建物の中をTシャツで ラフな格好で歩いていても 実は仕事中です。
よく見ればオリジナルTシャツと言っても色違いの同じ形のモノ。
実は 介護施設の中で仕事するには Tシャツ姿が 一番 仕事しやすいんです。
モチロン Tシャツにも色々とあるけど ポケット付きが便利。
市販のTシャツに 会社名を印刷しただけで 仕事用のユニフォームになります。
人と体が接する介護の仕事には ボタンや金属があると 危険ですから Tシャツが最適です。
しかし 問題は 冬場が大変!!
長袖のTシャツでも 冬は寒い!!
かといって カーディガンなどは 羽織れないから 使い捨てカイロが必需品です。
そう Tシャツのポケットは メモ帳などと共に 使い捨てカイロを 持ち歩く為に 是非 必要です。
オリジナルTシャツを持っていると人に自慢したくなると私は思っています。
オリジナルTシャツの内容によるかもしれませんが、レアなものはかなりの値が付くのを聞いたことがあります。私はそんなたいそうなものは持っていませんが
以前、とあるイベントの撮影スタッフとしてイベントに参加したことがあります。その時に貰ったTシャツは今でも大切にしています。
オリジナルTシャツを着る意味はスタッフだと他の人にわかるためですが、イベントが終了した後は何だかの価値が付くのではないかと勝手に思い込んで大切にしています。
お揃いの格好をしていると、気分が高まる気がする!
カップルでもペアルックとかじゃなくって
小物アイテムの色や素材を合わせると
お洒落な二人だな〜と思うこともあるよね。
友達同士なら、お揃いのオリジナルTシャツを
着るのもいいんじゃないかな?
好きなアーティストの名前が入ったTシャツや、
学園祭でみんな同じの着るのもいいよね。
団結力が強くなるっていうか、思い出にも残るしね!
バイト仲間で仕事用のTシャツ着たことがあるけど、
なんだか制服みたいで楽しかったな。

高校生の時に、ソフトボール部に所属していました。普段の練習はジャージを着て練習していましたが、夏になると暑いので、Tシャツなどで練習することになりますが、そんな時、みんな思い思いのTシャツを着ているからか、練習中もいまいちみんながまとまらず、練習の時は、みんな同じTシャツにしようということになりました。あまりお金もないので、市販の無地のTシャツをたくさん購入し、自分たちの学校名と、背番号をマジックで書いて、それを着て練習していました。大会などではもちろんユニフォームを着るのでTシャツは着ませんが、みんなそのTシャツを持参していました。辛い練習の時に着ていたという物を持っているだけで、力が湧くような気がしたからです。そんな思い出がたくさん詰まっているオリジナルTシャツは、世界に一つしかないので、今も大切にしまってあります。
オリジナルTシャツをつくってみませんか?先月大型電器店で自宅のパソコンプリンターを使って簡単にオリジナルTシャツを作ったのですが・・これが結構はまるんですよね。私の知り合いはデジカメで子供の写真を撮って白のTシャツに貼り付けて子供に着せています。最近はいろいろなサイトでもやっていますよね。大手の会社から小規模のお店やさんでもやっています。
既製品ではなかなかデザインがいまいちだったり,ちょっとデザインが古くなってもう着ないということがありますがオリジナルのイラストやロゴをプリントした自作のシャツはなかなか捨てられないし愛着も湧きますね。もうかれこれ5枚ほど作りました。
一般にTシャツも有名ブランドのほうが、人気はあるし、値段も高いでしょうけど、あえて、私は、脱、ブランドで行きたく、ある、知人の助けをかりて、自分が着てみたい、Tシャツをつくってもらって、きています。実際にデザインにとりかかってみると、できるデザインは今の流行に逆行していたり、まあ、あまり、みかけないような、デザインになることがおおいです。でも、夏のTシャツなら、あえて、失敗作でも、楽しくきられるかなとはおもっています。それに、結構、安上がりです。それまでは、ユニクロマニアでしたが、(品質では、勝ち目ありませんが)今は、自作Tシャツのほうに夢中ですね。これからは、Tシャツ以外にも挑戦したいとおもっています。オリジナルTシャツ大好き!!
