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学生時代に部活でお揃いのTシャツを作ったことがあります。

運動部なので、やっぱり清潔感がでるように、色は白にしましたね。

なので、文字を引き立たせるために、いろいろ考えました。

色はもちろんですが、どんな書体がいいのかなど・・・

あと、女子の部活だったので、可愛いキャラクターを付けたいね。

ということで、確か、スポーツ洋品店に参考になるカタログが

あったんだと思います。お店の人といろいろ相談して素敵なTシャツが

出来上がったときには、嬉しかったですね。

5名ぐらいで、着たのですが、お揃いで着ると目立ったましたね。

自分達で考えて、作る所が魅力ですね。

また、作ってみたいな〜

オリジナルTシャツ、なんか懐かしいですね〜。アイロンプリント用紙を買ってきてよく自分で作ったりしました。

オリジナリティー溢れるもので、メッセージ性が強くて、ポストカードも喜ばれるけどTシャツのプレゼントも喜ばれるので、クリスマスカードやお誕生日カードのかわりに自分でデザインしたものをプリントして贈ったりもしました。

意外にも人気で、いろいろ作りました。私は当時グラフィックの仕事をしていたこともあってそういうの得意分野だったし。ちょっとした手間とアイデアは必要だけど長く使ってもらえる楽しい作品が沢山できましたよ。写真、撮っておけばよかったですね…、残念。

Tシャツはみんなで

お揃いにすると楽しいし

団結力みたいなものが生まれると思います。

みんなでデザインを出し合って

作るTシャツは完成したときに

感動しましす。部活や行事など

いろんな場面でモチベーションの

上がるアイテムがTシャツだと思います。

いままでこれはいいなと思ったTシャツは

メッセージ性の高いTシャツでした。

真っ白なTシャツにひとこと

メッセージが書いてあるんです。

一見シンプルなTシャツのようですが

これがまたインパクト大なんです。

真っ白なTシャツに

「ポジティブ」とだけ

書かれたTシャツでした。

このTシャツをみんなで着て

街を歩いたものです。

楽しかったあの頃を

思い出すTシャツでした。

Tシャツって好きだな。




私が最初にオリジナルTシャツを作ったのは学生時代です。バンドが集まってコンサートを開こうとなって、折角だからスタッフのユニホームとしてTシャツを作ろうとなったのです。どういうわけか自分がデザイン画を描くことになって、へたくそながら女性ロッカーのイラストを描いてTシャツを作ったのを思い出します。

 

当時は今みたいにパソコンもなければデジカメもない。当然ながらネット通販なんてなかったですから、お店探しから制作の打合せなど結構手間がかかりました。予算もなかったんで1色刷りでいまいちパッとしないものしか作れませんでした。

 

しかし、今はパソコンでお絵かきをできるし、ネットショップでダイレクトに注文できるし、プリント技術も進歩したので、簡単にカラフルなオリジナルTシャツが作れるようになりました。いい時代が来たものです。

