが、本当にありがたいですよね〜♪

最近は、インターネット上などでも、オリジナルTシャツの注文ができるようになってきました。Tシャツというものは、比較的安価に作成できるものですから、必ずしも実用的に「着用する」という場面以外にも、その使用シーンを考えることができます。たとえば、部屋のインテリアの一部として、気に入った場所にかけておくだけでも、存在感が発揮されるのではないでしょうか。しかも、自由でオリジナルなデザインにすることができますから、自分のイメージにあったものをいくらでも作成することができます。活動的なイメージのあるTシャツですから、部屋の雰囲気にも元気でスポーティーな印象を与えることができるのではないかと思います。

Tシャツは好きですか?

私はTシャツが大好きで毎年買うもんですから、もう箪笥に入りきらなくなっています(^−^;

Tシャツって、気軽に着れて、何度洗っても強いし安いし、結構何にでも合わせやすくて最高の洋服ですよね。

こんなにもTシャツを愛している私だからこそ、オリジナルTシャツが自分で作れるとしたら夢だなぁ...と思います。

私はイラストのサークルに入っているので、もし作れるなら、そのサークルのオリジナルTシャツとか作れたら楽しそうです。

それでこそサークルっぽいですよね。

しかもオタクなかんじではなく、メチャオシャレなの!

あぁ...!

だれか私にアイディアを!

学生時代の美術の時間に、絞り染めを使ってオリジナルTシャツを作る授業がありました。
みんな、好きな色の染料を選んで、まっさらなTシャツをじゃぶじゃぶと染料に浸けます。
それから手絞りで、ぎゅうぎゅう絞って、乾かしたら出来上がり。
手絞りのランダムさが素敵な濃淡を作り出していました。
わたしは確か、青い色の染料でTシャツを作りました。
両手が真っ青になってしまって、石けんで洗ってもなかなか落ちず、難儀した覚えがあります。
クラスメイト達もそれは同じで、それぞれの色の手を見せ合っては笑っていました。
もうずいぶん前の思い出です。

うちの近所の、商店街のオリジナルTシャツです カラーも、サイズも豊富だし なかなかデザインが、シャレてるでしょ〜 ロゴの字体が渋いよね〜 商店街の宣伝にもなるし、特徴も、ちゃ〜んと捕らえてます! 一応、商店街のイベントなんかの時に、お店に配られて お店の人なんかが着たりするんだけど 一部は、商店街の名物として、普通に販売してます コレ着て、商店街を歩いたら、商店街の関係者と間違われますので、要注意ですね 大阪の、ここの商店街でしか、手に入らないオリジナルTシャツなのに、お値段、かなりお手頃です さすがは、関西ですね〜

最近オリジナルTシャツを作ったのは、知人の息子さんの野球チームが全国大会へ行くとのことで、父母たちでオリジナルTシャツを作ってチーム名も入れてそれを着て応援しに行きました。けっこうな人数だったので目だって良かったと思います。肝心の試合は残念ながら負けてしまいましたが、みんなで同じTシャツを着て一生懸命応援したのはいい経験になりました。今度は、家族でおそろいのオリジナルTシャツを作ってみたいなーって思いました。

仲間で何かするときに、自分達で作ったオリジナルTシャツを着ると
バラバラの服を着るよりも、団結力が生まれて楽しいと思いませんか?
オリジナルTシャツの魅力は、自分達で好きなようにデザインして
まったくのオリジナルのTシャツを作ることができるということです。
例えば趣味のサークルの発表会や展示会をする時などに、
オリジナルTシャツを作って、みんなで着ると、
見栄えもしますし、統一感が生まれていいですよね。
それに一度オリジナルTシャツを作ると長く手元に残りますし、
思い出の品としての価値があるというのも良いと思うんです。
機会があればオリジナルTシャツを作ってみるのも良いと思いますよ。

今日タンスの中を整理していたら、
懐かしいモノを発見しました。

それはオリジナルTシャツ!
懐かしいな〜これいつ作ったんだったかな。
中学校の球技大会だったっけかなぁ。

意外とオリジナルTシャツを作ろう!となる機会
ってあるモノなんですよね。

たとえばちょっとしたイベントをしたい!
というときにも、オリジナルTシャツを作って配布すると
結構盛り上がりますし、
なんかテンションも上がってくるんですよね〜。

やっぱりそれは、この世界に自分たちしか持っていない
オリジナルのデザインになるから!
っていうんだと思うんです。

他じゃ手に入れることができないんですから。
その自分の好きなデザインのモノを
Tシャツとして着られるというのは
喜びも大きいモノですし、
これあのときに作ったTシャツだ〜
って後になってからも思い出として残るモノです。

今度またイベントをやる機会があったら
作ってみようかな〜。
みんなと一緒になにやるときに
びしっとそろえたらかっこよさそう!

ウチの会社では、ユーザー向け、取引先向けに
毎年、販促用に、色んなグッズを製作してるんですが
中でも、人気が高いのが、当社のロゴ入りオリジナルTシャツです
カラーが、何色もあって、わが社の主力商品のキャラクターと、会社のロゴがデザインされた
オリジナリティー満載のTシャツです
主要販売店さんや、イベントなどで、商品を買いに来てくれたお客様に、無料で差し上げてます。
Tシャツ欲しさに、商品を買ってくれるお客さんまで居るんですよ〜
また、販売店さんからは、催促が有ったり
10枚欲しいとか言われたりすることも有りました
オリジナルTシャツって、お店では売ってないから
希少価値高いですもんね〜

オリジナルTシャツほしいですよね〜自分だけの物って感じで♪でも昔そんなオリジナルTシャツが欲しく・・・でもお金もかかるので業者には頼めないので、自分でカラーのTシャツを作り絵や文字を書いてオリジナルTシャツ作っちゃいました(爆)作ったはいいけど・・・なかなか恥ずかしく着る機会もなくポイしちゃったんですけどね(‾▽‾;)最近は簡単にプリントTシャツで、好きな写真や絵を作ったり出来るのでオリジナル Tシャツすぐ出来ちゃいます

「オリジナルTシャツ」って魅力的ですよ。
なぜかって?
それは、自分の好きなデザインや色、サイズで作れるからです。
お店なんかで、デザインは好きなんだけど、ボディの色が好きじゃないとか、サイズがないとかっていうことありませんか。
そんなときは、「オリジナルTシャツ」です。
自分で気に入るようにデザインをして、ボディも好きな色とサイズを選んで、作ってしまえば、世界にひとつだけの自分オリジナルのTシャツになります。
それに、自分で作ると愛着もわいて、着ていて気分がいいですよ。

わが子の通う保育園で、2年前オリジナルTシャツを作りました。

でも、画像はありません。

運動会などの時、みんなでおそろいにしたらかわいいのにね・・と言う私のことばで、先生がパソコンで園児の為に作ってくださいました。

お金を掛けないで・・・先生の自費で作ったものでした。

その保育園も今年度限りで閉園です。



作成した年に、ほぼ全員が運動会や行事などでオリジナルTシャツを着ました。

それが最初で最後でしたが、保育園の先生園児が一つになった時でした。

二度と見られないことですが、わが子も卒園するのには、思い出の品です。



その思い出の品・・・Tシャツ・・・

汚れてよれよれですが、大切にしまっておこうと思います。

洗って洗って・・・プリントも薄れていますが、大切な保育園生活3年間の中の1つです。



学校行事でもイベントにあわせておそろいで作ったTシャツが我が家にはたくさんあります。

タダ・・残念なのは、その思い出をカメラが壊れたり、遠すぎて写していても見えなかったり・・・

思い出として残っているのは、心の中のアルバムだけです。

 鳥人間コンテスト選手権大会(JAPAN INTERNATIONAL BIRDMAN RALLY)という番組がある。読売テレビ主催による人力飛行機の滞空距離を競う競技会で,滋賀県彦根市の琵琶湖を舞台に開催されている。大学生が多く,みんな団結し集中して頑張っているのを見るのは清々しい感じで気持ちがいい。そんな団結力や気分の高揚を一段と強めるのはチームの「オリジナルTシャツ」。これを着るだけ「よし,やるぞ!」っていう気になるでしょう。その「オリジナルTシャツ」にあこがれて,後輩も参加したいなんて思ったりして,チームが続いていくんでしょうね。

団体で作成するオリジナルTシャツというものは、団結心というものを知らず知らずに醸成していくアイテムとして、不思議な魅力があります。私が印象に残っているオリジナルTシャツは、高校の部活で大きな試合のたびに作成したTシャツたちです。その試合に出場する者も応援に回る者も、そのTシャツを作る際のアイデアなど出し合い、試合の際にも大活躍してくれる上、その後も長く思い出に残る一品となっています。それらの数々のTシャツを並べれば、部活での活動の歴史がわかるほどです。

イベントなどの際にオリジナルTシャツを作成するのも、上記のような意味でたいへん有意義だと思います。比較的安い値段で形に残るモノができあがるのがとてもよいですね。

オリジナルTシャツのお店増えてますよね〜。

実は、私この前もオリジナルTシャツを作ったんですよ。

友人の子供たちの野球応援のためのオリジナルTシャツです。

色も揃えて、お友達みんなで一緒のTシャツを着て応援すると

なんだか一体感を覚えて楽しくなります。

応援するチカラだって倍になる感じですよね。

Tシャツのカラーと文字は子供たちが一生懸命考えてくれたもの。

とってもよかったし、終わった後も記念になります。



そういえば、去年ですが結婚式の二次会にでたときにオリジナルTシャツ

配ってるカップルがいました。

これも味があっていいなーって思いましたよ。

かわいいし、二人の写真が入ってて記念になるし。

二人は自分のTシャツにみんなからの言葉をもらってました。

これっていいアイデアだなーって思いました。

以前、大学の研究室でオリジナルTシャツ、作ったことがありました。

このTシャツ。

みんなでデザインを考えてきて、みんなでデザインを決めたことを覚えています。



ほんと些細なことですけど、みんなで一つのTシャツを作る。

という作業がとても楽しかったですね。



で、決まったデザインを元に、Tシャツの色を決め、発注しました。



出来上がったTシャツは、男女とも同じTシャツでなんだか不釣合いでしたけど、きているだけで笑顔になれるものでした。



オリジナルTシャツのいいところかな、と思います。


Tシャツと聞いてまっさきに思い出すのがテイシャツ(笑)

今は亡きうちのじいちゃんが言ってました。昔の人はTシャツ

のことをテイシャツという人が多い。



私は、夏でも冬でもTシャツは着ています。冬だと主に長い袖の下着を着ることが多くなるけど、運動する場合があるので半そでも着ています。



Tシャツの柄もサーフィンのメーカーのものやスケボーのメーカーのものなどいろいろな種類を持っています。



Tシャツの魅力のひとつはその柄でしょう。大して着もしないのにいい柄に出会うとほしくなりついついかってしまう。



Tシャツにはそんな魅力があります。私が一番大事にしているのが、キュービーがプリントされたTシャツです。私の顔と対象にかわいいキューピーがすぐ下にあるので見ているほうは面白いと思います。



このキューピーTシャツは買って何年にもなりますが、これからも着続けたいTシャツのひとつです。

私は学生の頃の文化祭で、オリジナルTシャツをさがしたことがあります。
なぜかというと、出し物でレゲエミュージシャンがたくさん集まっている、クラブの人間模様を描いた喜劇をやったからです。
私の担当は衣装をそろえたり、作ることでしたが、どうもしっくりくるレゲエ的な雰囲気のある普段着がなかった。
四方八方探しまくりましたね。
写真のTシャツはその中のひとつんなんです。
このオリジナルTシャツにはそんな思い出がいっぱい詰まっています。
しかも、目立つってのはいいことですよ。

高校生のときに、オリジナルTシャツを作った思い出があります!

文化祭に着るように、クラス全員で作って、当日それをみんなで来てました。



結構本格的に絵の上手な子にデザインしてもらって、ちゃんとした業者さんにキレイにプリントしてもらってTシャツを作りました!



もう思えば10年以上前・・。

でも今でもそのTシャツは思い出がいっぱい詰まってて、大事な大事な宝物です!

着る機会も、場所もないけれど、絶対捨てられないし、大事なTシャツです!

見てるだけで当時の思い出や、楽しかったこと、大変だったことを思い出します。

とってもいい思い出!

いつまでも大事なTシャツとしてとっておこうと思っています!

