私が今まで生活してきた中で一番印象に残ったTシャツは中学1年の夏休みに着たTシャツです。当時私はブラスバンド部にいて、毎年夏になると「サマーコンサート」というミニコンサートを中学校の体育館で開催していました。夏休みにはこのコンサートのために合宿も行います。合宿では食事はブラスバンド部に入部している子達の親(大抵母親でしたが)が作るので、演奏するのは私達学生だけでしたが、ある意味、親も一緒になっての夏のイベントの1つと化してました。
中学1年といえば、私にとっては初めてのサマーコンサートです。毎日暑い中がんばって練習してきた成果を試す当日、透明なビニールに入った1枚のTシャツが全員に配られました。デザインはとてもシンプルなもので色は真っ白。真っ白なTシャツに自分が演奏する楽器がプリントされてました。自分が演奏する楽器なので、それぞれパートによってデザインが違っています。当時私はフルートを担当していたので、女性がフルートを演奏しているでざいんだったのですが、このデザインがごちゃごちゃしたものじゃなくて、すごくラインが強調されたシンプルだったのが印象に残っています。1枚しかないものだから記念においておけばよかったものの、気に入りすぎてしょっちゅう着てたせいで今は色も黄ばんでしまい、当時の新鮮さはあまり残ってなかったりします・・・・
中学生になるまでは小さい小学校だったのでこういうオリジナル商品のようなものに出会ったことがありませんでした。初めてのオリジナルTシャツで、しかもパートごとに違うという細かい気配りは私にとって今でも凄くいい思い出として残っています。Tシャツそのものは色あせてしまいましたが、記憶の中では当日受け取った真っ白いTシャツが今でも鮮明に浮かびます。

オリジナルのTシャツというものを時々見かけることがあります。企業のもの、学生の部活など色んなシーンでオリジナルのTシャツを皆で揃えていることがあります。今まで出一番印象に残っているのは、高校時代のブラスバンド部のTシャツです。ピンク色のシャツに学校名が入っているシンプルなものでしたが、爽やかで素敵だと思いました。何より一体感が生まれて良いです。よく野球部の応援で演奏していましたが、そのシャツをお揃いで着ていると、演奏まで一体感が増しているようでした。そういう効果があるのがオリジナルTシャツだと思います。

私は今まで2回・・3種類の自分でオリジナルTシャツを製作しました。

そのうちの1種類は高校の体育祭・うち2種類は部活動の練習着をつくりました。

高校の体育祭のためにつくったTシャツは・・何とみんなの顔がいろいろ入ってて

なんとも斬新で、かなりオリジナリティー高いTシャツになりました。

授業風景や変な顔などがちりばめられているんですから♪

クラスの人だけしか喜ばないというオリジナルTシャツなんですが、同窓会にも

着てくる人が居るほど!残念ながら今は実家の箪笥の中で眠っているため画像がアップできないんですがどうか伝わって〜♪世界で1つのものって何でこんなにステキなんでしょうね〜。そのTシャツを企画していたときの自分のわくわく感まで思い出します☆

今度実家に帰ったら探してみよう!

オリジナルTシャツは、高校生の文化祭の時にクラスTシャツとして作ったことがあります。

オリジナルTシャツの良い所・・・
それは クラスそれぞれがそのクラスの個性を出し、
そのTシャツを着ていることでクラスの一体感、団結を味わえるところです。
クラスメイト全員の名前を印刷するクラスやキャラクターものを印刷するところ
クラスの意気込みやモットーを印刷するところなど その内容は様々です。

文化祭当日も「あ、あそこのクラスのTシャツ格好良いデザインだね!」などと
そこぞこで品評し合えるのも楽しかったです。

オリジナルTシャツは思い出深いアイテムとして 今でも部屋に保管してあります。

オリジナルTシャツっていいですよね。

最近はよく着ている人を見かけます。

私たちの学生の頃だと、サークルなんかでもみんな同じオリジナルジャンパーやオリジナルTシャツを作ったのを思い出します。

背中や胸に私たちのサークルのログを入れて、いろんなイベントをやっていました。

なんか同じものを作るって着ると、団結するんですよね。

今と違って、昔なのでかなりシンプルなものだったけど、それでもいい記念というか思い出になりました。

最近のでは、どこに着て行ってもおかしくないお洒落なものもありますよね。

色とかもかなり選べるようだし、値段もかなり安くなっているみたいです。

やはり、オリジナルTシャツっていいですよ。

記念や思い出にもなるので。

2003年に阪神タイガースがセ・リーグ優勝で、優勝記念オリジナルTシャツ2色を発売されていた。すでに阪神タイガースが優勝しそうな段階で、優勝記念オリジナルTシャツを企画されていますが、実際に製作に入るまでのタイミングがすごく難しかった。特に各販売店に予約販売数を集計して、発注することが非常に手間が掛かった。



しかし、久しぶりのリーグ優勝なので、阪神タイガースファンの間に、優勝記念オリジナルTシャツが大人気で、最初に買った方の口ゴミで追加で、お買い求めの方が続出だった。お手頃価格のオリジナルTシャツは、商品の販促宣伝及び企業のPRには絶大の効果があることを実感した出来事だった。