保育園の運動会の時に作ったオリジナルTシャツ

学年ごとに色違いにしたので、全員で体操している時でも、

年齢がすぐにわかってみつけやすかったし。

同じデザインで親のサイズも作ったので、お揃いTシャツで、

親子競技に参加できて、楽しかったです。

そのオリジナルTシャツは、運動会の後の遠足でも着たので、

私服で参加する保育園児が一目でわかってよかったです。

その遠足もママもオリジナルTシャツだったので、

お揃いTシャツの写真が撮れてよかったです。

青春真っ只中だった高校時代。友人の誘いで生徒会の活動に関わることになった。

小学校や中学校で生徒会のメンバーになる人は成績優秀者が多いけれど、たいして偏差値のよくない私が通っていた高校で生徒会活動をする人は、基本的にお人よし。

そんな、お人よしメンバーが寄せ集まって、生徒会主催の行事や活動について、あーでもない、こーでもないと夜遅くまで話しあった・・・・

毎年行われる生徒会主催の行事の時は、「生徒会」と書かれた腕章をするのだけれど、私たちの代が運営をまかされたその年、

「どうせやるなら、みんなで一致団結して楽しくやろうよ。」と、いうことで、生徒会オリジナルTシャツを作ることにした。

まるで幼い子どもみたいに、はしゃぎながら、みんなでTシャツのデザインを考えたっけ・・・・

そのオリジナルTシャツは、学校内だけでなく、学校外、生徒会のメンバーで打ち上げをする時にも着用。 どこかに遊びに行く時も着用した。

あの頃は、そおいうのが楽しくて仕方なかったけれど、今振り返ってみると、ださいかも・・・・

オリジナルのTシャツってつくりだすと
結構はまりますよね
イベント事がある時には
自分達で作ったりします。

バンドやイベントなどのオリジナルTシャツって超大好きです。
ライブとかコンサートにいくと必ず記念に買います。
パンフレットとかもいいけど
Tシャツだと思い出を着られるからいいな。
去年は結構10枚以上買ったかも。
普段に着るのもあるし記念に大事にしまってるのもあるし…
そのために2枚買いとかもします。
一番お気に入りは去年のJetのツアーTシャツです〜
オリジナルTシャツ集めは楽しい〜

オリジナルTシャツというと学生時代に文化祭の催し物で作った事があります。

演劇で使うために皆でおそろいのオリジナルTシャツを作りました。

オリジナルTシャツのいいところは当たり前ですが自分でデザインを決められる点ですよね。そのときにオリジナルTシャツを作ったときはみんなでいろいろ意見を出しながら

わいわいがやがや楽しくデザインを決めて言ったのを覚えています。作ってみると

デザインは難しいもので色の相性や柄の配置などで結構苦労しましたね。

作り上げた時は自分達だけのオリジナルTシャツができたという事で嬉しかったです。

機会があればまた作ってみたいですね。

私が中学生の時、自分で体操服のゼッケンを作る授業(美術)がありました。

白い布にアイロンで転写して作ったのですが、ついでに余ったシールでオリジナルのTシャツを作ったことがあります。

私はその当時、好きだった歌手の名前を入れて作りました。

ASKAです。そうCHAGE&ASKAの!

今思うとなんだか恥ずかしいけど、そのTシャツは部活の練習の時などずいぶん着用しましたよ。

もう15年以上前のことなのでそのTシャツが今どこにあるのかは分かりませんが、私の記憶に大切に保管されています。




 私がよく見かけて良いなあと思っているオリジナルTシャツは

警察とかの機動隊のオリジナルTシャツ

である。

彼らは、警視庁なら、1機〜9機まであるらしく、それぞれの

部隊のマークが付いている。

例を挙げれば

8機は蜂のマークとかだ。

他にも他県の機動隊のオリジナルマークや自己でいろいろなオリジナルTシャツを作っているところもある。

マーク以外では山本五十六の男の修行とかを縦書きでプリントしている物もあり、

すばらしい。日本人なら

縦書きの文章が結構粋

であると思う。


















































































オリジナルTシャツといえば、短大のころの大学祭の時の学生用Tシャツとして配布されましたね。私が通っていた短大は、そばに同系列の大学があるので、それぞれ別のデザインのオリジナルTシャツを作っていましたが、来客者と学生を見分けるためにも、着用してましたね。私はサークルはどこにも属してませんでしたが、サークルごとにもさらにオリTを作っているところもあって、デザインだけで「あ、あっちの方がいいな〜」なんて無茶なことを思ったりw

あれは確かに制服みたいな効果もあるし、一般の人と見分けにもなるし、しかもさらに濃ゆい企画をしているサークルには一体感が生まれますよね!見てて羨ましくなっちゃいましたよ!