オリジナルのTシャツで思い出すのは、町の祭りのTシャツ。

私の周りにはだんぢり祭りがあるんですが、町によって各自、オリジナルでTシャツを

作ってるんです。

こういうのを作ると、知らない人でも「同じ町内会の人」っていう仲間認識が出来て

話しやすかったり、連帯感が生まれたりします。

また、町によってカラーが違ったり、デザインが違うのでいい意味で張り合えたり

祭りの雰囲気がぐっと盛り上がりますね。

部活で作ったオリジナルTシャツもそうだけど、何がいいって、やはりそれだけで

チームが出来るってところじゃないでしょうか?

何かの一員になって一緒に頑張ろうって思う、1つの要因でもあるオリジナルTシャツ。

私も次の祭りには参加してみたいと思います

みなさんは、Tシャツに何か思い出はありますか。Tシャツにもいろいろな種類がありますよね。ブランド物のTシャツ、オリジナルTシャツなど、ジャンルはほんとに様々です。そんなバラエティに富んだTシャツですが、クラスで作ったクラスTシャツなんていい思い出ですよね。僕は、高校の時、文化祭、体育祭の度にクラスTシャツを作り、一致団結を図ったものです。担任のニックネームを載せたり、わけのわからない絵を描いたり、当時流行っていた言葉を載せたりと個性の富んでいました。普段、何気なくラフに着こなすTシャツも、その時だけはクラス全員分の思いが詰まっていたために、重く感じ、その重さは今ではいい思い出となってタンスの奥に眠っています。低価格で購入できるオリジナルTシャツですが、Tシャツはもちろんのこと、その時の思い出や記憶もよみがえらせてくれるのが、オリジナルTシャツのメリットです。忘れかけていた懐かしい思い出を運んできてくれる、オリジナルTシャツ。お試しになってはいかがですか。

当時、アンダーウエアの「ランニング」が嫌で、かつ、ブリーフ嫌いのトランクス党だった私だが、いま一つ丸首のアンダーシャツとTシャツの区別が明確ではなかった。

Yシャツの下に透けて見えるランニングの代わりに、白色で無地のアンダーシャツが格好よかった。その下着としての白無地のコットンシャツが、細かなことはともかくとしてTシャツと同じであることを知って、一気にそれが「上着」に昇格することになった。



その「上着」に、大学の頭文字1文字を自分たちでペイントして着用したのが、私の…私たちのオリジナルTシャツの始まりだったと思う。

人目に映る白無地のシャツはアンダーシャツと変わりないが、そこにアルファベット1文字入っただけで、Tシャツが自らのアイデンティティを主張し、仲間どうしの協調感を演出し、連帯の徴となり、ユニフォームに変身したことを、感激をもって記憶している。



その後に、Tシャツにはメッセージを込めた象徴的なイラストやキーワード、あるいはスローガンが描かれ、それらオリジナリティは反骨の、反体制の象徴であることも知った。



ある意味での平和な雰囲気に包まれた今日のこと、オリジナルTシャツに求められるのは、オシャレ感覚や個性なのか…、隔世の感ありだが。

いずれにせよTシャツにはオリジナリティや時には反骨精神がよく似合う。

2年前に後輩が結婚するというのでみんなで相談して二人に内緒で 記念のオリジナルTシャツを作ってプレゼントしました。

オリジナルTシャツの内容は二人のツーショット写真を中心に、その周りにみんなのメッセージを寄せ書きにしてプリントして式の当日に二人と二人の両親にプレゼントしました。

結果は大好評で、奥さんは泣きながら喜んでくれて、二人の両親も 「一生に一度の日に皆様から最高のプレゼントでした。」 と喜んでくれました。 正直オリジナルTシャツとなると値段は高いのですが  お金に換える事のできない  かけがえのない記念品でした。

二人はハネムーンのでハワイに行ったとき私たちがプレゼントした オリジナルTシャツ を着てツーショット写真を撮ってはがきでみんなに送ってくれました。

私たちがプレゼントした オリジナルTシャツ は一生の記念に残る最高の贈り物だったと思います。

今でも二人はその オリジナルTシャツ を大切にしているそうです。

私の印象に残ったオリジナルTシャツは、「ユニクロ」と「午後の紅茶」がコラボレーションしたTシャツです。
これは午後の紅茶を買った人が懸賞に応募できるというもの。
当選品がTシャツなんです。
たくさんのTシャツの中からランダムで選ばれます。

どのTシャツもオシャレなものばかりでした。
その中から私が当選したのが黒のカッコいいTシャツでした。
限定商品なのであまり持っている人がいないというのがいいですね。
「ユニクロ」と「午後の紅茶」コラボレーションしたというロゴも襟の部分に縫ってあって、ちょっとした自慢になりますし、何より着ていてオシャレですから大好きなTシャツです。

Tシャツってのはセンスだよなぁとつくづく思う。
もちろんシャツ自体の縫製や生地の良し悪しもあるけれど
ブランド物だからと言ってそこまで品質は大きく変わらない。
しかして価格は大きく変わるのだ。ライブなんかに行くと
バンドTシャツを毎回買ってしまうわけだが、4000円ぐらいはする。
やっぱり好きなバンドのシャツだから見た目も格好いい。
真っ白なシャツと原料から言えばさほど代わらないんだろうが
そこはセンスが生かされる世界なのだ。

で・・・・うちの野球チームでもシャツを作った。
ユニフォームとかまで誂える程のチームでもないから
シャツだけでもって事で作ったんだけど・・・・
ま。良いとしよう。シャツの良し悪しはセンスかもしれないけど
これは紛れも無く【僕らのシャツ】なんだから。

私が今まで生活してきた中で一番印象に残ったTシャツは中学1年の夏休みに着たTシャツです。当時私はブラスバンド部にいて、毎年夏になると「サマーコンサート」というミニコンサートを中学校の体育館で開催していました。夏休みにはこのコンサートのために合宿も行います。合宿では食事はブラスバンド部に入部している子達の親(大抵母親でしたが)が作るので、演奏するのは私達学生だけでしたが、ある意味、親も一緒になっての夏のイベントの1つと化してました。
中学1年といえば、私にとっては初めてのサマーコンサートです。毎日暑い中がんばって練習してきた成果を試す当日、透明なビニールに入った1枚のTシャツが全員に配られました。デザインはとてもシンプルなもので色は真っ白。真っ白なTシャツに自分が演奏する楽器がプリントされてました。自分が演奏する楽器なので、それぞれパートによってデザインが違っています。当時私はフルートを担当していたので、女性がフルートを演奏しているでざいんだったのですが、このデザインがごちゃごちゃしたものじゃなくて、すごくラインが強調されたシンプルだったのが印象に残っています。1枚しかないものだから記念においておけばよかったものの、気に入りすぎてしょっちゅう着てたせいで今は色も黄ばんでしまい、当時の新鮮さはあまり残ってなかったりします・・・・
中学生になるまでは小さい小学校だったのでこういうオリジナル商品のようなものに出会ったことがありませんでした。初めてのオリジナルTシャツで、しかもパートごとに違うという細かい気配りは私にとって今でも凄くいい思い出として残っています。Tシャツそのものは色あせてしまいましたが、記憶の中では当日受け取った真っ白いTシャツが今でも鮮明に浮かびます。

オリジナルのTシャツというものを時々見かけることがあります。企業のもの、学生の部活など色んなシーンでオリジナルのTシャツを皆で揃えていることがあります。今まで出一番印象に残っているのは、高校時代のブラスバンド部のTシャツです。ピンク色のシャツに学校名が入っているシンプルなものでしたが、爽やかで素敵だと思いました。何より一体感が生まれて良いです。よく野球部の応援で演奏していましたが、そのシャツをお揃いで着ていると、演奏まで一体感が増しているようでした。そういう効果があるのがオリジナルTシャツだと思います。

私は今まで2回・・3種類の自分でオリジナルTシャツを製作しました。

そのうちの1種類は高校の体育祭・うち2種類は部活動の練習着をつくりました。

高校の体育祭のためにつくったTシャツは・・何とみんなの顔がいろいろ入ってて

なんとも斬新で、かなりオリジナリティー高いTシャツになりました。

授業風景や変な顔などがちりばめられているんですから♪

クラスの人だけしか喜ばないというオリジナルTシャツなんですが、同窓会にも

着てくる人が居るほど!残念ながら今は実家の箪笥の中で眠っているため画像がアップできないんですがどうか伝わって〜♪世界で1つのものって何でこんなにステキなんでしょうね〜。そのTシャツを企画していたときの自分のわくわく感まで思い出します☆

今度実家に帰ったら探してみよう!

オリジナルTシャツは、高校生の文化祭の時にクラスTシャツとして作ったことがあります。

オリジナルTシャツの良い所・・・
それは クラスそれぞれがそのクラスの個性を出し、
そのTシャツを着ていることでクラスの一体感、団結を味わえるところです。
クラスメイト全員の名前を印刷するクラスやキャラクターものを印刷するところ
クラスの意気込みやモットーを印刷するところなど その内容は様々です。

文化祭当日も「あ、あそこのクラスのTシャツ格好良いデザインだね!」などと
そこぞこで品評し合えるのも楽しかったです。

オリジナルTシャツは思い出深いアイテムとして 今でも部屋に保管してあります。

オリジナルTシャツっていいですよね。

最近はよく着ている人を見かけます。

私たちの学生の頃だと、サークルなんかでもみんな同じオリジナルジャンパーやオリジナルTシャツを作ったのを思い出します。

背中や胸に私たちのサークルのログを入れて、いろんなイベントをやっていました。

なんか同じものを作るって着ると、団結するんですよね。

今と違って、昔なのでかなりシンプルなものだったけど、それでもいい記念というか思い出になりました。

最近のでは、どこに着て行ってもおかしくないお洒落なものもありますよね。

色とかもかなり選べるようだし、値段もかなり安くなっているみたいです。

やはり、オリジナルTシャツっていいですよ。

記念や思い出にもなるので。

2003年に阪神タイガースがセ・リーグ優勝で、優勝記念オリジナルTシャツ2色を発売されていた。すでに阪神タイガースが優勝しそうな段階で、優勝記念オリジナルTシャツを企画されていますが、実際に製作に入るまでのタイミングがすごく難しかった。特に各販売店に予約販売数を集計して、発注することが非常に手間が掛かった。



しかし、久しぶりのリーグ優勝なので、阪神タイガースファンの間に、優勝記念オリジナルTシャツが大人気で、最初に買った方の口ゴミで追加で、お買い求めの方が続出だった。お手頃価格のオリジナルTシャツは、商品の販促宣伝及び企業のPRには絶大の効果があることを実感した出来事だった。

学生時代に部活でお揃いのTシャツを作ったことがあります。

運動部なので、やっぱり清潔感がでるように、色は白にしましたね。

なので、文字を引き立たせるために、いろいろ考えました。

色はもちろんですが、どんな書体がいいのかなど・・・

あと、女子の部活だったので、可愛いキャラクターを付けたいね。

ということで、確か、スポーツ洋品店に参考になるカタログが

あったんだと思います。お店の人といろいろ相談して素敵なTシャツが

出来上がったときには、嬉しかったですね。

5名ぐらいで、着たのですが、お揃いで着ると目立ったましたね。

自分達で考えて、作る所が魅力ですね。

また、作ってみたいな〜

オリジナルTシャツ、なんか懐かしいですね〜。アイロンプリント用紙を買ってきてよく自分で作ったりしました。

オリジナリティー溢れるもので、メッセージ性が強くて、ポストカードも喜ばれるけどTシャツのプレゼントも喜ばれるので、クリスマスカードやお誕生日カードのかわりに自分でデザインしたものをプリントして贈ったりもしました。

意外にも人気で、いろいろ作りました。私は当時グラフィックの仕事をしていたこともあってそういうの得意分野だったし。ちょっとした手間とアイデアは必要だけど長く使ってもらえる楽しい作品が沢山できましたよ。写真、撮っておけばよかったですね…、残念。

Tシャツはみんなで

お揃いにすると楽しいし

団結力みたいなものが生まれると思います。

みんなでデザインを出し合って

作るTシャツは完成したときに

感動しましす。部活や行事など

いろんな場面でモチベーションの

上がるアイテムがTシャツだと思います。

いままでこれはいいなと思ったTシャツは

メッセージ性の高いTシャツでした。

真っ白なTシャツにひとこと

メッセージが書いてあるんです。

一見シンプルなTシャツのようですが

これがまたインパクト大なんです。

真っ白なTシャツに

「ポジティブ」とだけ

書かれたTシャツでした。

このTシャツをみんなで着て

街を歩いたものです。

楽しかったあの頃を

思い出すTシャツでした。

Tシャツって好きだな。




私が最初にオリジナルTシャツを作ったのは学生時代です。バンドが集まってコンサートを開こうとなって、折角だからスタッフのユニホームとしてTシャツを作ろうとなったのです。どういうわけか自分がデザイン画を描くことになって、へたくそながら女性ロッカーのイラストを描いてTシャツを作ったのを思い出します。

