Tシャツと聞いてまっさきに思い出すのがテイシャツ(笑)

今は亡きうちのじいちゃんが言ってました。昔の人はTシャツ

のことをテイシャツという人が多い。



私は、夏でも冬でもTシャツは着ています。冬だと主に長い袖の下着を着ることが多くなるけど、運動する場合があるので半そでも着ています。



Tシャツの柄もサーフィンのメーカーのものやスケボーのメーカーのものなどいろいろな種類を持っています。



Tシャツの魅力のひとつはその柄でしょう。大して着もしないのにいい柄に出会うとほしくなりついついかってしまう。



Tシャツにはそんな魅力があります。私が一番大事にしているのが、キュービーがプリントされたTシャツです。私の顔と対象にかわいいキューピーがすぐ下にあるので見ているほうは面白いと思います。



このキューピーTシャツは買って何年にもなりますが、これからも着続けたいTシャツのひとつです。

私は学生の頃の文化祭で、オリジナルTシャツをさがしたことがあります。
なぜかというと、出し物でレゲエミュージシャンがたくさん集まっている、クラブの人間模様を描いた喜劇をやったからです。
私の担当は衣装をそろえたり、作ることでしたが、どうもしっくりくるレゲエ的な雰囲気のある普段着がなかった。
四方八方探しまくりましたね。
写真のTシャツはその中のひとつんなんです。
このオリジナルTシャツにはそんな思い出がいっぱい詰まっています。
しかも、目立つってのはいいことですよ。

高校生のときに、オリジナルTシャツを作った思い出があります!

文化祭に着るように、クラス全員で作って、当日それをみんなで来てました。



結構本格的に絵の上手な子にデザインしてもらって、ちゃんとした業者さんにキレイにプリントしてもらってTシャツを作りました!



もう思えば10年以上前・・。

でも今でもそのTシャツは思い出がいっぱい詰まってて、大事な大事な宝物です!

着る機会も、場所もないけれど、絶対捨てられないし、大事なTシャツです!

見てるだけで当時の思い出や、楽しかったこと、大変だったことを思い出します。

とってもいい思い出!

いつまでも大事なTシャツとしてとっておこうと思っています!

オリジナルのTシャツで思い出すのは、町の祭りのTシャツ。

私の周りにはだんぢり祭りがあるんですが、町によって各自、オリジナルでTシャツを

作ってるんです。

こういうのを作ると、知らない人でも「同じ町内会の人」っていう仲間認識が出来て

話しやすかったり、連帯感が生まれたりします。

また、町によってカラーが違ったり、デザインが違うのでいい意味で張り合えたり

祭りの雰囲気がぐっと盛り上がりますね。

部活で作ったオリジナルTシャツもそうだけど、何がいいって、やはりそれだけで

チームが出来るってところじゃないでしょうか?

何かの一員になって一緒に頑張ろうって思う、1つの要因でもあるオリジナルTシャツ。

私も次の祭りには参加してみたいと思います

みなさんは、Tシャツに何か思い出はありますか。Tシャツにもいろいろな種類がありますよね。ブランド物のTシャツ、オリジナルTシャツなど、ジャンルはほんとに様々です。そんなバラエティに富んだTシャツですが、クラスで作ったクラスTシャツなんていい思い出ですよね。僕は、高校の時、文化祭、体育祭の度にクラスTシャツを作り、一致団結を図ったものです。担任のニックネームを載せたり、わけのわからない絵を描いたり、当時流行っていた言葉を載せたりと個性の富んでいました。普段、何気なくラフに着こなすTシャツも、その時だけはクラス全員分の思いが詰まっていたために、重く感じ、その重さは今ではいい思い出となってタンスの奥に眠っています。低価格で購入できるオリジナルTシャツですが、Tシャツはもちろんのこと、その時の思い出や記憶もよみがえらせてくれるのが、オリジナルTシャツのメリットです。忘れかけていた懐かしい思い出を運んできてくれる、オリジナルTシャツ。お試しになってはいかがですか。

当時、アンダーウエアの「ランニング」が嫌で、かつ、ブリーフ嫌いのトランクス党だった私だが、いま一つ丸首のアンダーシャツとTシャツの区別が明確ではなかった。

Yシャツの下に透けて見えるランニングの代わりに、白色で無地のアンダーシャツが格好よかった。その下着としての白無地のコットンシャツが、細かなことはともかくとしてTシャツと同じであることを知って、一気にそれが「上着」に昇格することになった。