一度自分で作ってみたいなぁと思う服。
私にとってそれは、オリジナルTシャツです。
グループで相談して作ったりするのも面白いと思うんですが、どうせなら思いっきり自分の趣味や好みで作ってみたいです。
ちょっとくらい割高になってもいいので、自分自身でイラストを描いたりしてデザインしたものがいいですね。
夏の普段使いのTシャツにして、それを着て友達と遊びに行きたいです。
個性的なデザインにできれば、混むテーマパークに行った時でも目立ってはぐれにくいかもしれません。
自分の子供とかに作って、親子でお揃いのオリジナルTシャツを着るというのもいいですよね。
仲間と一体感を感じたい時は、おそろいのオリジナルTシャツを作ってみるのもいいですよね。私も学生の頃ですが、仲間とオリジナルデザインのTシャツを作った経験があります。
当時は、クルマ好きの仲間とツーリング同好会のような活動をしていました。そのチームウェアとして、オリジナルのTシャツを作ろうということになったのです。連日のようにファミレスに集結しては、ああでもない、こうでもないとデザインについて話し合いました。この打ち合わせをしている時間が、とても楽しかった思い出があります。こうゆう共同作業って、やり始めると結構盛り上がってくるんですよね。で、結局、デザインを決めるだけでも2週間ほど費やしてしまいました。
肝心の出来栄えですが、これが想像していたよりもはるかにいい出来で、チームメンバー以外からも作ってくれとという依頼があったほどです。
しかも、自分達で苦労してデザインしたTシャツです。普通に買ったものと違い、愛着もひときわ感じました。そして、そのおそろいのTシャツを着て、みんなとよく走りにも出かけたものです。その時の写真が今も残っていますが、それを見ると懐かしい気持ちになります。またいつか、仲間とオリジナルTシャツを作る機会があればいいなと思います。

学園祭で、わがサークルもオリジナルTシャツを作成しようということになって、さて、どのようなデザインにしたらよいものだろうかと思いあぐねていたときに思いついたのが、アロハシャツでした。このアロハシャツ、ハワイ生まれなのですが、和服を切り貼りして作ったことがそのルーツとなっているという説があり、その発想から、さまざまなデザインをコラージュしたものをプリントしてオリジナルTシャツを作ったところ、これがけっこう好評だったりしました。
Tシャツはオリジナルが最高!!
カラーやデザインを自由に思うままに個性的に作れるのがいい。
そしてTシャツの作成企画段階から、連帯感が高まる。
出来上がりをみんなで着ると連帯感は一気に盛り上がる!
オリジナルTシャツをみんなで作りあげることは一つの達成感を意味する。
みんなで成功を分かち合えるのがまた最高だ。
そしてこれは思い出作りにはもってこいだ。
若いときにスポーツクラブで作ったオリジナルTシャツは今もヨレヨレになっているが、どうしても捨て去ることはできない。
オリジナルTシャツは人生勉強には最適だと切に思う。
学生時代に当時流行っていたのが、オリジナルTシャツを作ること。
仲間内で自分たちも作ろうということになったのだが、正直、あまり乗り気ではなかった。
みんなが同じ服を着ているという光景が好きではなかったのだ。
それでも流れに身を任せて話に乗った。
完成したTシャツのデザインは、たとえ一人で着たとしても勇気のいる斬新(?)なものだった。
最初は恥ずかしかったものの、仲間内で会うときには着ないわけにもいかない。
ところが実際にそのTシャツで集まってみると、妙な連帯感を抱いていた。
もっと恥ずかしい思いをすると思っていたのに、それは意外なプラス効果を発見した。
むかーしのことです。
とあるイベントの出展ブースでスタッフのアルバイトをしました。
ブースのそれぞれ企業ごとに、スタッフはオリジナルのTシャツを着るんです。
そのTシャツは会社から支給されて、イベントが終わってアルバイトの人たちは無料でもらえるんですよ。
イベントの日数分の枚数のTシャツです。
ブースでは販売していなかったんですけど、入場客からの評判がよくて、売っているのか聞かれましたっけ。
また、別のイベントでは、またまたアルバイトのスタッフで参加したんですけど、その会社ではオリジナルTシャツをブースで販売していました。
販売促進に一役買っていたと思います。
オリジナルTシャツ、最近ではデジカメでとった写真をTシャツにプリントできますよね。世界に1枚、まさしくオリジナルです。
オリジナルTシャツって学生のころ毎年学年が変わるたびに作ってました。
デザイン候補をみんなで考えて選んで相談して、
学校のイベント時にはクラスのみんなが同じTシャツで
体育会系のイベントでは応援に熱が入るし、文化系のイベントでも遠くからすぐにクラスのメンバーがわかるし
オリジナルTシャツ1枚でものすごくクラスの団結力が増すんですよね。
そしてその時に流行っていた言葉やデザインが一目瞭然!!