 

当時は今みたいにパソコンもなければデジカメもない。当然ながらネット通販なんてなかったですから、お店探しから制作の打合せなど結構手間がかかりました。予算もなかったんで1色刷りでいまいちパッとしないものしか作れませんでした。

 

しかし、今はパソコンでお絵かきをできるし、ネットショップでダイレクトに注文できるし、プリント技術も進歩したので、簡単にカラフルなオリジナルTシャツが作れるようになりました。いい時代が来たものです。

保育園の運動会の時に作ったオリジナルTシャツ

学年ごとに色違いにしたので、全員で体操している時でも、

年齢がすぐにわかってみつけやすかったし。

同じデザインで親のサイズも作ったので、お揃いTシャツで、

親子競技に参加できて、楽しかったです。

そのオリジナルTシャツは、運動会の後の遠足でも着たので、

私服で参加する保育園児が一目でわかってよかったです。

その遠足もママもオリジナルTシャツだったので、

お揃いTシャツの写真が撮れてよかったです。

青春真っ只中だった高校時代。友人の誘いで生徒会の活動に関わることになった。

小学校や中学校で生徒会のメンバーになる人は成績優秀者が多いけれど、たいして偏差値のよくない私が通っていた高校で生徒会活動をする人は、基本的にお人よし。

そんな、お人よしメンバーが寄せ集まって、生徒会主催の行事や活動について、あーでもない、こーでもないと夜遅くまで話しあった・・・・

毎年行われる生徒会主催の行事の時は、「生徒会」と書かれた腕章をするのだけれど、私たちの代が運営をまかされたその年、

「どうせやるなら、みんなで一致団結して楽しくやろうよ。」と、いうことで、生徒会オリジナルTシャツを作ることにした。

まるで幼い子どもみたいに、はしゃぎながら、みんなでTシャツのデザインを考えたっけ・・・・

そのオリジナルTシャツは、学校内だけでなく、学校外、生徒会のメンバーで打ち上げをする時にも着用。 どこかに遊びに行く時も着用した。

あの頃は、そおいうのが楽しくて仕方なかったけれど、今振り返ってみると、ださいかも・・・・

オリジナルのTシャツってつくりだすと
結構はまりますよね
イベント事がある時には
自分達で作ったりします。

バンドやイベントなどのオリジナルTシャツって超大好きです。
ライブとかコンサートにいくと必ず記念に買います。
パンフレットとかもいいけど
Tシャツだと思い出を着られるからいいな。
去年は結構10枚以上買ったかも。
普段に着るのもあるし記念に大事にしまってるのもあるし…
そのために2枚買いとかもします。
一番お気に入りは去年のJetのツアーTシャツです〜
オリジナルTシャツ集めは楽しい〜

オリジナルTシャツというと学生時代に文化祭の催し物で作った事があります。

演劇で使うために皆でおそろいのオリジナルTシャツを作りました。

オリジナルTシャツのいいところは当たり前ですが自分でデザインを決められる点ですよね。そのときにオリジナルTシャツを作ったときはみんなでいろいろ意見を出しながら

わいわいがやがや楽しくデザインを決めて言ったのを覚えています。作ってみると

デザインは難しいもので色の相性や柄の配置などで結構苦労しましたね。

作り上げた時は自分達だけのオリジナルTシャツができたという事で嬉しかったです。

機会があればまた作ってみたいですね。

私が中学生の時、自分で体操服のゼッケンを作る授業(美術)がありました。

白い布にアイロンで転写して作ったのですが、ついでに余ったシールでオリジナルのTシャツを作ったことがあります。

私はその当時、好きだった歌手の名前を入れて作りました。

ASKAです。そうCHAGE&ASKAの!

今思うとなんだか恥ずかしいけど、そのTシャツは部活の練習の時などずいぶん着用しましたよ。

もう15年以上前のことなのでそのTシャツが今どこにあるのかは分かりませんが、私の記憶に大切に保管されています。




 私がよく見かけて良いなあと思っているオリジナルTシャツは

警察とかの機動隊のオリジナルTシャツ

である。

彼らは、警視庁なら、1機〜9機まであるらしく、それぞれの

部隊のマークが付いている。

例を挙げれば

8機は蜂のマークとかだ。

他にも他県の機動隊のオリジナルマークや自己でいろいろなオリジナルTシャツを作っているところもある。

マーク以外では山本五十六の男の修行とかを縦書きでプリントしている物もあり、

すばらしい。日本人なら

縦書きの文章が結構粋

であると思う。


















































































オリジナルTシャツといえば、短大のころの大学祭の時の学生用Tシャツとして配布されましたね。私が通っていた短大は、そばに同系列の大学があるので、それぞれ別のデザインのオリジナルTシャツを作っていましたが、来客者と学生を見分けるためにも、着用してましたね。私はサークルはどこにも属してませんでしたが、サークルごとにもさらにオリTを作っているところもあって、デザインだけで「あ、あっちの方がいいな〜」なんて無茶なことを思ったりw

あれは確かに制服みたいな効果もあるし、一般の人と見分けにもなるし、しかもさらに濃ゆい企画をしているサークルには一体感が生まれますよね!見てて羨ましくなっちゃいましたよ!

オリジナルTシャツは、いいですよね。どこにも売ってないって感じがとってもいいですよ。以前、知り合いの人が自分の顔写真をTシャツの背中に入れている人がいました。これなんて最高ですよ。この世にこの1枚しかないTシャツですからね。パソコンで作ったような事言っていましたけどね。たぶん、アイロンかなんかで裏からこすると、Tシャツにインクがつくような用紙があるんじゃないかと思うのですが。その用紙に、専用インクで顔の写真を印刷すれば、知り合いの作ったような顔写真入のTシャツが作れるのではないかと思うのですが。コレは、僕も一度やってみたいことなんですよ。入れるなら、自分の子供写真を胸か背中の部分に入れてみたいです。完全なオリジナルTシャツってことになりますね。

私がブログを始めて、なかなかブログ友達も出来ないでいたときに、知り合ったブロガーの方が、デザイナーで、その方特製オリジルTシャツを作成販売されていました。
絵柄が可愛くて、何気に見てるとクスリと笑みがこぼれる、こころが癒やされるTシャツで、思わず、義妹とおそろいで買ってしまいました。東京で活動されているので、多分、岐阜では、彼女から買ったTシャツは、私達、2人しか持っていないと思います。
これって、特別な価値、個性のあるTシャツなんですよね〜
誇らしげに、昨年の夏に着ていました。
オリジナルTシャツの魅力は、そこにあると思います。
着る人の嗜好、個性、主旨などに合わせて、自分達の主張が出来る!
これからも、私はオリジナルTシャツにこだわっていきたいです。

オリジナルTシャツは何度か着る機会がありましたが印象に残っているのは、中学や高校のときのクラス対抗の競技大会に備えて、クラスで作ったオリジナルTシャツです。そして、そのTシャツを着て競技大会に挑みました。

Tシャツは自分たちでクラスのカラーやマスコットキャラクターを考え、自分たちでデザインを考えるのです。そして必ず、学年と組を入れました。自分たちで作ったので愛着もありクラスで同じTシャツということで団結力も高まりました。Tシャツ作りのときからクラス全体がまとまりましたし、一致団結したい時は全員でオリジナルTシャツを着るのがとてもよいと思います。

息子が中学生の頃、野球部に所属していました。

中学の野球部は、父兄の協力も必要で、練習試合になると、父兄が必ず部員を車に乗せて会場に連れて行き、みんなで応援してました。

顧問の先生が大変熱心な方で、みんなで応援するには、みんなおなじTシャツを着ると、一体感があっていいだろうと、提案してくれ、学校の名前を毛筆で書いてくれました。

それを、部員全員と、父兄みんなでそろえ、練習試合、そして公式試合と、みんなで一体になって応援にも熱が入り、うちの中学は、応援からすごいと評判になりました。

全員でそろえた、野球部オリジナルTシャツのおかげで、親子関係も、他の子たちとの関係もうまくいき、思い出に残る中学3年間でした。

みんなで同じ、そこだけのオリジナルのTシャツを着ることで、心まで結びつくような気がします。

そういうのっていいですね。

高校最後の文化祭。

「みんなで思い出作りたいねー」

という話から、オリジナルTシャツを作ることにした。



どんなデザインにするか?

どんな色のTシャツにするか?

などなど、自分達で1つ1つ決めていって



真っ白なTシャツに、あらかじめ作っておいた型の上からカラースプレーを吹きつけた。



世界で1つだけのオリジナルTシャツ。



それを着て、文化祭での模擬店を乗り切った。

「そのTシャツかわいいねー」

と言われると、すっごく嬉しくなった。



もう色あせて、Tシャツの文字は消えかかっているけど、最後にみんなで教室のど真ん中で撮影した写真は残っている。


高校生だったころ、クラブ活動のTシャツを

生徒でデザインして作成したことがあった。

県の大会に向けて、練習中に着るものだったけれど

みんなの心を一つに!という想いで作った。

「努力」という文字と共に、ワンポイントのマークをいれてもらって

出来上がったTシャツは、みんな色があせても着続けた。

いま、あれから数年たつが、あのときのTシャツはまだ

大事にとってある。

当時は、みんなの心を一つにしたものが

今では、みんなの思い出を一つにまとめているように思う。

オリジナルTシャツを作ったことがある人はいるだろうか?



俺はある。



結婚して、子供が生まれてから、夏になると自分でデザインしてTシャツを作る。

まず、その年のテーマみたいなものを決める。

そして、思うままにデザインして、アイロンプリント用紙を使って作るのだ。



コレが楽しい。



自分用として作るのも楽しいけれど、

みんなで「おそろい」のTシャツを着るのも、

スポーツ選手の「ユニフォーム」みたいで良いのだ!



ご他聞に漏れず、俺もユニフォームのような、オリジナルTシャツを製作したことがある。



高校生の体育祭のときだ。



俺の通う学校は、共学校であるにもかかわらず、やたら男子人口が多かった。

なんと男子クラスというのが、各学年に2クラス以上あったのだ!

俺もクラスに男しかいない「男子クラス」なるものにいたのだが、共学クラスに比べて同性しかいない「男子クラス」は、やたらと結束力があった。



「結束力を現すようなオリジナルのTシャツを作ろう!!」



ということになった。

クラスで絵心のある奴がデザインを考えて皆でデザインに改良を加えた。

そして、デザインTシャツの製作会社に渡したのだ。



今では、はっきり思い出せないが、

むさ苦しい男が円陣を組んで声を上げているようなポーズの絵柄だったと思う。

※他の人から見たら、なんだか気味の悪い絵だったろう・・・



出来上がったTシャツをみて、みんなで盛り上がったのを覚えている。



体育祭の結果が、どうだったかはさっぱり思い出せない。

だけど、Tシャツを着てアホのように盛り上がったのははっきり覚えている。

ものすごく楽しかったなぁという思いだ。



今どきの高校生は、醒めているという。

俺達がやったように、今でもおそろいのTシャツなんか作っているだろうか?

で、体育祭をアホのように楽しんでいるのだろうか?