学生時代に部活でお揃いのTシャツを作ったことがあります。

運動部なので、やっぱり清潔感がでるように、色は白にしましたね。

なので、文字を引き立たせるために、いろいろ考えました。

色はもちろんですが、どんな書体がいいのかなど・・・

あと、女子の部活だったので、可愛いキャラクターを付けたいね。

ということで、確か、スポーツ洋品店に参考になるカタログが

あったんだと思います。お店の人といろいろ相談して素敵なTシャツが

出来上がったときには、嬉しかったですね。

5名ぐらいで、着たのですが、お揃いで着ると目立ったましたね。

自分達で考えて、作る所が魅力ですね。

また、作ってみたいな〜

オリジナルTシャツ、なんか懐かしいですね〜。アイロンプリント用紙を買ってきてよく自分で作ったりしました。

オリジナリティー溢れるもので、メッセージ性が強くて、ポストカードも喜ばれるけどTシャツのプレゼントも喜ばれるので、クリスマスカードやお誕生日カードのかわりに自分でデザインしたものをプリントして贈ったりもしました。

意外にも人気で、いろいろ作りました。私は当時グラフィックの仕事をしていたこともあってそういうの得意分野だったし。ちょっとした手間とアイデアは必要だけど長く使ってもらえる楽しい作品が沢山できましたよ。写真、撮っておけばよかったですね…、残念。

Tシャツはみんなで

お揃いにすると楽しいし

団結力みたいなものが生まれると思います。

みんなでデザインを出し合って

作るTシャツは完成したときに

感動しましす。部活や行事など

いろんな場面でモチベーションの

上がるアイテムがTシャツだと思います。

いままでこれはいいなと思ったTシャツは

メッセージ性の高いTシャツでした。

真っ白なTシャツにひとこと

メッセージが書いてあるんです。

一見シンプルなTシャツのようですが

これがまたインパクト大なんです。

真っ白なTシャツに

「ポジティブ」とだけ

書かれたTシャツでした。

このTシャツをみんなで着て

街を歩いたものです。

楽しかったあの頃を

思い出すTシャツでした。

Tシャツって好きだな。




私が最初にオリジナルTシャツを作ったのは学生時代です。バンドが集まってコンサートを開こうとなって、折角だからスタッフのユニホームとしてTシャツを作ろうとなったのです。どういうわけか自分がデザイン画を描くことになって、へたくそながら女性ロッカーのイラストを描いてTシャツを作ったのを思い出します。

 

当時は今みたいにパソコンもなければデジカメもない。当然ながらネット通販なんてなかったですから、お店探しから制作の打合せなど結構手間がかかりました。予算もなかったんで1色刷りでいまいちパッとしないものしか作れませんでした。

 

しかし、今はパソコンでお絵かきをできるし、ネットショップでダイレクトに注文できるし、プリント技術も進歩したので、簡単にカラフルなオリジナルTシャツが作れるようになりました。いい時代が来たものです。

保育園の運動会の時に作ったオリジナルTシャツ

学年ごとに色違いにしたので、全員で体操している時でも、

年齢がすぐにわかってみつけやすかったし。

同じデザインで親のサイズも作ったので、お揃いTシャツで、

親子競技に参加できて、楽しかったです。

そのオリジナルTシャツは、運動会の後の遠足でも着たので、

私服で参加する保育園児が一目でわかってよかったです。

その遠足もママもオリジナルTシャツだったので、

お揃いTシャツの写真が撮れてよかったです。

青春真っ只中だった高校時代。友人の誘いで生徒会の活動に関わることになった。

小学校や中学校で生徒会のメンバーになる人は成績優秀者が多いけれど、たいして偏差値のよくない私が通っていた高校で生徒会活動をする人は、基本的にお人よし。

そんな、お人よしメンバーが寄せ集まって、生徒会主催の行事や活動について、あーでもない、こーでもないと夜遅くまで話しあった・・・・

毎年行われる生徒会主催の行事の時は、「生徒会」と書かれた腕章をするのだけれど、私たちの代が運営をまかされたその年、

「どうせやるなら、みんなで一致団結して楽しくやろうよ。」と、いうことで、生徒会オリジナルTシャツを作ることにした。

まるで幼い子どもみたいに、はしゃぎながら、みんなでTシャツのデザインを考えたっけ・・・・

そのオリジナルTシャツは、学校内だけでなく、学校外、生徒会のメンバーで打ち上げをする時にも着用。 どこかに遊びに行く時も着用した。

あの頃は、そおいうのが楽しくて仕方なかったけれど、今振り返ってみると、ださいかも・・・・

オリジナルのTシャツってつくりだすと
結構はまりますよね
イベント事がある時には
自分達で作ったりします。

バンドやイベントなどのオリジナルTシャツって超大好きです。
ライブとかコンサートにいくと必ず記念に買います。
パンフレットとかもいいけど
Tシャツだと思い出を着られるからいいな。
去年は結構10枚以上買ったかも。
普段に着るのもあるし記念に大事にしまってるのもあるし…
そのために2枚買いとかもします。
一番お気に入りは去年のJetのツアーTシャツです〜
オリジナルTシャツ集めは楽しい〜

オリジナルTシャツというと学生時代に文化祭の催し物で作った事があります。

演劇で使うために皆でおそろいのオリジナルTシャツを作りました。

オリジナルTシャツのいいところは当たり前ですが自分でデザインを決められる点ですよね。そのときにオリジナルTシャツを作ったときはみんなでいろいろ意見を出しながら

わいわいがやがや楽しくデザインを決めて言ったのを覚えています。作ってみると

デザインは難しいもので色の相性や柄の配置などで結構苦労しましたね。

作り上げた時は自分達だけのオリジナルTシャツができたという事で嬉しかったです。

機会があればまた作ってみたいですね。

私が中学生の時、自分で体操服のゼッケンを作る授業(美術)がありました。

白い布にアイロンで転写して作ったのですが、ついでに余ったシールでオリジナルのTシャツを作ったことがあります。

私はその当時、好きだった歌手の名前を入れて作りました。

ASKAです。そうCHAGE&ASKAの!