毎年毎年のいい思い出になってます。
もう学生じゃなくなっちゃったけど誰か同窓会であのTシャツ着てこないかな?
オリジナルTシャツといえば、電撃辞任の際の記者会見で、福田総理が発した「あなたとは違うんです」Tシャツ。2ちゃんねるでは即座に話題になり、そこへ目をつけた業者さんは、販売化へ。生産が間に合わない程の大人気商品となってしまった。
販売こそないものの、水泳のスピード社製の使用を巡った水着騒動では、北島選手の「泳ぐのは僕だ」という内容のオリジナルTも話題に。
主張をTシャツにして着るというのは、メッセージ性の高い行為となり得るのだな〜。
オリジナルTシャツといえば、なんと言いますか、とても目立つものですよね。例えば、ある企業やサービスの宣伝Tシャツから学生の部活やサークルのユニフォーム的T-シャツまで、かなり目立ちますし効果も期待できるものです。
店舗によってもオリジナルTシャツを制服にしているところが多いですよね。特に飲食店に見られます。
お客の側からいいますと、やはりお店側ににそういった統一感があると気持ちいいものです。
オリジナルTシャツを取り入れることにはそういったメリットもあるのだと思いますよ。
学園祭でクラスそれぞれで、クラスごとに異なるオリジナルのデザインでのプリントのTシャツを作成しようということになり、クラス対抗戦のような様相を呈して、躍起となってそのデザイン性についての議論を重ねたことがあります。なかには、偵察をするようにして、向こうのクラスはこんなデザインを考えているようだ、という情報を得て、それではこちらはこうしようなどと、そのオリジナル性を発揮すべく考えに考え抜いて、ついに途轍もなく奇抜なデザインのオリジナルTシャツとなってしまったのでした。
最近、とても作ってみたいと思うのが、オリジナルTシャツだ。
色々なサイトを見てみると、元のTシャツを選んで、自分でデザインを描いて送ったら、作ってくれるみたいだ。
Tシャツはとても便利なアイテムだと思うのだけど、なかなか自分好みのデザインのやつは見つからない。
だけど、自分で作ってしまえば、見事に自分のセンスにぴったり合うと思う。
あと、オリジナルTシャツのショップなんかだと、自分のセンスと合う人を見つければ、お互い気に入るTシャツを交換したりできるのではないか?
こういったオリジナルTシャツの素敵な世界には、とても憧れます。
友達のママに聞いた話なのですが、最近の幼稚園の
運動会ではクラスごとにオリジナルTシャツを作るそう
なんです。
まだ自分たちで着るものなら妥協できますが、
可愛い我が子に着せるとなると、色・デザインを
決めるのに一苦労するみたいです。
着るのは子供ですから、キャラクターとかで良いと
思うのですが男の子にも女の子にも受け入れられる
ものって本当に難しいですよね。
結局は、イラストの上手なお父さんの書いたデザインに
決まったそうで、オリジナルTシャツのおかげか
運動会は大盛り上がりだったみたいです☆