私は、オリジナルTシャツを何枚か持っています。
学生のときの、学園祭・体育祭のものや
今活動している、フットサルチームのものなど。
特に学生のときの、オリジナルTシャツはすばらしい思い出のものです。
このオリジナルTシャツを見るだけで、私の素晴らしい学生でのサッカー人生の思い出が
よみがえります。

今、なにげなくオリジナルTシャツをつくっても
時がたてば思い出のオリジナルTシャツになると思います。
 
今着用しているTシャツも捨てずに、大事にとっておきたいと思います。
 

オリジナルTシャツ

Tシャツはもっともポピュラーな衣類だ
何らかの大会や集会でその宣伝と意識の共有をかねて
オリジナルTシャツやトレーナーが配られる
奈良県の南部で毎年秋に 吉野川マラソンが
行われる 
その際に その大会のオリジナルTシャツまたは
トレーナーが参加選手と関係者に配られる
図柄は 取り立てて目立ったすばらしいものではないが
毎年違ったデザインで その大会らしい図案になっている
大会の雰囲気をどことなく表しているのだ
運営を担っている人が デザインしているらしい
オリジナルTシャツにはそういった 意匠を
こめていけるのが魅力だ
 

オリジナルTシャツって
それを着ていると、仲間の一員っていう感じがして、
すごくいいですよね。

私が印象に残っているオリジナルTシャツは
夏の甲子園に出場する高校の応援団のオリジナルTシャツ。
最近、OBやPTAなどが中心となって、
オリジナルTシャツを作成して、
それを着て応援している姿などをよく見かけますよね。

すごく、その学校がまとまっていて、
一致団結して応援しているような感じがするので、
私は好きですね〜。

オリジナルTシャツを見ただけで
どこの応援団かよくわかりますし、
学校のカラーや部のカラーなどを使って
オリジナルTシャツを作っている所とかもあって、
オリジナルTシャツを見るだけで、
その学校や部のイメージが伝わってくるように思います。

私は大学生の時に
オリジナルTシャツを作って着たことがあります。
大学祭の時に同じ専攻の人たち20人くらいで
デザインを考えて作りました。

大学祭の日に着ただけですが、
着ている間は、みんなとの距離が縮まったような感じがして
すごく団結していましたよ〜。
普段はあまり話をしない子とも
会話が弾んだのを思い出しますね〜。

みなさんも、オリジナルTシャツ を作って、
団結力をUPさせてはいかがですか・・・?

 

企業のPRをするにあたって 色々な方法があります。

新聞広告・チラシ・インターネット広告など様々です。

しかし 広告効果はあるかどうか?(対費用効果)



ワタシの会社では ノベルティグッズの1つとして オリジナルTシャツを 用意しています。

(夏場だけですが・・・)

会社のキャラクターをプリントした 枚数限定の Tシャツです。

会社名は 小さく入れていますが すぐには わからないほどです。

Tシャツを配った人が 着て歩いてくれれば それだけで 会社のPRになります。

最近 会社に訪問された人が オリジナルTシャツをみて「どこかで見たことがある」といっていました。

効果は少しづつでも 浸透していけば 企業PRになります。

新聞広告・インターネット広告よりも 街で見かけたオリジナルTシャツの方が身近に感じてくれます。 

特に 子供用は 子供の幼稚園・学校で 無料PRしているようなものです。

ノベルティとして考えると オリジナルTシャツは 高価ですけど PR効果の高さを考えると 十分に 投資できます。 

オリジナルTシャツって良いですよね。
仲間や友達、みんなで作れば団結の証、みたいな感じでなかなか良い感じですよ。
私もね、オリジナルTシャツいくつか作ったことがあります。
いつも一緒に遊んでて山とか川とか、お金のかからないところで冒険野郎みたいな事をするのが好きだったわけですけれども、
仲間意識というか、助け合いと言うか、団結力を高めるために、オリジナルTシャツをその仲間で作ったことがあります。
主要メンバーが6人で、あとちょこちょこ参加するのが4人くらいいましたから10人ですね。
一人2枚持つべしって事になって20枚作りました。デザインは適当なんですけどね、まぁあーだこーだ言いながらわいわい作りました。
気合いを入れて山なんかに行くときはそのTシャツを着てくる事!!ってなってましたから、
前日からアイロンかけたりしてね、
母上に、「あんた、そんなTシャツアイロンかけてどうすんの」とか言われて、
それもそうだなと思いつつも、「うるさいな!!」って返す若い自分を思い出します。
オリジナルTシャツはね、良いですよ。
別にそんなTシャツくらいでって思ってるあなた!!、まぁちょっと作ってごらんなさい。
きっとね、私みたいにアイロンかけたりして大事にしますよ。
自分だけのTシャツ、仲間だけのTシャツ、これはね、いわゆる一つの思い出に、必ずなると思いますよ。

 

何か一つのことをみんなでやろう!!

ということをTシャツという形で表現する。

みんな、一つ目的をもった仲間なんだ!という意識が

世界に一つしかない、オリジナルのTシャツで結び付けられる。

デザインもみんなで案を出し合って、

マークやエンブレム、載せる言葉もみんなで考えて、

そして、形として、Tシャツになる。

出来上がりを見たときの感動は忘れられません。

みんなの想いの一人として、

実際に着たときはさらに身が引き締まる。

「一人じゃない」みんな仲間なんだ!と。



しばらくたってから、タンスの中から、

そのTシャツが出てきたとき。

またその青春時代の思い出に浸れる。

あの頃の思い出を胸に、今日もがんばれるんじゃないかな。

最近はオリジナルTシャツを良く見かけます。

自分で作ったものなのか、大量に作ったものなのかわかりませんが・・・。

「海人」(うみんちゅ)と書かれたTシャツは本当に良く見ました。

海外でも、漢字で書かれた文字をプリントしたTシャツが、はやっているそうです。

写真やさんでも、オリジナルTシャツが作れると言うことで、見本を見ました。

私も自分でとった写真を持ち込み、オリジナルTシャツを作ってみようと思っています。

値段も比較的手頃で、誰でも作れるそうです。

ただこれを家族で着る勇気はなかなかありません。

よく最近テレビで見るのは、野球のキャンプシーズンということもあり、選手のオリジナルTシャツを着たファンが、お目当ての選手にサインをしてもらっている光景です。

これは羨ましい。

皆さんもオリジナルTシャツを作ってみてはどうですか。

ただあくまでも個人的な楽しみなので、人には強制的に着せないように・・・。

どんな手づくり品でも手づくりなので、世界にひとつだけしかありません。

手づくり品を贈られると嬉しいものです。

自分が特別な人間であるといってくれているような気がしますから。

ただ、その手づくり品がオリジナルTシャツであった場合は気持ちも複雑です。

昔の事なのですが、オリジナルTシャツを戴きました。

誕生日のプレゼントだと言って、渡してくれました。

相手は、女性です。

絵の得意な人で、イラストなどを描くのが趣味の人でした。

少し前にその人が描いたイラストを見た時、誉めたことがありました。

それから少しして戴いたのが、オリジナルTシャツでした。

白いTシャツの真ん中に、パンダのイラストが描かれた完全オリジナルTシャツです。

戴いた事は嬉しくもアリ、有り難かったのですが、・・・。

さすがに着られませんでした。

それ以来、ヘンに意識してしまい彼女を避けるようになりました。

そして、そのオリジナルTシャツも引越しの時に処分してしまいました。

若いと言う事は残酷なことをしてしまうものです。

今では少し、寂しい思いがしています。

私は高校生の時はバスケットボール部でマネージャーをしていました。

本当は自分でプレーしたかったのですが、高校は女子バスケ部がなく

男子バスケット部のマネージャーになりました。



毎年夏になるとバスケ部の部員でオリジナルTシャツを作るのが恒例となっていました。

私がマネージャーの年は特別に部員と仲が良かったので

私にも同じオリジナルTシャツを作ってもらいました。

白生地のかっこいいロゴの入ったTシャツでした。

今までこんなことなかったので部員のために頑張ってきて良かったと

感動しちゃいました。

おそろいのオリジナルTシャツって団結心が出来ていいですね!

今もそのTシャツは実家に大事に保存してあります。

 あたしも「動きやすい」・「着やすい」という点で『Tシャツ』大好きな者の一人ですが、

 やっぱりオリジナルTシャツって、Tシャツに描かれるプリントひとつでオリジナリティが生まれるじゃないですか。そこが一番の魅力だと思いますね。

 

 以前TV番組であるお笑い芸人が、昔付き合っていた彼女の話をしていたんですけど、彼女が『卒業時、友達から油性ペンで放射線状に書かれた応援コメント』が真ん中にプリントされているTシャツをデートで着てきたというエピソードがありました。かなり笑える話ですけど、彼女にとっては「オリジナルTシャツ」だったんだと思いますよ。



 たとえ無地のTシャツでも、アップリケ(今時古い?)とかちょっとしたプリントを施しただけで『世界に一つしかない自分だけのTシャツ』になるんですよ。

 学校のクラブとか、チーム・その他会社のロゴなんかも、Tシャツのロゴに加えると、そのクラブやチーム、会社のPRにもなりますしね。

 やっぱりそこがオリジナルTシャツの魅力なんでしょうね〜。

 

学生時代、よく遊ぶ仲間がいた。地元の中学時代の友人を中心としたグループで、スポーツや飲み会、泊りがけの旅行などよく遊んだ。

あるとき、仲間内で何か同じものを作ろうということになった。

それぞれが大学でもサークルに属しており、ジャンパーなどを作ったりしていたこともあり、結局安くTシャツにすることになった。

デザインも得意なやつが担当し、出来上がりも概ね好評だった。

それでも最初は同じTシャツの集団が一緒に地元のファミレスに入るのすら恥ずかしかった。

友人たちとの思い出が詰まったTシャツだが、さすがに何度も着ているとよれてくる。

そのうち着なくなってきたが、どうしても捨てれらない。

枕カバーとして使ったりもした。

それも時間の経過と共に糸がほつれてくるようになった。

いつ捨ててしまったのか、今ではそれは記憶の中だけに残っている。

国政選挙、地方選挙などいろいろな選挙がありますが、選挙運動には一体感が必要です。選挙の際には、一体感を高め選挙を乗り切る必要がありますが、一体感を高め、モチベーションを高めるにはオリジナルTシャツを作ることが良くあるようです。
先日も、地方選挙の手伝いをすることがありましたが、その陣営でもオリジナルの黄色いTシャツを作っていました。選挙運動中、運動員はそれを着ることにより、一体感ができ、運動員のモチベーションを高めることができました。
そのお蔭かどうかは、はっきりとしませんが、選挙に勝つことができました。

なかなか自分の思い通りのTシャツってないですよね。

妥協して、とりあえず無難なものを買ったりして、
フラストレーションが溜まることもよくあります。

そんなときに、オリジナルTシャツが作れたらいいですよね。
自分の好きなデザインで、シンプルにまとめたり、
奇抜なデザインで作ってみたり、自由度が高くて良いですよね。

趣味用として、または観賞用として、
自分の好きな写真をプリントしてあるオリジナルTシャツも魅力的だと思いますし、
企業用販促Tシャツなどの宣伝用のものも、デザインがこってて、見てて楽しいですよね。

似たようなデザインなりがちな従来のTシャツを
他のものと差をつけてくれるので、どんどん活用していきたいです。

オリジナルTシャツといえば、やはり文化祭。
高校のときでしたか、皆で意見を出し合って
制作したことを思い出しますね。
まず、テーマになるものを決めて、それから
デザインを決めて、色や配色なども考えて。
すごくワクワクして楽しかったですね。
で、テーマは確か「太陽」だったかな。
合唱で着るものだったので、とにかく
インパクト重視だったんですよ。Tシャツには
なんらかのメッセージが含まれていることも
多々ありますし、私たちも知恵を絞った
結果、「太陽」に決定したんですよね。
色は黒地に赤でわかりやすかったです。
そのTシャツは今でも大切に保管しています。
私の場合は文化祭にそったものでしたが
いろんなテーマごとに違うイメージなのが
Tシャツの魅力だと思います。

最近では比較的安価にてオリジナルTシャツを作ってもらえるようになったので、以前と比べると利用しやすくなってきていると思います。

わたしの周りでもオリジナルTシャツを着る機会が増えてきていますが、中でも印象に残っているのは町内会で製作したオリジナルTシャツですね。これは町内での祭りやイベントなどの行事を行なう際にみんなで一同に着るもので、その場の空気を盛り上げたり一致団結して連帯感を生み出すために役立っていると思います。

オリジナルTシャツは製作するためのコストのわりにメリットが大きく、町内のイベント用であれば費用対効果が大変に高いものです。これからも利用していきたいですね。

私が通っていた高校では、文化祭のときに1年生はクラスで合唱をすることになっていたのですが、そのときにオリジナルTシャツがとても役に立ちました。



最初に誰が言ったのかは忘れましたが、全員で同じものを着れば見た目にもよくて一体感が生まれるのではないかということで話はドンドン進み、美術部にいたクラスメイトにデザインをお願いして製作することになりました。



そして当日の合唱ではオリジナルTシャツのおかげで歌に一体感が生まれ、見事に優勝することができました。



残念ながら当時の写真はどこかにいってしまったのですが、今思えばあの「のだめカンタービレ」で千秋真一率いるSオケのような雰囲気になっていました。



そのおかげで2年生になるまでの数ヶ月間はクラス全体が明るくなり、楽しいときを過ごすことができました。



きっとあのときにオリジナルTシャツを作っていなければ、それほど一体感が生まれることもなかったでしょうし、優勝することもできなかったと思います。

大学時代、サークルに入っていたのですが、いまも、そうなのかな?みんな、争うようにして、自分たちのオリジナルTシャツとか、作っていましたね。なんか、それが、みんなの一致の象徴みたいな感じで、それを着て、学園祭なんかもやっていました。



私が入っていたサークルは、オリジナルエプロンだったのですが、なんと、デザインは私のへたなイラスト!!でも、みんな喜んで、身に着けて、学園祭とか、頑張っていましたよ!!