その「上着」に、大学の頭文字1文字を自分たちでペイントして着用したのが、私の…私たちのオリジナルTシャツの始まりだったと思う。

人目に映る白無地のシャツはアンダーシャツと変わりないが、そこにアルファベット1文字入っただけで、Tシャツが自らのアイデンティティを主張し、仲間どうしの協調感を演出し、連帯の徴となり、ユニフォームに変身したことを、感激をもって記憶している。



その後に、Tシャツにはメッセージを込めた象徴的なイラストやキーワード、あるいはスローガンが描かれ、それらオリジナリティは反骨の、反体制の象徴であることも知った。



ある意味での平和な雰囲気に包まれた今日のこと、オリジナルTシャツに求められるのは、オシャレ感覚や個性なのか…、隔世の感ありだが。

いずれにせよTシャツにはオリジナリティや時には反骨精神がよく似合う。

2年前に後輩が結婚するというのでみんなで相談して二人に内緒で 記念のオリジナルTシャツを作ってプレゼントしました。

オリジナルTシャツの内容は二人のツーショット写真を中心に、その周りにみんなのメッセージを寄せ書きにしてプリントして式の当日に二人と二人の両親にプレゼントしました。

結果は大好評で、奥さんは泣きながら喜んでくれて、二人の両親も 「一生に一度の日に皆様から最高のプレゼントでした。」 と喜んでくれました。 正直オリジナルTシャツとなると値段は高いのですが  お金に換える事のできない  かけがえのない記念品でした。

二人はハネムーンのでハワイに行ったとき私たちがプレゼントした オリジナルTシャツ を着てツーショット写真を撮ってはがきでみんなに送ってくれました。

私たちがプレゼントした オリジナルTシャツ は一生の記念に残る最高の贈り物だったと思います。

今でも二人はその オリジナルTシャツ を大切にしているそうです。

私の印象に残ったオリジナルTシャツは、「ユニクロ」と「午後の紅茶」がコラボレーションしたTシャツです。
これは午後の紅茶を買った人が懸賞に応募できるというもの。
当選品がTシャツなんです。
たくさんのTシャツの中からランダムで選ばれます。

どのTシャツもオシャレなものばかりでした。
その中から私が当選したのが黒のカッコいいTシャツでした。
限定商品なのであまり持っている人がいないというのがいいですね。
「ユニクロ」と「午後の紅茶」コラボレーションしたというロゴも襟の部分に縫ってあって、ちょっとした自慢になりますし、何より着ていてオシャレですから大好きなTシャツです。

Tシャツってのはセンスだよなぁとつくづく思う。
もちろんシャツ自体の縫製や生地の良し悪しもあるけれど
ブランド物だからと言ってそこまで品質は大きく変わらない。
しかして価格は大きく変わるのだ。ライブなんかに行くと
バンドTシャツを毎回買ってしまうわけだが、4000円ぐらいはする。
やっぱり好きなバンドのシャツだから見た目も格好いい。
真っ白なシャツと原料から言えばさほど代わらないんだろうが
そこはセンスが生かされる世界なのだ。

で・・・・うちの野球チームでもシャツを作った。
ユニフォームとかまで誂える程のチームでもないから
シャツだけでもって事で作ったんだけど・・・・
ま。良いとしよう。シャツの良し悪しはセンスかもしれないけど
これは紛れも無く【僕らのシャツ】なんだから。

私が今まで生活してきた中で一番印象に残ったTシャツは中学1年の夏休みに着たTシャツです。当時私はブラスバンド部にいて、毎年夏になると「サマーコンサート」というミニコンサートを中学校の体育館で開催していました。夏休みにはこのコンサートのために合宿も行います。合宿では食事はブラスバンド部に入部している子達の親(大抵母親でしたが)が作るので、演奏するのは私達学生だけでしたが、ある意味、親も一緒になっての夏のイベントの1つと化してました。
中学1年といえば、私にとっては初めてのサマーコンサートです。毎日暑い中がんばって練習してきた成果を試す当日、透明なビニールに入った1枚のTシャツが全員に配られました。デザインはとてもシンプルなもので色は真っ白。真っ白なTシャツに自分が演奏する楽器がプリントされてました。自分が演奏する楽器なので、それぞれパートによってデザインが違っています。当時私はフルートを担当していたので、女性がフルートを演奏しているでざいんだったのですが、このデザインがごちゃごちゃしたものじゃなくて、すごくラインが強調されたシンプルだったのが印象に残っています。1枚しかないものだから記念においておけばよかったものの、気に入りすぎてしょっちゅう着てたせいで今は色も黄ばんでしまい、当時の新鮮さはあまり残ってなかったりします・・・・
中学生になるまでは小さい小学校だったのでこういうオリジナル商品のようなものに出会ったことがありませんでした。初めてのオリジナルTシャツで、しかもパートごとに違うという細かい気配りは私にとって今でも凄くいい思い出として残っています。Tシャツそのものは色あせてしまいましたが、記憶の中では当日受け取った真っ白いTシャツが今でも鮮明に浮かびます。