今思うとなんだか恥ずかしいけど、そのTシャツは部活の練習の時などずいぶん着用しましたよ。

もう15年以上前のことなのでそのTシャツが今どこにあるのかは分かりませんが、私の記憶に大切に保管されています。




 私がよく見かけて良いなあと思っているオリジナルTシャツは

警察とかの機動隊のオリジナルTシャツ

である。

彼らは、警視庁なら、1機〜9機まであるらしく、それぞれの

部隊のマークが付いている。

例を挙げれば

8機は蜂のマークとかだ。

他にも他県の機動隊のオリジナルマークや自己でいろいろなオリジナルTシャツを作っているところもある。

マーク以外では山本五十六の男の修行とかを縦書きでプリントしている物もあり、

すばらしい。日本人なら

縦書きの文章が結構粋

であると思う。


















































































オリジナルTシャツといえば、短大のころの大学祭の時の学生用Tシャツとして配布されましたね。私が通っていた短大は、そばに同系列の大学があるので、それぞれ別のデザインのオリジナルTシャツを作っていましたが、来客者と学生を見分けるためにも、着用してましたね。私はサークルはどこにも属してませんでしたが、サークルごとにもさらにオリTを作っているところもあって、デザインだけで「あ、あっちの方がいいな〜」なんて無茶なことを思ったりw

あれは確かに制服みたいな効果もあるし、一般の人と見分けにもなるし、しかもさらに濃ゆい企画をしているサークルには一体感が生まれますよね!見てて羨ましくなっちゃいましたよ!

オリジナルTシャツは、いいですよね。どこにも売ってないって感じがとってもいいですよ。以前、知り合いの人が自分の顔写真をTシャツの背中に入れている人がいました。これなんて最高ですよ。この世にこの1枚しかないTシャツですからね。パソコンで作ったような事言っていましたけどね。たぶん、アイロンかなんかで裏からこすると、Tシャツにインクがつくような用紙があるんじゃないかと思うのですが。その用紙に、専用インクで顔の写真を印刷すれば、知り合いの作ったような顔写真入のTシャツが作れるのではないかと思うのですが。コレは、僕も一度やってみたいことなんですよ。入れるなら、自分の子供写真を胸か背中の部分に入れてみたいです。完全なオリジナルTシャツってことになりますね。

私がブログを始めて、なかなかブログ友達も出来ないでいたときに、知り合ったブロガーの方が、デザイナーで、その方特製オリジルTシャツを作成販売されていました。
絵柄が可愛くて、何気に見てるとクスリと笑みがこぼれる、こころが癒やされるTシャツで、思わず、義妹とおそろいで買ってしまいました。東京で活動されているので、多分、岐阜では、彼女から買ったTシャツは、私達、2人しか持っていないと思います。
これって、特別な価値、個性のあるTシャツなんですよね〜
誇らしげに、昨年の夏に着ていました。
オリジナルTシャツの魅力は、そこにあると思います。
着る人の嗜好、個性、主旨などに合わせて、自分達の主張が出来る!
これからも、私はオリジナルTシャツにこだわっていきたいです。

オリジナルTシャツは何度か着る機会がありましたが印象に残っているのは、中学や高校のときのクラス対抗の競技大会に備えて、クラスで作ったオリジナルTシャツです。そして、そのTシャツを着て競技大会に挑みました。

Tシャツは自分たちでクラスのカラーやマスコットキャラクターを考え、自分たちでデザインを考えるのです。そして必ず、学年と組を入れました。自分たちで作ったので愛着もありクラスで同じTシャツということで団結力も高まりました。Tシャツ作りのときからクラス全体がまとまりましたし、一致団結したい時は全員でオリジナルTシャツを着るのがとてもよいと思います。

息子が中学生の頃、野球部に所属していました。

中学の野球部は、父兄の協力も必要で、練習試合になると、父兄が必ず部員を車に乗せて会場に連れて行き、みんなで応援してました。

顧問の先生が大変熱心な方で、みんなで応援するには、みんなおなじTシャツを着ると、一体感があっていいだろうと、提案してくれ、学校の名前を毛筆で書いてくれました。

それを、部員全員と、父兄みんなでそろえ、練習試合、そして公式試合と、みんなで一体になって応援にも熱が入り、うちの中学は、応援からすごいと評判になりました。

全員でそろえた、野球部オリジナルTシャツのおかげで、親子関係も、他の子たちとの関係もうまくいき、思い出に残る中学3年間でした。

みんなで同じ、そこだけのオリジナルのTシャツを着ることで、心まで結びつくような気がします。

そういうのっていいですね。

高校最後の文化祭。

「みんなで思い出作りたいねー」

という話から、オリジナルTシャツを作ることにした。



どんなデザインにするか?

どんな色のTシャツにするか?