オリジナルTシャツを着ている人が多かったように思いますが、こういうのって、サークルの団結力を高めるんですよね。みんなが、一体になれる感じが、いいです。サークルとかで、なにか、象徴がほしいときは、オリジナルTシャツなんて、おすすめですよ。気軽に着ることができますから・・・。

北海道のヨサコイソーラン祭りが始まったのが十数年前。最初の年のことはよく覚えている。参加チームは八つ。

祭りの前、企画した学生たち数人が地方の夕方のテレビ番組で宣伝したのが印象だったのだ。まったく予算のない中で、オリジナルTシャツだけはスタッフでおそろいで作って着ていたような気がする。

いまや夏の北海道の風物詩になって経済効果もはかりしれない祭りに成長した。

入賞を狙うなら衣装も一人数万になるときく。

オリジナルTシャツがせいいっぱいだったときからずいぶん変遷と歴史を重ねてきたんだなと思う。

しかし、ヨサコイソーラン祭りは、今一度、あのオリジナルTシャツで踊った最初の年、原点に立ち返る曲がり角の時期にきてるような気がしてならない。

「オリジナルTシャツ」を、作ろう!お気に入りデザインが格安で出来ちゃうならやってみたいね。お気に入りの写真やデザイン、あなたが描いたイラストなどを、Tシャツやトレーナーにプリントにしてくれちゃう
「オリジナルTシャツ」オリジナルデザイン原稿もさまざまなプリント方法と豊富なカラーバリエーション
うちも そういえば あるよ。子供が描いた絵をTシャツにしてもらったのが。
もっとも 親子でおそろいもいいよね  最近はメッセージTシャツってかんじだよね。


私がオリジナルTシャツと言われて咄嗟に思いつくのは学校の体育用Tシャツです。

胸元に文字が入っただけのシンプルなデザイン。

ズバッと言ってしまうとただのTシャツなのですが私にとってはとても思い出深いものです。

入学してから三年間ずっと使ってきたTシャツ…体育大会のときも球技大会のときも、

野球応援のときもこのTシャツを着ていました。

学校の外に出るときには皆で同じこのTシャツを着ることによって「連帯感」が生まれ、

いつもよりクラスメイトを近しく感じたものです。

卒業してしまった今、もうこのTシャツを着ることはないでしょう。

でも捨てられないのは、やっぱりTシャツに学校の仲間との思い出が染み付いているからなのだと思います。

私の通っていた高校では、学校祭の時にクラスのオリジナルTシャツを作ります。



1、2年生の時はそれなりに可愛いものでした。



やはり3年生になると、学校祭すべてにおいての意気込みが違うので、

Tシャツも気合いの入ったもので、とても印象に残っています。



緑色のTシャツで、胸元に、手で形作った「3C」というロゴが入っているものです。



しかし、作ってもらい、完成品が届くと、

イラストが反転していて、「3C」と書いてあったのが

「3D」になっていて、もう一度作ってもらうことに…。



結果的には「3C」「3D」両方のTシャツをもらい、得したことになりますが・・・。



大人になると、なかなかみんなでお揃いのTシャツを着る機会はないので、

思い出すと、青春って感じです。



学校祭の成績は…もちろん優勝でした。

 私は学生時代にクラスの友人と「オリジナルTシャツ」を作ったことがあります。

 デザインの段階から、みんなで(酒を飲みながら)練りに練った記憶があります。文字はどーするとか、ロゴは?とか・・・結構楽しかったのを覚えています。



 しかし出来あがってみると、クラブの仲間で作ったわけではないので、みんな同じTシャツを着ているというのは、ちょっと違和感がありました。結構かっこよかったように思うのですが、なんせ教室を見渡せば、同じTシャツが3,4人も・・・

 そのうちに、だんだん柄の見えないインナーに格下げになり、ついには部屋着専用になってしまいました。



 残念ながら、もうそのTシャツは残っていませんが、みんなでデザインして作った思い出だけは残っています。それで十分かもしれません。

学生時代はサッカー部に属していました。

貧乏な学生時代で、アルバイトと部活の毎日だったような気がします。

勉強した思いではほとんどありません。

あるとき、わが大学が主催で、サッカー大会を開くことがありました。部員意外の人たちにも応援を頼むことになりましたが、主催者側であることを、一目でわかるように工夫するため、オリジナルTシャツを作りました。

部員、スタッフが同じTシャツを着て大会運営に当たりました。

大会は成功裡に終わりました。オリジナルTシャツのお蔭で、一体感がでて、成功をおさめることができたのではないかと思います

昨年、初めてオリジナルTシャツを作りました。
ショップを始めてから1周年記念にと思い
胸元にお店のロゴを控えめに入れてみました。
スタッフだけユニフォーム代わりに着るつもりで
10枚しか注文しなかったのですが、お店で着ていると
お客様から「これは売ってないの?」と聞かれ
1周年の粗品として予定していたタオルを半分に減らし
Tシャツを30枚増やしました。
予算の都合もあり、先着でしかお配りできなかったのですが
お客様にも喜んでいただけて、良かったと思います。
スタッフも気に入っている様で、揃えていない日でも着てたりします(笑)
オリジナルというレア度の高さがいいんですよね!!

昔高校生の時に、

クラスでオリジナルのTシャツを

作ったことがあります。



なぜ作ったかというと、

体育祭の時にみんなで

お揃いのものを着るために

作りました。



作っていないクラスもありましたが、

やっぱり作った方がみんな同じものを

着ているだけで、団結してまとまって

みえるので、とても効果があったと思います。



他のクラスでやはりオリジナルTシャツを

作って着ていたクラスは

強いクラスが多かったような気がします。



そのTシャツを作るのには少々お金は

かかりましたが、世界でひとつしかないものなので、

とても良い思い出のTシャツとなりました。

私が大学の時同じクラスのみんなでオリジナルTシャツを作りました。どんなデザインにするかも話し合ってみんなで意見をいって作ったのがハートのオリジナルTシャツ!私のクラスは家政科だったので女しかいなかったのでそのかわいらしさをオリジナルTシャツにデザインしてみたのです。そして、大きなハートの下に英語で何年度とクラスの名前を英語で書きました。できあがって、みんなすごい喜び!うれしくて早速着替えてみんなで写真撮影!21個のハートがきれいに並んでいました。大学にしては高校のような小さなクラスだったのでほんとうにみんな仲良くてとっても毎日が楽しかったですよ。オリジナルTシャツっていいものですね。

同じデザインのTシャツを着ていると
何だかカッコイイなと思うのが、スタッフTシャツです。

ユニフォームみたいなものだと思うのですが、
作業着よりもランクが上がって格好よく見えます。
仕事が出来るような印象も受けますね。

コンサートのアーティスト名が入ったTシャツや
仕事用の企業名が入ったTシャツなど
作った人のセンスが見られるところもGOOD。

あと、なぜか丈夫にできているのもポイントですよね!
洗濯してもへこたれないタフさが好きです。

 私もよく、Tシャツをよく着るので、オリジナルTシャツもかなり好きですね。最近は、企業のキャンペーンや、作家モノのオリジナルTシャツをよく見かけますね。デザイン的にも、独創的で面白いものが多いですね。

 個人的に好きな絵柄は、トライバル柄ですね。入れ墨のデザインで有名ですが、以前オリジナルTシャツで、この柄を見つけてお気に入りにしています。

 また、ネット上などでも、多くの情報があるので、お気に入りのオリジナルTシャツを見つけることもできますね。

オリジナルTシャツと言われて、思い出すTシャツがあります。

学生の頃、友達と応援していたバンドがあるのです(笑)

メジャーデビューを目指していたバンドです(笑)

そのバンドのメンバーの写真を撮り、その写真で、

オリジナルTシャツを作り、彼らのライブがあるとき、

友達と私は、いつも、それを着ていったのです(笑)

街の中は、ちょっと恥ずかしいので、上着を着ていました(笑)

ライブ会場に入ると、そのTシャツ一枚で、踊り狂っていたのです(笑)

そのバンドのメンバーは、私たちが、いつもそのTシャツを着ていたことも

知っています(笑)

いつも、ちょっと恥ずかしそうにはにかんでくれるところが、うれしかったのです(笑)

そのバンド、残念ながら、メジャーデビューはできませんでした・・・・

そのTシャツを着る機会もなくなりました。

でも、私にとっては、かけがえのない思い出なんですよね(笑)

今度、友達に会うとき、そのTシャツを持って見せたいな〜なんて(笑)

もしくは、そのTシャツを着ていって、驚かせちゃおうかな〜なんて(笑)

誰にも、価値を見出されないTシャツですが、私にとっては、

良い思い出です(笑)

愚息が小学校のときに入っていた少年野球部でのことです。
ある夏、スタッフと父母、要は大人はおそろいのオリジナルTシャツで統一しようではないか、との話が持ち上がりました。
他のチームでもよくやられていた手法ですから、私たちもそれを見て、自然発生的にそんな話が出てきたわけです。
ですから決まるのも早く、すぐに、オリジナルTシャツづくりにとりかかりました。
いつもお世話になっている、スポーツ店に行き、事情を話して依頼をいたしました。
値段交渉を何回もしながら、最終的には、1枚1,000円の価格で作っていただくことになりました。
Tシャツの色はチームカラーであった濃紺を使い、チーム名のロゴもそこに入れてもらいました。
できあがってから保護者全員でそれを着てみると、チームとしての一体感が自然とわいてきたことを覚えています。
ただし、洗濯をすると、最初は鮮やかな濃紺であったのに、だんだんと色落ちしていったのには、冷や汗を禁じ得ませんでした。
いずれにせよ、大人がオリジナルTシャツをつくってまで子供たちの野球を応援しているという姿勢は、子供たちにもちゃんと伝わったと確信しています。
いまだに懐かしく思い出される、少年野球部でのオリジナルTシャツづくりの思い出です。

春が終わったら、もうすぐ夏。
夏といえば、なんか着るものが限定されてきますよね。

でも、Tシャツって、どれも形がにたりよったりだから、デザインで選ぶしかないのに、意外とこれっていうのがみつからなかったりしませんか。

Tシャツってシンプルだから、余計に優柔不断になってしまうんですよね。

でも、自分でつくったオリジナルTシャツなら、これが不思議。オリジナルだけあって、すぐにフィットするんですよね。

生活雑貨とかおいてるお店だと、Tシャツ専用の絵の具とかも置いてたりします。

今年の夏、納得のいくオリジナルTシャツを是非手に入れてください。

中学生の頃、女の子ばかりでサッカー部を立ち上げたことがあります。

あの頃は、サッカー部といえば男の子のクラブでした。

女の子がサッカーだなんて、考えられない時代でした。

もちろん、旋風を巻き起こした私たちには抵抗の目が刺さってきました。

そして、いきなり試合に挑まされたのです。

ユニホームなどありません。

考え抜いた末、オリジナルTシャツを作ることにしました。

真白のTシャツにマジックで絵を描いて、オリジナルTシャツの出来上がりです。

それは、個性的で強烈な印象を与えたものです。

オリジナルって、本当にいいですね!

自分をアピールするにはコレに限りますよ。

私ではなく彼が学生時代に学園祭を開催したときのオリジナルTシャツがすごく印象の凝っています。残念ながら画像が残っていないのですが、黒生地でそこに書いている文字が印象的でした。なんと上の方にA級戦犯と書かれそれにつづいて代表者の名前や学園祭に関わった人の名前がずらっと白い文字で書かれているのではないですか。そしてちょっと下のほうにいくとB級戦犯と書かれ同じように名前が書かれていてTシャツ全体に淡いピンクの桜吹雪が描かれていた本当に遊び心のあるオリジナルTシャツでしたね。今でも大切に保管しているのでしょうかね。

あるとき、機会があって、有名な柔道家の講演を聴くことがありました。

この柔道家は、オリンピックにも出場したことがあり、金メダルを獲得したのとのある有名な選手です。

講演の内容は「挑戦」といったタイトルで、現役をやめてからも、いろいろなことに挑戦し続けている。挑戦することが大切だといった内容の講演でした。

帰るときに、ロビーで「挑戦」の絵文字のオリジナルTシャツを販売していました。

Tシャツの値段は1500円。白地に文字を書いてあるだけのシンプルなものでしたが、思わず買ってしまいました。

今もときどきこのTシャツをきています。

オリジナルTシャツというと、

企業用販促Tシャツから、学生向け部活Tシャツまで色々ありますね。



学生時代はサークルで、

トレーナーやTシャツを揃えてました。

あれはユニフォームのようなもので、

学園祭の間は毎日着用してました。

そうそう、夏合宿に信州に出かけた時も

皆で揃えのオリジナルTシャツを着てましたね。

キャンプファイヤーしたこと、懐かしく覚えています。

あぁ、青春ですね。



学生時代のオリジナルTシャツはもう残ってないのですが、

子供が幼稚園の時、PTAママ達でつくったオリジナルTシャツなら残っています!!