オリジナルのTシャツというものを時々見かけることがあります。企業のもの、学生の部活など色んなシーンでオリジナルのTシャツを皆で揃えていることがあります。今まで出一番印象に残っているのは、高校時代のブラスバンド部のTシャツです。ピンク色のシャツに学校名が入っているシンプルなものでしたが、爽やかで素敵だと思いました。何より一体感が生まれて良いです。よく野球部の応援で演奏していましたが、そのシャツをお揃いで着ていると、演奏まで一体感が増しているようでした。そういう効果があるのがオリジナルTシャツだと思います。

私は今まで2回・・3種類の自分でオリジナルTシャツを製作しました。

そのうちの1種類は高校の体育祭・うち2種類は部活動の練習着をつくりました。

高校の体育祭のためにつくったTシャツは・・何とみんなの顔がいろいろ入ってて

なんとも斬新で、かなりオリジナリティー高いTシャツになりました。

授業風景や変な顔などがちりばめられているんですから♪

クラスの人だけしか喜ばないというオリジナルTシャツなんですが、同窓会にも

着てくる人が居るほど!残念ながら今は実家の箪笥の中で眠っているため画像がアップできないんですがどうか伝わって〜♪世界で1つのものって何でこんなにステキなんでしょうね〜。そのTシャツを企画していたときの自分のわくわく感まで思い出します☆

今度実家に帰ったら探してみよう!

オリジナルTシャツは、高校生の文化祭の時にクラスTシャツとして作ったことがあります。

オリジナルTシャツの良い所・・・
それは クラスそれぞれがそのクラスの個性を出し、
そのTシャツを着ていることでクラスの一体感、団結を味わえるところです。
クラスメイト全員の名前を印刷するクラスやキャラクターものを印刷するところ
クラスの意気込みやモットーを印刷するところなど その内容は様々です。

文化祭当日も「あ、あそこのクラスのTシャツ格好良いデザインだね!」などと
そこぞこで品評し合えるのも楽しかったです。

オリジナルTシャツは思い出深いアイテムとして 今でも部屋に保管してあります。

オリジナルTシャツっていいですよね。

最近はよく着ている人を見かけます。

私たちの学生の頃だと、サークルなんかでもみんな同じオリジナルジャンパーやオリジナルTシャツを作ったのを思い出します。

背中や胸に私たちのサークルのログを入れて、いろんなイベントをやっていました。

なんか同じものを作るって着ると、団結するんですよね。

今と違って、昔なのでかなりシンプルなものだったけど、それでもいい記念というか思い出になりました。

最近のでは、どこに着て行ってもおかしくないお洒落なものもありますよね。

色とかもかなり選べるようだし、値段もかなり安くなっているみたいです。

やはり、オリジナルTシャツっていいですよ。

記念や思い出にもなるので。

2003年に阪神タイガースがセ・リーグ優勝で、優勝記念オリジナルTシャツ2色を発売されていた。すでに阪神タイガースが優勝しそうな段階で、優勝記念オリジナルTシャツを企画されていますが、実際に製作に入るまでのタイミングがすごく難しかった。特に各販売店に予約販売数を集計して、発注することが非常に手間が掛かった。



しかし、久しぶりのリーグ優勝なので、阪神タイガースファンの間に、優勝記念オリジナルTシャツが大人気で、最初に買った方の口ゴミで追加で、お買い求めの方が続出だった。お手頃価格のオリジナルTシャツは、商品の販促宣伝及び企業のPRには絶大の効果があることを実感した出来事だった。