などなど、自分達で1つ1つ決めていって



真っ白なTシャツに、あらかじめ作っておいた型の上からカラースプレーを吹きつけた。



世界で1つだけのオリジナルTシャツ。



それを着て、文化祭での模擬店を乗り切った。

「そのTシャツかわいいねー」

と言われると、すっごく嬉しくなった。



もう色あせて、Tシャツの文字は消えかかっているけど、最後にみんなで教室のど真ん中で撮影した写真は残っている。


高校生だったころ、クラブ活動のTシャツを

生徒でデザインして作成したことがあった。

県の大会に向けて、練習中に着るものだったけれど

みんなの心を一つに!という想いで作った。

「努力」という文字と共に、ワンポイントのマークをいれてもらって

出来上がったTシャツは、みんな色があせても着続けた。

いま、あれから数年たつが、あのときのTシャツはまだ

大事にとってある。

当時は、みんなの心を一つにしたものが

今では、みんなの思い出を一つにまとめているように思う。

オリジナルTシャツを作ったことがある人はいるだろうか?



俺はある。



結婚して、子供が生まれてから、夏になると自分でデザインしてTシャツを作る。

まず、その年のテーマみたいなものを決める。

そして、思うままにデザインして、アイロンプリント用紙を使って作るのだ。



コレが楽しい。



自分用として作るのも楽しいけれど、

みんなで「おそろい」のTシャツを着るのも、

スポーツ選手の「ユニフォーム」みたいで良いのだ!



ご他聞に漏れず、俺もユニフォームのような、オリジナルTシャツを製作したことがある。



高校生の体育祭のときだ。



俺の通う学校は、共学校であるにもかかわらず、やたら男子人口が多かった。

なんと男子クラスというのが、各学年に2クラス以上あったのだ!

俺もクラスに男しかいない「男子クラス」なるものにいたのだが、共学クラスに比べて同性しかいない「男子クラス」は、やたらと結束力があった。



「結束力を現すようなオリジナルのTシャツを作ろう!!」



ということになった。

クラスで絵心のある奴がデザインを考えて皆でデザインに改良を加えた。

そして、デザインTシャツの製作会社に渡したのだ。



今では、はっきり思い出せないが、

むさ苦しい男が円陣を組んで声を上げているようなポーズの絵柄だったと思う。

※他の人から見たら、なんだか気味の悪い絵だったろう・・・



出来上がったTシャツをみて、みんなで盛り上がったのを覚えている。



体育祭の結果が、どうだったかはさっぱり思い出せない。

だけど、Tシャツを着てアホのように盛り上がったのははっきり覚えている。

ものすごく楽しかったなぁという思いだ。



今どきの高校生は、醒めているという。

俺達がやったように、今でもおそろいのTシャツなんか作っているだろうか?

で、体育祭をアホのように楽しんでいるのだろうか?

私は、オリジナルTシャツを何枚か持っています。
学生のときの、学園祭・体育祭のものや
今活動している、フットサルチームのものなど。
特に学生のときの、オリジナルTシャツはすばらしい思い出のものです。
このオリジナルTシャツを見るだけで、私の素晴らしい学生でのサッカー人生の思い出が
よみがえります。

今、なにげなくオリジナルTシャツをつくっても
時がたてば思い出のオリジナルTシャツになると思います。
 
今着用しているTシャツも捨てずに、大事にとっておきたいと思います。
 

オリジナルTシャツ

Tシャツはもっともポピュラーな衣類だ
何らかの大会や集会でその宣伝と意識の共有をかねて
オリジナルTシャツやトレーナーが配られる
奈良県の南部で毎年秋に 吉野川マラソンが
行われる 
その際に その大会のオリジナルTシャツまたは
トレーナーが参加選手と関係者に配られる
図柄は 取り立てて目立ったすばらしいものではないが
毎年違ったデザインで その大会らしい図案になっている
大会の雰囲気をどことなく表しているのだ
運営を担っている人が デザインしているらしい
オリジナルTシャツにはそういった 意匠を
こめていけるのが魅力だ
 

オリジナルTシャツって
それを着ていると、仲間の一員っていう感じがして、
すごくいいですよね。

私が印象に残っているオリジナルTシャツは
夏の甲子園に出場する高校の応援団のオリジナルTシャツ。
最近、OBやPTAなどが中心となって、
オリジナルTシャツを作成して、
それを着て応援している姿などをよく見かけますよね。

すごく、その学校がまとまっていて、
一致団結して応援しているような感じがするので、
私は好きですね〜。

オリジナルTシャツを見ただけで
どこの応援団かよくわかりますし、
学校のカラーや部のカラーなどを使って
オリジナルTシャツを作っている所とかもあって、
オリジナルTシャツを見るだけで、
その学校や部のイメージが伝わってくるように思います。

私は大学生の時に
オリジナルTシャツを作って着たことがあります。
大学祭の時に同じ専攻の人たち20人くらいで
デザインを考えて作りました。

大学祭の日に着ただけですが、
着ている間は、みんなとの距離が縮まったような感じがして
すごく団結していましたよ〜。
普段はあまり話をしない子とも
会話が弾んだのを思い出しますね〜。

みなさんも、オリジナルTシャツ を作って、
団結力をUPさせてはいかがですか・・・?