市のPTAのコーラス大会に出場時にオリジナルTシャツを作ったんです。

お揃いのショッキングピンクのTシャツ!!

幼稚園名と役員ママが描いたイラスト入でした。



実は、30代後半にしてショッキングピンクのTシャツを着るの?と、

とても恥ずかしかったんです。

当日、皆で揃えてそのオリジナルTシャツ着ると、

一体感が増すといいますか、

大きな声だして頑張ろう〜という気持ちになりましたね。

皆も一緒だったと思います。

そう、舞台でも目立っていてよかったよ!!と

観覧に来てくださっていた園長先生なんかも言ってくれましたね。



オリジナルTシャツの魅力って、

自分たちだけ!!一体感をもてること!!なんでしょうね。

子供が少年サッカーをしていますが、シーズンには月に何度か試合があります。

子供たちは当然おなじユニホームを着ていますが、応援する親たちは服装がけっこう

バラバラなんですよね。だけど、あるチームの親たちが同じTシャツを着ていたのです。

ネイビーの生地にブルーの文字でチーム名がプリントしてありました。

観客と選手に一体感が生まれて、見ているほうもうらやましく思えてきました。

たった一枚のTシャツですが、スポーツやイベントのときは、けっこうな人数になるので

見た目がいいですね。自分たちのチームもいつかおそろいのTシャツができたらいいですが

はたしていつのことになるのやら。

学生の頃、スキューバダイビングをやっていてプロショップによく出入りしてました。

そのショップにはオリジナルTシャツがあったのですが、お客さん用、スタッフ用、インストラクター用とありました。

ダイビングの資格を取り、そのスタッフ用のTシャツを買えるようになった時はうれしかったです。

一般には売り出してなくてスタッフだけが着れるTシャツでした。

オリジナルTシャツはある意味、身分証明のよでもあり、シーンによっては他の人に対し少し得意にもなれるもんです。

また自分があるグループの一員であるという意識も芽生えます。



オリジナルTシャツの魅力はやはり、自分がカッコイイグループの一員だと周りから見られると言うことに尽きると思います。

 大学の時。

 ボランティア活動的なサークルに入っていた。子ども相手の活動。揃いのTシャツがあるといいね,という声が上がるのは自然ななりゆきだったと思う。

 仲間の絆も確かに深まったが,ちょっと可愛いデザインのそれは子ども達に好評で,イベントの度,みんなで着たものだ。

 大学祭ではもちろん着る。

 目立つ。

 目立つことが活動の意欲につながった。頑張っているんだ,俺たち・・・。今でもとってあるTシャツ。青春の証。

 懐かしすぎる思い出を呼び起こさせてくれる。

これまで、何度かサークルや団体で、おそろいのオリジナルTシャツを作ったことがある。



たった一枚のオリジナルTシャツが、気持ちを一つにさせてくれたり、

その団体の一員なんだという意識を強めてくれたりする。



そんな不思議な魅力があるのが、オリジナルTシャツではないだろうか。



値段も手ごろだし、また、外の人が見ても、それは目立つし、わかりやすい。



そのほか、最近、デジカメのコンクールで賞をとった写真をつかって、

世界でたった一つのオリジナルTシャツを作った。



これも、気分がいいものである。



値段もいろいろ選べるので、予算に応じて、いろんなオリジナルTシャツが作れるのも、

ありがたい。

人生において仕事ってのは大事だけど、やっぱり趣味も同じくらい大事だよな。



仕事は物質的に生きるため、趣味は精神的に生きるためって感じだ。さらに、それを共有できる仲間がいたら最高だ!



いまだと、ネットもあるし簡単に仲間を集められるが、昔はそんなものは無いし、リアルな繋がりしかかなった。そんな状態でも趣味で集まる奴等ってのはかなりの一体感があった。しかし、その一体感を形にしよたいって想いが日増しに強くなった。そこで利用したのがオリジナルTシャツだ。



俺の趣味ってのは釣りなんだが、このTシャツを着ているヤツはウマイだとか言われていて、切磋琢磨してレベルも上がったし、オリジナルTシャツを着てヘタな事は出来ないから、マナーも必然的によくなったよな。

「同じ制服を着て一緒に仕事をすると,団結力が高まる」という話があります.
とはいえ,イベントのたびに制服を揃えるのは大変.そこでお手軽なのがTシャツです.冬のイベントには無理ですが,学園祭や体育祭等のイベントで,グループ事にTシャツを作って着て,盛り上がりました.
私が一番印象に残っているTシャツは,中学,高校の部活のTシャツです.わざわざ書道の先生に力強い字を書いてもらい,それを印刷したTシャツを着ていました.主に着ていたのは中学生の時だったのですが,その集団を見て大学生の団体がちょっとビビっていたのが楽しかったです.
もうボロボロになって今は持っていないのですが,考えてみたら暴走族と張り合える文面(天下御免の渡り鳥)だったので,やっぱり変な集団ですね.

高校の頃のことである。
その頃、私はテニス部に入っていたのだが、
なかなか勝てないへっぽこテニスプレーヤーだったが、
それでも青春時代のよい思い出である。
そんなクラブ生活で、ある時
大きな大会に出場しようというとき、
なかなか勝てない我がクラブで、
必勝祈願のTシャツを作ろうということになった。
みんなで同じオリジナルTシャツを着て、
部員一丸となってがんばろうということなのだ。
で、どんなデザインにするか。
ってことで、その胸の部分に
(たしかイルカだった、なぜだか思い出せないが・・・)
イラストをど〜んと載せようということになった。
で、そのイラストを私が書くことに!
う〜ん。責任重大ということで
1週間くらいかけて、何度も書き直し
やっと完成!
それをオリジナルTシャツを作ってくれる業者に
みんなでお金を出し合って
作りました。
で、試合の方はといえば、
私はあえなく1回戦で敗退。
学校としても3回戦で全員敗退と
戦績はふるわなかったんだけど、
おなじTシャツを着て、大声で応援したり
試合をしたり、なんかいつもより充実した
大会になったものです。

印象に残ったTシャツ。



僕が印象に残っているのは、広島カープのブラウン監督がベースを投げたときに作られたTシャツ。



これはほしかったなあ。



ふだん夏はTシャツを着ることが多いんですが、

オリジナルのTシャツだとまた気分も変わるのかもしれませんね。



あとほしいのは、

タレントのTシャツですかね。



好きな女優がTシャツを作ってるみたいなのでほしかったけどもう売ってないんだよなあ。



オークションで探せばあるんだろうか。

今オリジナルTシャツってはやっているんですね。

去年のこと娘の学校の文化祭に行ったら

クラス全員でクラスのTシャツを作ってがんばっていました。



表はワンポイントで

背中にクラス全員の名前が書かれているTシャツ

最初はこんな派手なのを作ったらあとあと着れないじゃない

って思っていたら

他のクラスの子たちも同じように

表はワンポイント背中には暮らす全員の名前が書かれたTシャツを着ていました

Tシャツの色はそれぞれいろいろとありましたが

娘のクラスはブラックに白い文字で書かれていましたが

クラス全員の名前(40名)なので

ぱっと見た目では良くわからないけど

きっとこれで暮らすの一致団結を図るんだろうなって思いました



このTシャツを見たあとでテレビでも同じようなTシャツが紹介されていました

これって全国的はやっているものなのか?



私が学生のころにはなかったものなので

ちょっと派手でびっくりしましたが

これもひとつの青春なんですよね。

私は小学生の頃吹奏楽部に入っていました。そこでみんなでおそろいのオリジナルTシャツを作ってもらいました。自分たちの時だけの吹奏楽部用のオリジナルTシャツだったのでとってもうれしくて。それを着て、マーチングの練習をしたり、合宿で着たりしていましたよ。しかも、♪のマークがついてたりしてとってもかわいいんです。なんだかとてもかっこよく見えて、吹奏楽部に入っていない子の前で着てたりしてよくいいな〜なんて言われて気持ちよかったですね。とっても懐かしい思い出いっぱいのオリジナルTシャツですよ。みなさんも仲間と作ってみてはいかがですか?

私が小学生の頃、キャンプで来たTシャツが今でも記憶に残っています。



白地にモグラが綱引きをしてるかわいいデザインのもので、キャンプ地の名前もアルファベットで印刷されていました。



キャンプに参加する子供や世話係の大人全員が同じものを着用したので何となく一体感を感じたのを覚えています。



キャンプ地ではお土産の店など無く特に記念品を持ち帰る事は出来ませんでしたが一般に市販されてないオリジナルTシャツが自分の中では最大の記念品でした。



最終日、Tシャツの背中に仲間やリーダー達のサインを書いてもらったりしたのでそのものが寄せ書きになってるからです。



一生の記念にしようと思って着れなくなっても保管しておこうと思ったのですが引越しのごちゃごちゃで失ってしまい残念です。



でも写真の中ではまだTシャツは健在です。


私はかなり前、学生時代にクラス対抗のソフトボール大会がありました。

その時にクラスでお揃いのオリジナルTシャツを
Tシャツ屋さんに依頼して、作ってもらい、ソフトボールをしました。

薄いグリーン地に、白い犬のイラストが描いてあるTシャツです。
その犬が帽子を被っていて、Aのマークが書いてあります。
私のクラスがA組だったのです。

確か12,3チームあったと思いますが、3位に入賞しましたよ。

オリジナルTシャツのおかげもあったのではないかと思っています。
団結力が強まったように思います。

実はまだ、家にあるんですよ。
もうボロボロですが、思い出があるので捨てられないんですよね。

(申し訳ありませんが、今カメラがなくて画像が添付できません。)

今から10年以上も昔になりますが、高校の文化祭で各クラスでオリジナルTシャツを作成することになり、デザインも全員の話し合いで決まりとても良いものが出来ました。当日はみんなでお揃いのTシャツを着てクラスではTシャツの販売も行ってく販売数を競うイベントも開催しました。体育館ではバンドがTシャツを着て演奏していたり、中庭では大道芸のようなことを行い各自、売上に貢献して心が一つになりました。結果はもちろん私達のクラスが一番売れました。楽しい思い出を残せることが出来ました。

高校の体育祭で、各クラスごとにパフォーマンスというものを競う種目がありました。

要するに、クラスで応援団でもダンスでも何でもいいから、何かを全校の前で披露しあう、というものです。



私達のクラスは、ダンス。

でも、ただダンスしただけでは面白くない…、とみんなで衣装を作ることに。



…とはいえ、予算は少ないし、難しいことは出来ないし(45人クラスだったし)ということで、

Tシャツを染め、即席の(というか、その時のノリで)Tシャツのバックにクラスと、変なイラストを(笑)←1人のクラスメイトが全員の分を描いた



クラスを4つのグループに分けてたので、色も4色。

染めて、乾かしたら、イラスト担当の友人へ…というのを、繰り返し、3日ほどで完成。

なんというか、あまりに簡単すぎて「オリジナルTシャツ」というには申し訳ないほどだったんだけど、それでも、クラス全員大満足。

染めている途中も楽しかったし、当日も無事に終了。そして、全校で第2位の成績!



私は青いTシャツだったんですが、なんかもう愛しくて仕方なかったです。

思い入れというよりは、思い出のあるTシャツっていうのかな?



写真を撮ろうと思ったら、なんとそのTシャツは実家に!(もちろん、ちゃんと残してある)

近いうちに取りに行かなきゃ!

テレビCMや新聞広告、チラシ、それ以上に人が着ている服を宣伝に使うのはすごくいいアイデアだと思う。

以前勤務していた会社では、創立20周年の時にオリジナルTシャツを作り、フェアやイベントなどの際、社員が全員着用し統一感と企業アピールをしたことがある。

これは人ではなく人数が多いことによる効果もあるかな。



でも一番印象に残っているのは、大間のマグロ一本釣りTシャツ!