 

企業のPRをするにあたって 色々な方法があります。

新聞広告・チラシ・インターネット広告など様々です。

しかし 広告効果はあるかどうか?(対費用効果)



ワタシの会社では ノベルティグッズの1つとして オリジナルTシャツを 用意しています。

(夏場だけですが・・・)

会社のキャラクターをプリントした 枚数限定の Tシャツです。

会社名は 小さく入れていますが すぐには わからないほどです。

Tシャツを配った人が 着て歩いてくれれば それだけで 会社のPRになります。

最近 会社に訪問された人が オリジナルTシャツをみて「どこかで見たことがある」といっていました。

効果は少しづつでも 浸透していけば 企業PRになります。

新聞広告・インターネット広告よりも 街で見かけたオリジナルTシャツの方が身近に感じてくれます。 

特に 子供用は 子供の幼稚園・学校で 無料PRしているようなものです。

ノベルティとして考えると オリジナルTシャツは 高価ですけど PR効果の高さを考えると 十分に 投資できます。 

オリジナルTシャツって良いですよね。
仲間や友達、みんなで作れば団結の証、みたいな感じでなかなか良い感じですよ。
私もね、オリジナルTシャツいくつか作ったことがあります。
いつも一緒に遊んでて山とか川とか、お金のかからないところで冒険野郎みたいな事をするのが好きだったわけですけれども、
仲間意識というか、助け合いと言うか、団結力を高めるために、オリジナルTシャツをその仲間で作ったことがあります。
主要メンバーが6人で、あとちょこちょこ参加するのが4人くらいいましたから10人ですね。
一人2枚持つべしって事になって20枚作りました。デザインは適当なんですけどね、まぁあーだこーだ言いながらわいわい作りました。
気合いを入れて山なんかに行くときはそのTシャツを着てくる事!!ってなってましたから、
前日からアイロンかけたりしてね、
母上に、「あんた、そんなTシャツアイロンかけてどうすんの」とか言われて、
それもそうだなと思いつつも、「うるさいな!!」って返す若い自分を思い出します。
オリジナルTシャツはね、良いですよ。
別にそんなTシャツくらいでって思ってるあなた!!、まぁちょっと作ってごらんなさい。
きっとね、私みたいにアイロンかけたりして大事にしますよ。
自分だけのTシャツ、仲間だけのTシャツ、これはね、いわゆる一つの思い出に、必ずなると思いますよ。

 

何か一つのことをみんなでやろう!!

ということをTシャツという形で表現する。

みんな、一つ目的をもった仲間なんだ!という意識が

世界に一つしかない、オリジナルのTシャツで結び付けられる。

デザインもみんなで案を出し合って、

マークやエンブレム、載せる言葉もみんなで考えて、

そして、形として、Tシャツになる。

出来上がりを見たときの感動は忘れられません。

みんなの想いの一人として、

実際に着たときはさらに身が引き締まる。

「一人じゃない」みんな仲間なんだ!と。



しばらくたってから、タンスの中から、

そのTシャツが出てきたとき。

またその青春時代の思い出に浸れる。

あの頃の思い出を胸に、今日もがんばれるんじゃないかな。

最近はオリジナルTシャツを良く見かけます。

自分で作ったものなのか、大量に作ったものなのかわかりませんが・・・。

「海人」(うみんちゅ)と書かれたTシャツは本当に良く見ました。

海外でも、漢字で書かれた文字をプリントしたTシャツが、はやっているそうです。

写真やさんでも、オリジナルTシャツが作れると言うことで、見本を見ました。

私も自分でとった写真を持ち込み、オリジナルTシャツを作ってみようと思っています。

値段も比較的手頃で、誰でも作れるそうです。

ただこれを家族で着る勇気はなかなかありません。

よく最近テレビで見るのは、野球のキャンプシーズンということもあり、選手のオリジナルTシャツを着たファンが、お目当ての選手にサインをしてもらっている光景です。

これは羨ましい。

皆さんもオリジナルTシャツを作ってみてはどうですか。

ただあくまでも個人的な楽しみなので、人には強制的に着せないように・・・。

どんな手づくり品でも手づくりなので、世界にひとつだけしかありません。

手づくり品を贈られると嬉しいものです。

自分が特別な人間であるといってくれているような気がしますから。

ただ、その手づくり品がオリジナルTシャツであった場合は気持ちも複雑です。

昔の事なのですが、オリジナルTシャツを戴きました。

誕生日のプレゼントだと言って、渡してくれました。

相手は、女性です。

絵の得意な人で、イラストなどを描くのが趣味の人でした。

少し前にその人が描いたイラストを見た時、誉めたことがありました。

それから少しして戴いたのが、オリジナルTシャツでした。

白いTシャツの真ん中に、パンダのイラストが描かれた完全オリジナルTシャツです。

戴いた事は嬉しくもアリ、有り難かったのですが、・・・。

さすがに着られませんでした。

それ以来、ヘンに意識してしまい彼女を避けるようになりました。

そして、そのオリジナルTシャツも引越しの時に処分してしまいました。

若いと言う事は残酷なことをしてしまうものです。

今では少し、寂しい思いがしています。

私は高校生の時はバスケットボール部でマネージャーをしていました。

本当は自分でプレーしたかったのですが、高校は女子バスケ部がなく

男子バスケット部のマネージャーになりました。



毎年夏になるとバスケ部の部員でオリジナルTシャツを作るのが恒例となっていました。

私がマネージャーの年は特別に部員と仲が良かったので

私にも同じオリジナルTシャツを作ってもらいました。

白生地のかっこいいロゴの入ったTシャツでした。

今までこんなことなかったので部員のために頑張ってきて良かったと

感動しちゃいました。

おそろいのオリジナルTシャツって団結心が出来ていいですね!

今もそのTシャツは実家に大事に保存してあります。

 あたしも「動きやすい」・「着やすい」という点で『Tシャツ』大好きな者の一人ですが、

 やっぱりオリジナルTシャツって、Tシャツに描かれるプリントひとつでオリジナリティが生まれるじゃないですか。そこが一番の魅力だと思いますね。

 

 以前TV番組であるお笑い芸人が、昔付き合っていた彼女の話をしていたんですけど、彼女が『卒業時、友達から油性ペンで放射線状に書かれた応援コメント』が真ん中にプリントされているTシャツをデートで着てきたというエピソードがありました。かなり笑える話ですけど、彼女にとっては「オリジナルTシャツ」だったんだと思いますよ。



 たとえ無地のTシャツでも、アップリケ(今時古い?)とかちょっとしたプリントを施しただけで『世界に一つしかない自分だけのTシャツ』になるんですよ。

 学校のクラブとか、チーム・その他会社のロゴなんかも、Tシャツのロゴに加えると、そのクラブやチーム、会社のPRにもなりますしね。

 やっぱりそこがオリジナルTシャツの魅力なんでしょうね〜。

 

学生時代、よく遊ぶ仲間がいた。地元の中学時代の友人を中心としたグループで、スポーツや飲み会、泊りがけの旅行などよく遊んだ。

あるとき、仲間内で何か同じものを作ろうということになった。

それぞれが大学でもサークルに属しており、ジャンパーなどを作ったりしていたこともあり、結局安くTシャツにすることになった。

デザインも得意なやつが担当し、出来上がりも概ね好評だった。

それでも最初は同じTシャツの集団が一緒に地元のファミレスに入るのすら恥ずかしかった。

友人たちとの思い出が詰まったTシャツだが、さすがに何度も着ているとよれてくる。

そのうち着なくなってきたが、どうしても捨てれらない。

枕カバーとして使ったりもした。

それも時間の経過と共に糸がほつれてくるようになった。

いつ捨ててしまったのか、今ではそれは記憶の中だけに残っている。

国政選挙、地方選挙などいろいろな選挙がありますが、選挙運動には一体感が必要です。選挙の際には、一体感を高め選挙を乗り切る必要がありますが、一体感を高め、モチベーションを高めるにはオリジナルTシャツを作ることが良くあるようです。
先日も、地方選挙の手伝いをすることがありましたが、その陣営でもオリジナルの黄色いTシャツを作っていました。選挙運動中、運動員はそれを着ることにより、一体感ができ、運動員のモチベーションを高めることができました。
そのお蔭かどうかは、はっきりとしませんが、選挙に勝つことができました。

なかなか自分の思い通りのTシャツってないですよね。

妥協して、とりあえず無難なものを買ったりして、
フラストレーションが溜まることもよくあります。

そんなときに、オリジナルTシャツが作れたらいいですよね。
自分の好きなデザインで、シンプルにまとめたり、
奇抜なデザインで作ってみたり、自由度が高くて良いですよね。

趣味用として、または観賞用として、
自分の好きな写真をプリントしてあるオリジナルTシャツも魅力的だと思いますし、
企業用販促Tシャツなどの宣伝用のものも、デザインがこってて、見てて楽しいですよね。

似たようなデザインなりがちな従来のTシャツを
他のものと差をつけてくれるので、どんどん活用していきたいです。

オリジナルTシャツといえば、やはり文化祭。
高校のときでしたか、皆で意見を出し合って
制作したことを思い出しますね。
まず、テーマになるものを決めて、それから
デザインを決めて、色や配色なども考えて。
すごくワクワクして楽しかったですね。
で、テーマは確か「太陽」だったかな。
合唱で着るものだったので、とにかく
インパクト重視だったんですよ。Tシャツには
なんらかのメッセージが含まれていることも
多々ありますし、私たちも知恵を絞った
結果、「太陽」に決定したんですよね。
色は黒地に赤でわかりやすかったです。
そのTシャツは今でも大切に保管しています。
私の場合は文化祭にそったものでしたが
いろんなテーマごとに違うイメージなのが
Tシャツの魅力だと思います。

最近では比較的安価にてオリジナルTシャツを作ってもらえるようになったので、以前と比べると利用しやすくなってきていると思います。

わたしの周りでもオリジナルTシャツを着る機会が増えてきていますが、中でも印象に残っているのは町内会で製作したオリジナルTシャツですね。これは町内での祭りやイベントなどの行事を行なう際にみんなで一同に着るもので、その場の空気を盛り上げたり一致団結して連帯感を生み出すために役立っていると思います。

オリジナルTシャツは製作するためのコストのわりにメリットが大きく、町内のイベント用であれば費用対効果が大変に高いものです。これからも利用していきたいですね。

私が通っていた高校では、文化祭のときに1年生はクラスで合唱をすることになっていたのですが、そのときにオリジナルTシャツがとても役に立ちました。



最初に誰が言ったのかは忘れましたが、全員で同じものを着れば見た目にもよくて一体感が生まれるのではないかということで話はドンドン進み、美術部にいたクラスメイトにデザインをお願いして製作することになりました。