オリンピックに出場した選手を観戦していた両親が着ていた、地元をピーアールするTシャツ。印象深いものがある。



オリジナルTシャツの効果って人の印象に残るものなんですね。


 印象に残ったTシャツの紹介。学生の頃 学園祭でクラスみんなで お揃いのTシャツを買いました。 色は オレンジ。なぜ オレンジにしたのかは よくわからないのですが そのオレンジ色Tシャツに アイロンでつける かわいいお花をつけました。

学園祭は もともと服装が 自由だったので クラスであわせたら たのしそうって提案からはじまったんです。当日は とてもそのオレンジ色が目立って どこに誰がいるかまで わかってよかったです。オリジナルTシャツって着るだけで団結している感じだしとってもいいですね。

大学時代の部活で、チームのTシャツを何度か作ったことがあります。

色やデザインを決めるのが楽しくて、いつもみんなでワイワイ話し合っていた記憶があります。
大会毎にチーム編成が変わるので、メンバーの名前を背中に入れていました。
そして今回の大会のテーマをチームで話し合い、テーマを入れたデザインを施したり…と毎回楽しみにしていました。

そして大会本番では、そのTシャツを着て現地に入り、
みんなで精神統一して、気合を入れていたのを記憶しています。

最近では、仲間とTシャツを作る機会がなくなってしまいましたが、
機会があれば、また作成したいですね。

さて、貴方はオリジナルTシャツを作ったことがありますか?
私はプリントTシャツで作ったことがあります。
用途は部活動で使用するTシャツを作ったんですよね。
夏用のとても簡単で値段も安いものにしようと、当時学校でよく利用していたところに頼みました。

デザインを一生懸命自分たちで考えて、どんな自体の文字にするか。
なに色にするか。ローマ字にするか漢字にするか。
なにか絵柄を入れるかなど。
様々な事に悩み、相談しながら決めましたね。
それがなかなか楽しかったんですよ。

そして夏になってそのTシャツを着るたびに思い出すからいいんですよね。
チーム力が増しましたよ。
団結力を生むと言う意味でもおそろいのTシャツっていいですね。

学生時代からアマチュアのロックバンドをやっているのですが、

そのバンドのメンバーがライブの時に着るために

オリジナルTシャツを作ったことがありました。

革のジャケットやジーンズ生地のジャケットの中に着る

シャツでしたので、胸の部分に目立つように自分たちの

バンドの名前を入れてもらいました。

ちょうどハードロックのバンドが全盛の頃でしたので

おどろおどろしさを出すために朱色の筆文字でバンド名を

書いてもらったのですが、普段に着るには少し

派手すぎるものでした。

やっぱりイベントなどでは、オリジナルTシャツを作るのが良いと

思います。着ると気分が引き締まったりするんです。

オリジナルTシャツって今やイベントやグループ活動なんかでは

とても欠かせないものとなっているのではないでしょうか。



自分たちもボランティア活動をやっているので、作ろう!ってことになりまして

緑のTシャツに白色文字入りのオリジナルTシャッツを作りました。



以外なことにTシャツを作ってから、あまり参加してなかた、メンバーも

来るようになりました。

理由もあったんですよ!

活動していても、Tシャツが揃っていてカッコイイ!!とのことでした。



オリジナルTシャツの効果は意外なところにも発揮され

嬉しい限りです。

オリジナルTシャツ作ったことがある人にしかわからない優越感!



去年 子供の学校行事でおそろいのチームTシャツを作りました。

Tシャツは 他の学年・クラス 自由だったんですが やっぱりオリジナルTシャツを作ることで指揮・団結力が高まりますよね。



自分達のTシャツは白で揃え 前はチームロゴ 後ろは、でっかい苺のイラストを入れてもらいました。

残念ながら、写真がなくて公開できませんが 納得のいく 素敵なオリジナルTシャツに仕上がりました。



他のチームで 黒地で白の文字で四葉のクローバーのイラストを入れたチームもあったんだけど 凄く素敵でした!!



おそろいのオリジナルTシャツじゃないチームはちょっとさびしい感じがしましたよ。



やっぱオリジナルTシャツです!

色んな機械とかが発売されたりもしたオリジナルプリントTシャツの世界ですが、
今まで、サークルとかバンドとかで・・同じTシャツを着る機会は多かったものの・・
デザインからオリジナルなものを作った経験といえば・・

子供が幼稚園に通っている時に・・カトリック系の幼稚園だったのですが・・
そこで、父兄が中心になって・・オリジナルのTシャツとトレーナーをセットで
作ったことがあります!

主に運動会とか、音楽会とか・・そういった幼稚園での催し物の際に
みんなが同じTシャツを着てやるというのが、そもそものきっかけでした!
劇などの場合でも・・みんながバラバラの服装をしているよりも・・
同じTシャツを着ているほうがまとまり感が出てよかったです!
そうそう、うちの幼稚園は制服がなくて・・私服だったことも大きく関係しています。

あとは、そのTシャツなどを残しておく事で・・本人も親も・・とてもいい思い出に
なっています♪

懐かしいですね〜。オリジナルTシャツ。

高校時代の学祭のときは、毎年作ってましたよ。

業者に注文して、届くまでが凄く楽しみで。

でも、実際届いてみると、ちょっとイメージと違ったり(笑



今までで、一番記憶に残っているのは

2年時に作った、クラス全員の名前がはいった

まっ黄色なTシャツ!

あれはさすがにちょっとやばかった!

黄色なんて、似合う人が限られてくるし

制服のズボンともまったくあってない。

でもって、デザインが全員の名前って・・・(笑



それでも、いまだにそのTシャツとってあるんですけどね〜。

高校時代の大事な思い出ですしね。

 自分でデザインした服を着ようと思っても、なかなか生地を選んで、自分の好みをデザイナーさんに伝えて、出来たデザインを検討して修正を加えたりは普通の人には敷居が高い。 
 それでは自分らしい自分オリジナルのものを着ることはできないかというとそうではない。

 オリジナルTシャツはどうだろう?
 シンプルであるが、それだけにデザインが際立つ素材である。
 Tシャツ作成を自分で全て行うのは難しい。自分でパソコンでデザインして、それをアイロンで無地のTシャツに転写するような商品は実際に商品化されているが、全くの素人には敷居が高く、やり方を模索しているうちに、情熱がさめてしまうようなこともある。

 実は、会社のイベントの時に会社が用意したTシャツを着たことがある。
 会社では制服を着ているので、みんなが同じものを着ている事には慣れているはずなのに、そのTシャツを着ると、改めて連帯感が高まったような気がした。
 
 理由はよくわからないが、気楽に着れるところがいいのかもしれない。

 自分オリジナルもいいが、同じものを仲間で着るのもいいと思う。

今から約7年前の2001年に河口湖マラソンが開催された際に、当時スタッフとして(厳密にはアルバイトですが・・)働いておりました。そのときに、マラソンの販促用オリジナルTシャツとして「河口湖マラソン」の宣伝を兼ねたこのTシャツが今でも印象に残っています。
このTシャツは一部ランナーにも支給されていたため、ランナーも着ていた人がいました。ランナーが着るとそれだけで宣伝効果があがるので積極的にこのTシャツを着るように我々スタッフはランナーの方に促していたの記憶があります。中には嫌がって着るのを拒まれた人もいましたが、「このTシャツはこの大会のためだけのTシャツだから」と進んで着てくれる方もおりました。
このTシャツを見ると、その当時の熱い人々の気持ちがよみがえってくるような感じになります。

一昨年、USAのお友達がバカンスで日本へ遊びに来ました。

彼女とは、ペット仲間。(モルモット飼いです)
初めて会う彼女と、ホテルのロビーで待ち合わせしました。
でも、すぐに彼女って分かりました!

それは、彼女が着ていたオリジナルTシャツなんです。
彼女が飼っているモルモットのイラストがパステル調で
描かれた、とってもキュートなTシャツを着ていたんです。

この日本で、モルモットのオリジナルTシャツなんて
着ている人にお目にかかったことはありません。

一発で、あ!モルモット仲間さんの、彼女だ〜〜!と思って声をかけました。
そのオリジナルTシャツとペアで、トートバッグを持っていたのですが、
これまた、彼女が飼っているモルモットちゃんのイラストをあしらったバッグでした。

あんな可愛らしいオリジナルTシャツ。
私も欲しいな〜。だって、世界でたった一つのTシャツですものね〜。

 

 僕も大学生時代に部活をやっていた。

 楽器の演奏をする部活だ・・・今は楽器が部屋の隅で眠っているけどね。

 今となっては懐かしい・・・一生懸命練習したし、演奏会では緊張もしたし、恋もした。

 そんな様々な思い出をよみがえらせてくれるのはオリジナルTシャツだ。

 演奏系なのにTシャツ?って不思議に思うかもしれないけれど、演奏会のときはみんなで服装を合わせる。

 で、いつもは堅苦しい服だけど、ちょっとくずした感じの曲を演奏するイベントのときなんかに、Tシャツで合わせようってことになった。

 黒地に楽器をモチーフにしたキャラクターを、自分達で考えて、それをプリントしてもらった。

 Tシャツ自体そこそこ良い物を使ったので、なかなかの仕上がりになった。

 それを載せてしまうと、かなり特定されてしまうので載せられないのが残念だが・・・。

 夏場だったので、Tシャツの方が涼しくてよい。

 でも、演奏の緊張で汗びっしょりになった。

 終わったあと、みんなの様子をみると、もちろん同じTシャツ・・・。

 なんか、みんなで一つのことをやり遂げたという思いが強くなった!

 今も、そのTシャツは僕の洋服ダンスに眠っている・・・模様替えなんかのときにそれをみると、昔のことを思い出し、がんばろうという気持ちが湧いてくる。

 オリジナルTシャツも、よいものだと思う。

私はよく懸賞などで企業用の販促Tシャツをもらうことが多いのですがやはりさりげなく着用
しながら企業のPRにもつながるだろうからいい戦略だと思います。昔と違って今はオリジナ
リティのあふれる町でも自信もって着用できるものが多く実用的です。部活用のTシャツなん
かもあるのですがやっぱり学生みんなが同じTシャツを着用することによって団結力が生ま
れるのではないでしょうか?部活の色をTシャツで表現することができ印象をつけることがで
きると思います。あとTシャツを通じてその素材のよさをきちんと伝えることもできるので顧客
に着用してもらってその素材を体験できるのもTシャツならではだと思います
比較的低コストで実現できますし。

夫の弟のお誕生日にプレゼントのリクエストを聞いたら、
「犬が居るから爪で敗れない分厚いTシャツ」と言われました。
ネットであたりましたが、どれも無地のシンプルなものばかり。
贈り物としては、ちょっと物足りません。
ならいっそ、自分でイラスト書いちゃえ〜!

…というワケで作ったのが、コチラ。
もちろん一番分厚い生地を選びました。
義弟の奥さんにも色違いで送ろうかと画策中です。
版が残っているので、何枚でも刷れるのが魅力です!