そして当日の合唱ではオリジナルTシャツのおかげで歌に一体感が生まれ、見事に優勝することができました。



残念ながら当時の写真はどこかにいってしまったのですが、今思えばあの「のだめカンタービレ」で千秋真一率いるSオケのような雰囲気になっていました。



そのおかげで2年生になるまでの数ヶ月間はクラス全体が明るくなり、楽しいときを過ごすことができました。



きっとあのときにオリジナルTシャツを作っていなければ、それほど一体感が生まれることもなかったでしょうし、優勝することもできなかったと思います。

大学時代、サークルに入っていたのですが、いまも、そうなのかな?みんな、争うようにして、自分たちのオリジナルTシャツとか、作っていましたね。なんか、それが、みんなの一致の象徴みたいな感じで、それを着て、学園祭なんかもやっていました。



私が入っていたサークルは、オリジナルエプロンだったのですが、なんと、デザインは私のへたなイラスト!!でも、みんな喜んで、身に着けて、学園祭とか、頑張っていましたよ!!



オリジナルTシャツを着ている人が多かったように思いますが、こういうのって、サークルの団結力を高めるんですよね。みんなが、一体になれる感じが、いいです。サークルとかで、なにか、象徴がほしいときは、オリジナルTシャツなんて、おすすめですよ。気軽に着ることができますから・・・。

北海道のヨサコイソーラン祭りが始まったのが十数年前。最初の年のことはよく覚えている。参加チームは八つ。

祭りの前、企画した学生たち数人が地方の夕方のテレビ番組で宣伝したのが印象だったのだ。まったく予算のない中で、オリジナルTシャツだけはスタッフでおそろいで作って着ていたような気がする。

いまや夏の北海道の風物詩になって経済効果もはかりしれない祭りに成長した。

入賞を狙うなら衣装も一人数万になるときく。

オリジナルTシャツがせいいっぱいだったときからずいぶん変遷と歴史を重ねてきたんだなと思う。

しかし、ヨサコイソーラン祭りは、今一度、あのオリジナルTシャツで踊った最初の年、原点に立ち返る曲がり角の時期にきてるような気がしてならない。

「オリジナルTシャツ」を、作ろう!お気に入りデザインが格安で出来ちゃうならやってみたいね。お気に入りの写真やデザイン、あなたが描いたイラストなどを、Tシャツやトレーナーにプリントにしてくれちゃう
「オリジナルTシャツ」オリジナルデザイン原稿もさまざまなプリント方法と豊富なカラーバリエーション
うちも そういえば あるよ。子供が描いた絵をTシャツにしてもらったのが。
もっとも 親子でおそろいもいいよね  最近はメッセージTシャツってかんじだよね。


私がオリジナルTシャツと言われて咄嗟に思いつくのは学校の体育用Tシャツです。

胸元に文字が入っただけのシンプルなデザイン。

ズバッと言ってしまうとただのTシャツなのですが私にとってはとても思い出深いものです。

入学してから三年間ずっと使ってきたTシャツ…体育大会のときも球技大会のときも、

野球応援のときもこのTシャツを着ていました。

学校の外に出るときには皆で同じこのTシャツを着ることによって「連帯感」が生まれ、

いつもよりクラスメイトを近しく感じたものです。

卒業してしまった今、もうこのTシャツを着ることはないでしょう。

でも捨てられないのは、やっぱりTシャツに学校の仲間との思い出が染み付いているからなのだと思います。

私の通っていた高校では、学校祭の時にクラスのオリジナルTシャツを作ります。



1、2年生の時はそれなりに可愛いものでした。



やはり3年生になると、学校祭すべてにおいての意気込みが違うので、

Tシャツも気合いの入ったもので、とても印象に残っています。



緑色のTシャツで、胸元に、手で形作った「3C」というロゴが入っているものです。



しかし、作ってもらい、完成品が届くと、

イラストが反転していて、「3C」と書いてあったのが

「3D」になっていて、もう一度作ってもらうことに…。



結果的には「3C」「3D」両方のTシャツをもらい、得したことになりますが・・・。



大人になると、なかなかみんなでお揃いのTシャツを着る機会はないので、

思い出すと、青春って感じです。



学校祭の成績は…もちろん優勝でした。

 私は学生時代にクラスの友人と「オリジナルTシャツ」を作ったことがあります。

 デザインの段階から、みんなで(酒を飲みながら)練りに練った記憶があります。文字はどーするとか、ロゴは?とか・・・結構楽しかったのを覚えています。



 しかし出来あがってみると、クラブの仲間で作ったわけではないので、みんな同じTシャツを着ているというのは、ちょっと違和感がありました。結構かっこよかったように思うのですが、なんせ教室を見渡せば、同じTシャツが3,4人も・・・

 そのうちに、だんだん柄の見えないインナーに格下げになり、ついには部屋着専用になってしまいました。



 残念ながら、もうそのTシャツは残っていませんが、みんなでデザインして作った思い出だけは残っています。それで十分かもしれません。

学生時代はサッカー部に属していました。

貧乏な学生時代で、アルバイトと部活の毎日だったような気がします。

勉強した思いではほとんどありません。

あるとき、わが大学が主催で、サッカー大会を開くことがありました。部員意外の人たちにも応援を頼むことになりましたが、主催者側であることを、一目でわかるように工夫するため、オリジナルTシャツを作りました。

部員、スタッフが同じTシャツを着て大会運営に当たりました。

大会は成功裡に終わりました。オリジナルTシャツのお蔭で、一体感がでて、成功をおさめることができたのではないかと思います

昨年、初めてオリジナルTシャツを作りました。
ショップを始めてから1周年記念にと思い
胸元にお店のロゴを控えめに入れてみました。
スタッフだけユニフォーム代わりに着るつもりで
10枚しか注文しなかったのですが、お店で着ていると
お客様から「これは売ってないの?」と聞かれ
1周年の粗品として予定していたタオルを半分に減らし
Tシャツを30枚増やしました。
予算の都合もあり、先着でしかお配りできなかったのですが
お客様にも喜んでいただけて、良かったと思います。
スタッフも気に入っている様で、揃えていない日でも着てたりします(笑)
オリジナルというレア度の高さがいいんですよね!!

昔高校生の時に、

クラスでオリジナルのTシャツを

作ったことがあります。



なぜ作ったかというと、

体育祭の時にみんなで

お揃いのものを着るために

作りました。



作っていないクラスもありましたが、

やっぱり作った方がみんな同じものを

着ているだけで、団結してまとまって

みえるので、とても効果があったと思います。



他のクラスでやはりオリジナルTシャツを

作って着ていたクラスは

強いクラスが多かったような気がします。



そのTシャツを作るのには少々お金は

かかりましたが、世界でひとつしかないものなので、

とても良い思い出のTシャツとなりました。

私が大学の時同じクラスのみんなでオリジナルTシャツを作りました。どんなデザインにするかも話し合ってみんなで意見をいって作ったのがハートのオリジナルTシャツ!私のクラスは家政科だったので女しかいなかったのでそのかわいらしさをオリジナルTシャツにデザインしてみたのです。そして、大きなハートの下に英語で何年度とクラスの名前を英語で書きました。できあがって、みんなすごい喜び!うれしくて早速着替えてみんなで写真撮影!21個のハートがきれいに並んでいました。大学にしては高校のような小さなクラスだったのでほんとうにみんな仲良くてとっても毎日が楽しかったですよ。オリジナルTシャツっていいものですね。

同じデザインのTシャツを着ていると
何だかカッコイイなと思うのが、スタッフTシャツです。

ユニフォームみたいなものだと思うのですが、
作業着よりもランクが上がって格好よく見えます。
仕事が出来るような印象も受けますね。

コンサートのアーティスト名が入ったTシャツや
仕事用の企業名が入ったTシャツなど
作った人のセンスが見られるところもGOOD。

あと、なぜか丈夫にできているのもポイントですよね!
洗濯してもへこたれないタフさが好きです。

 私もよく、Tシャツをよく着るので、オリジナルTシャツもかなり好きですね。最近は、企業のキャンペーンや、作家モノのオリジナルTシャツをよく見かけますね。デザイン的にも、独創的で面白いものが多いですね。

 個人的に好きな絵柄は、トライバル柄ですね。入れ墨のデザインで有名ですが、以前オリジナルTシャツで、この柄を見つけてお気に入りにしています。

 また、ネット上などでも、多くの情報があるので、お気に入りのオリジナルTシャツを見つけることもできますね。

オリジナルTシャツと言われて、思い出すTシャツがあります。

学生の頃、友達と応援していたバンドがあるのです(笑)

メジャーデビューを目指していたバンドです(笑)

そのバンドのメンバーの写真を撮り、その写真で、

オリジナルTシャツを作り、彼らのライブがあるとき、

友達と私は、いつも、それを着ていったのです(笑)

街の中は、ちょっと恥ずかしいので、上着を着ていました(笑)

ライブ会場に入ると、そのTシャツ一枚で、踊り狂っていたのです(笑)

そのバンドのメンバーは、私たちが、いつもそのTシャツを着ていたことも

知っています(笑)

いつも、ちょっと恥ずかしそうにはにかんでくれるところが、うれしかったのです(笑)

そのバンド、残念ながら、メジャーデビューはできませんでした・・・・

そのTシャツを着る機会もなくなりました。

でも、私にとっては、かけがえのない思い出なんですよね(笑)

今度、友達に会うとき、そのTシャツを持って見せたいな〜なんて(笑)

もしくは、そのTシャツを着ていって、驚かせちゃおうかな〜なんて(笑)

誰にも、価値を見出されないTシャツですが、私にとっては、

良い思い出です(笑)

愚息が小学校のときに入っていた少年野球部でのことです。
ある夏、スタッフと父母、要は大人はおそろいのオリジナルTシャツで統一しようではないか、との話が持ち上がりました。
他のチームでもよくやられていた手法ですから、私たちもそれを見て、自然発生的にそんな話が出てきたわけです。
ですから決まるのも早く、すぐに、オリジナルTシャツづくりにとりかかりました。
いつもお世話になっている、スポーツ店に行き、事情を話して依頼をいたしました。
値段交渉を何回もしながら、最終的には、1枚1,000円の価格で作っていただくことになりました。
Tシャツの色はチームカラーであった濃紺を使い、チーム名のロゴもそこに入れてもらいました。
できあがってから保護者全員でそれを着てみると、チームとしての一体感が自然とわいてきたことを覚えています。
ただし、洗濯をすると、最初は鮮やかな濃紺であったのに、だんだんと色落ちしていったのには、冷や汗を禁じ得ませんでした。
いずれにせよ、大人がオリジナルTシャツをつくってまで子供たちの野球を応援しているという姿勢は、子供たちにもちゃんと伝わったと確信しています。
いまだに懐かしく思い出される、少年野球部でのオリジナルTシャツづくりの思い出