オリジナルのTシャツ、部活で作ったり会社の販促に使ったり、私も今まで何枚か作ったことがあります。
最近は主婦で家にいるので自分のTシャツをオリジナルで作ることはなくなりましたが、学生である子供たちがちょくちょく作っていますね。

一番最近作ったのが、次男坊の運動会用のクラスTシャツです。
強制ではないそうなのですが、自然とどのクラスもお揃いで作っているそうです。
今回次男坊はオレンジ組。
オレンジ色のTシャツの背中側には先生の名前とクラスメートたちのファーストネームが。
他の学年の同じオレンジ組のクラスも色は同じだけれど違うデザインのTシャツを作っていて、オレンジの他、赤、青、黄色、緑、紫・・・と
運動会を見に行ったら実に華やかで活気が感じられてGood!
白い体操着でも良いのかもしれませんが、このお揃いのオリジナルTシャツを着ている彼らは、連帯感もとても感じられました。

さすがにこのTシャツ、普段街では着られませんが
パジャマや部屋着にするなり、シャツの下に着るなりその後の活用法ももちろんあるわけで。
このTシャツを見るたびに、きっと彼らはクラスメートのこと、
運動会のこと、色々なことを思い出すんだろうな・・・。

そんな思い出が一杯詰まったオリジナルTシャツ、
なんだかいいな。

みなさんは、オリジナルTシャツを作ったことがありますか?
私は高校2年の時、クラスのオリジナルTシャツを作りましたよ♪
文化祭でピザ屋さんをすることになったんですが、せっかくだからみんなでお揃いのTシャツを着ようということになったんです!
Tシャツのデザインは、クラスの男子が担当しました!
可愛い動物がピザを持っているイラストを前にプリントして、後ろには、赤字は困りますね〜の文字と、クラス全員のあだ名を入れました!
Tシャツの色は紺色にしたんですが、安い方を選んだので、生地はペラッペラでした(笑)
でも、みんなでお揃いのクラスのオリジナルTシャツを着ると、一体感が出て、なんだか嬉しかったですね〜!
頑張ってピザを売り切るぞ!
・・・っと、すごく気合が入りました♪
みんながひとつにまとまるのが、オリジナルTシャツの魅力だと思います!
それに他のクラスで、クラスのオリジナルTシャツを作っているところは少なかったので、けっこう注目を集めて、なんだか誇らしかったですw
クローゼットに閉まってあるクラスのオリジナルTシャツを見ると、あの頃の出来事が蘇ってきて、とても懐かしい気持ちになります!
みんな、元気にしてるかな〜♪

オリジナルTシャツで思い浮かぶのは、プロ野球やJリーグで優勝した時にメンバーが着ているオリジナルTシャツです。
MLBでも、優勝するとチームメンバーが直ぐ着てますよね?あれです。
事前に用意されているのでしょうが、一番気になるのは、負けたチームが用意していたオリジナルTシャツはどうなるのか?です。
例えば、勝ったチームが優勝というトーナメントなどの場合、決勝に進んだチームは、用意している訳でしょうから、負けたチームのオリジナルTシャツはどうなるのでしょうか?
勝ったチームは、サポーター向けに、同じ様なオリジナルTシャツをその後販売するのでしょうが、負けたチームは、そのような販売はないのでしょうね。
そうすると、負けたチームが用意していたオリジナルTシャツは、チームメンバー分しか用意していないことになるので、これってプレミアムものですよね?
優勝チームのオリジナルTシャツより、負けたチームが着るはずであったオリジナルTシャツの方に興味が湧くのは僕だけでしょうか?
負けたチームのメンバーが、そんなオリジナルTシャツを着るはずも無いから、「幻の優勝Tシャツ」として売り出せば、結構良い値段が付くのでは?と思ってしまいます。
どなたか、負けたチームのオリジナルTシャツの行方を知っている方は、いませんか?

「オリジナルTシャツ」というと、ワタシにはまず思い出すことがあります。高校の時のエピソードなのですが、ワタシの高校では1〜3年の1クラスずつで1チームとなり、他の組と対抗するというカタチを取っていました。日頃は同学年で固まってしまいがちな枠を超え、先輩後輩の交流を密にするという目的だったのでしょうね。 

そんな体育祭でワタシが3年の時、チームのオリジナルTシャツを作成したのです。とは言え、そのための特別な予算などはありませんから、知人のツテで白い無地のTシャツをただ同然で分けてもらい、スローガンやチームマークを染め抜くといったモノを手作りしたのです。

チーム全員が参加するプログラムでは、揃いのユニフォームがない他チームに比べて、明らかに存在感が際立っていましたよ〜。キモチの方も盛り上がるのか、その年の体育祭はワタシのチームは見事優勝しました!

我が子の通う幼稚園では、先生の制服としてオリジナルTシャツを作って着用しています。
デザインは、左胸に園章と、背中に羽を背負ったような図案+幼稚園の名前がプリント
されています。
Tシャツは2パターンで、白にピンクプリントと、紺に白プリントで、ちょうどデザインが反転色になっており、職員一同で着る日を統一しているようです。

子供相手の仕事なので、ファスナーなどの金具付きは危ないし、動きにくかったり、華美すぎるものは不適切というという事で、園長先生が考案したもので、Tシャツは汚されても簡単に洗濯出来、汗も吸うし、保母さんにはぴったり!

そしてわが園は、クラスや年齢が違っても先生方は全園児を覚え、担任の子供とそうでない子供との垣根を作らないという園風なので、同じTシャツを着用することで子供たちも全ての先生との距離が縮まっているように見受けられます。
このTシャツを着ている以上、先生の方も新任だとか、担任をもってないだとか関係なく子供の目からは等しく頼りになる自分たちの先生なのです。

先生たちの職業意識を高め、子供たちの信頼を得ているオリジナルTシャツは、父兄からも好評です。

私が大学生の頃に、サークルの発表会があったんですが、

その時のために、みんなでおそろいのオリジナルTシャツを作ったことがあります。

そのTシャツは今でも大事にとっているんですけど、

見るたびに大学時代のサークル活動を思い出す、

とっても大事な思い出に品になっていますよ。

そのTシャツを作ったのは発表会のためなんですが、

発表会のタイトルや日付けなどが入ったデザインで、

それを見ていると、大学時代にサークルで

発表会に向けてみんなで努力したこととか、

その時のこととか、いろいろな思い出がよみがえりますね。

Tシャツって、1枚で着てもおしゃれに決まるし、
季節を問わずにずっと着ている、なんて人も
多い、ファッションアイテムだと思います。

でも、それだけに"センスが分かる"というか、
カッコいい一枚を選んで着ている人を
街で見かけると、「おっ、おしゃれ上級者
だな」なんて思いますよね。

以前、とある大学で見かけた、あるサークルの
集団。お揃いのオリジナルTシャツを
作ったようで、みんなが同じものを
着ていたのですが、そのなかの一人が
独自のせンスですごくステキに着こなして
いるのを見て、カッコいいなぁ、と
思いました。

その人となりが出るおしゃれを
目指したいものです。

近くのコンビニの前にクラブで集まっているらしい
学生の子達を見かけると自分にもあんな頃があったなぁ・・・って
懐かしくなります☆

皆で同じオリジナルTシャツを着てい、いかにも「仲間」って感じですよね。
昔学校の80周年を記念してつくられたTシャツが未だにたんすの中に
眠っていたりします。
アートデザイン部の子が考えた絵柄なので結構可愛くって
捨てれないんですよね(●´∀`●)

思い出の品の1つとしてとってあります☆

うちの近所では、よくマラソン大会が催されてるんです

大阪のマラソンのコースになってるんですよ



以前、マラソン大会のボランティアスタッフとして参加した時に

まっ黄色の、スタッフ用のオリジナルTシャツを着ました



とにかく、鮮やかな黄色で、目立ちます!



誰が見ても、解かるから便利だし

道路や歩道の整理にあたる仕事もあるので

安全面でも、考えられてるんでしょう



ボランティアスタッフの中には

60歳を超えたお年よりも多いんですが

その方たちも、まっ黄色なんですよね〜

最初は、着るのに抵抗も有ったみたいで

恥ずかしがってましたが

そこは、関西人!ノリで着てましたよ〜



ある種、異様な光景でしたね

 スポーツもただ運動するというだけでなく 見た目 つまりファッションも重要な楽しみのひとつになっているようで
ただのクラブ活動時でも その練習着を競いあってるよう・・・
実は ただの練習着といえども 結構なお値段するもので どんどん出る新作を 競い合うように欲しがられる親としては 手痛い出費となることは間違いない。
そこで やはり中学生としてのありかたにふさわしい 練習着として みな同じデザインのオリジナルTシャツを着よう♪ということになったのです。
それが このTシャツ!
自分達でカラーやデザインを決めることができて 価格も安い!
これでファッションで競い合うのではなく 練習で技を競い合うことに集中できるでしょう。
そして なんとなく みんな同じってことで連帯感や仲間意識ってものが強まるんじゃないかしらねぇ〜。
きっと あと何十年かたったら このオリジナルTシャツが いい宝物になるんでしょうね♪

大阪のミナミのお店のスタッフ用オリジナルTシャツなんですが
色といい、文字のデザインといい
けっこう、シンプルでオシャレだと思いませんか〜

私は、この色が気に入りました!

本来はスタッフ用なので
一般には出回ってないんですが
仕事の関係で、どうしても欲しい!と、
せがんで頂いちゃいました!

ちなみに、バックにも文字のプリントがあって
コレもお気に入りなんですよね〜
ジーンズやデニム系に合うので
夏には、チョクチョク愛用してます

以前、仕事帰りに、お店に行くときに
このTシャツを着て行ったんですが
お店のスタッフに間違われてしまい
大爆笑でした〜

私が印象に残ったオリジナルのTシャツ、っていうと、やっぱり運動会のときにおそろいで着たTシャツですね〜(笑)

これ、クラスごとに色々と独自でデザインして、発注したんですけど、本当にそれぞれのクラスの個性がでていて、面白かったです(笑)

もちろん、クラスの団結する力も盛り上がるし、本当に素敵な思い出になりました!!(笑)

いまでも、このときの思い出はよく記憶に残っていますし、たかがTシャツ、されどTシャツ、って印象ですね(笑)

オリジナルTシャツは、あまり同じのを着ている人が少ないと目立てますし、いろいろ種類も多いですが、最近は自分でも手軽に作れるようになったと思います。

好きな言葉や写真などをプリントしたり自由に作れそうですが、歴史上の有名人物のTシャツなど印象に残っています。

戦国武将の家紋や座右の銘などがプリントしてあるものは、イベントや運動会などにも使えそうです。好きな人物のものを選ぶのもいいですし、それがキッカケで新たな交流なども生まれるかもしれません。

皆さんはオリジナルTシャツを作ったことありますか?例えば学園祭や体育祭などでクラスTシャツを作ったとか・・・私はクラスTシャツはないのですが、私が趣味でやっているママさんスポーツのオリジナルTシャツを皆で作りました☆そのオリジナルTシャツは黒のTシャツに、ピンクの文字でママ柔と可愛らしく文字入れがしてあり、バックプリントにはその道場伝統の歌の歌詞が入って、かなり特徴的なTシャツです(爆)でもこれを考えたのは指導者の方なんですが、みんなすぐに気に入って試合や皆で集まるときにはそれ着て集まってました(笑)こういうオリジナルTシャツがあるとやっぱ気分的にも高まって統一感があるからいいですね♪是非みなさんも仲間内でオリジナルTシャツ作ってみてください☆

オリジナルTシャツ。

「イベント」ってかんじがして、いいですね〜*^^*

学生さんだと文化祭とか。

社会人さんだと、販促イベントなんかでしょうか。

ちょっとしたデザインのTシャツでも、みんなでお揃いで着てると、ちょっとオシャレに見えるから不思議です♪

お揃いの服を着る・・なんて、他ではなかなかできない体験。

だから、テンションもアップするのかな!?

私の印象に残っているオリジナルTシャツは、やっぱり学祭のもの。

みんなで揃いのTシャツを着て、タコヤキを売りました♪

「タコ」ってでっかく書いてあるTシャツは、テンションアップだけじゃなく、宣伝にも役立ちましたね♪

子供のバレエ教室でオリジナルTシャツをつくりました。先生が一人で生徒が3教室で20人程度の小さなバレエ教室です。年に一度の発表会も保護者が参加して会場を設営するなど本当に手作りの感じがします。そういうわけで一体感を出すためにTシャツを作りました。これは子供用だけでなく保護者用も含みます。バレエ教室の名前とバレリーナのイラストの載ったシンプルなものです。おかげ様で他のお母さんたちとも仲良くなりました。おそろいのオリジナルTシャツを着ることで親近感が増しますね。

もちろんバレエの発表会も大成功でした。

少し昔の話です。野球の応援にはまって仲間とオリジナルTシャツをつくりました。竜のデザインのものです。面白いのは背中に応援歌をいれたこと。つまり後ろの人が背中をみて応援歌を歌えるようにと配慮したのです。 

何年かたっておなじコンセプトで市販されているのをみてびっくりしました。私たちだけのオリジナルアイデアでしたから。でも野球の応援などみんなといったいになって盛り上がれるような場があればおそろいのオリジナルTシャツって仲間意識が盛り上がっていいと思います。今は

野球の応援は卒業したけれどまた夢中になれるものを見つけたいですね。

オリジナルTシャツを気軽に作れるようになってから、何度か作っています。

高校の文化祭や大学の学園祭なんかではおなじみですよね。

で、一番印象に残っているのが、会社の社員旅行のときにつくったオリジナルTシャツです。

これは、ただのオリジナルTシャツではなく、そのTシャツそのものが、旅行のしおりになっているのです。

タイムスケジュールがきちんとかかれているので、みんな迷うことはありません。

迷ったときも、自分のTシャツを見るか、周りのひとのTシャツを見ればいいのです。

それが、今までで一番印象にのこったオリジナルTシャツですね。