オリジナルTシャツは、いいですよね。どこにも売ってないって感じがとってもいいですよ。以前、知り合いの人が自分の顔写真をTシャツの背中に入れている人がいました。これなんて最高ですよ。この世にこの1枚しかないTシャツですからね。パソコンで作ったような事言っていましたけどね。たぶん、アイロンかなんかで裏からこすると、Tシャツにインクがつくような用紙があるんじゃないかと思うのですが。その用紙に、専用インクで顔の写真を印刷すれば、知り合いの作ったような顔写真入のTシャツが作れるのではないかと思うのですが。コレは、僕も一度やってみたいことなんですよ。入れるなら、自分の子供写真を胸か背中の部分に入れてみたいです。完全なオリジナルTシャツってことになりますね。

私がブログを始めて、なかなかブログ友達も出来ないでいたときに、知り合ったブロガーの方が、デザイナーで、その方特製オリジルTシャツを作成販売されていました。
絵柄が可愛くて、何気に見てるとクスリと笑みがこぼれる、こころが癒やされるTシャツで、思わず、義妹とおそろいで買ってしまいました。東京で活動されているので、多分、岐阜では、彼女から買ったTシャツは、私達、2人しか持っていないと思います。
これって、特別な価値、個性のあるTシャツなんですよね〜
誇らしげに、昨年の夏に着ていました。
オリジナルTシャツの魅力は、そこにあると思います。
着る人の嗜好、個性、主旨などに合わせて、自分達の主張が出来る!
これからも、私はオリジナルTシャツにこだわっていきたいです。

オリジナルTシャツは何度か着る機会がありましたが印象に残っているのは、中学や高校のときのクラス対抗の競技大会に備えて、クラスで作ったオリジナルTシャツです。そして、そのTシャツを着て競技大会に挑みました。

Tシャツは自分たちでクラスのカラーやマスコットキャラクターを考え、自分たちでデザインを考えるのです。そして必ず、学年と組を入れました。自分たちで作ったので愛着もありクラスで同じTシャツということで団結力も高まりました。Tシャツ作りのときからクラス全体がまとまりましたし、一致団結したい時は全員でオリジナルTシャツを着るのがとてもよいと思います。

息子が中学生の頃、野球部に所属していました。

中学の野球部は、父兄の協力も必要で、練習試合になると、父兄が必ず部員を車に乗せて会場に連れて行き、みんなで応援してました。

顧問の先生が大変熱心な方で、みんなで応援するには、みんなおなじTシャツを着ると、一体感があっていいだろうと、提案してくれ、学校の名前を毛筆で書いてくれました。

それを、部員全員と、父兄みんなでそろえ、練習試合、そして公式試合と、みんなで一体になって応援にも熱が入り、うちの中学は、応援からすごいと評判になりました。

全員でそろえた、野球部オリジナルTシャツのおかげで、親子関係も、他の子たちとの関係もうまくいき、思い出に残る中学3年間でした。

みんなで同じ、そこだけのオリジナルのTシャツを着ることで、心まで結びつくような気がします。

そういうのっていいですね。

高校最後の文化祭。

「みんなで思い出作りたいねー」

という話から、オリジナルTシャツを作ることにした。



どんなデザインにするか?

どんな色のTシャツにするか?

などなど、自分達で1つ1つ決めていって



真っ白なTシャツに、あらかじめ作っておいた型の上からカラースプレーを吹きつけた。



世界で1つだけのオリジナルTシャツ。



それを着て、文化祭での模擬店を乗り切った。

「そのTシャツかわいいねー」

と言われると、すっごく嬉しくなった。



もう色あせて、Tシャツの文字は消えかかっているけど、最後にみんなで教室のど真ん中で撮影した写真は残っている。


高校生だったころ、クラブ活動のTシャツを

生徒でデザインして作成したことがあった。

県の大会に向けて、練習中に着るものだったけれど

みんなの心を一つに!という想いで作った。

「努力」という文字と共に、ワンポイントのマークをいれてもらって

出来上がったTシャツは、みんな色があせても着続けた。

いま、あれから数年たつが、あのときのTシャツはまだ

大事にとってある。

当時は、みんなの心を一つにしたものが

今では、みんなの思い出を一つにまとめているように思う。

オリジナルTシャツを作ったことがある人はいるだろうか?



俺はある。



結婚して、子供が生まれてから、夏になると自分でデザインしてTシャツを作る。

まず、その年のテーマみたいなものを決める。

そして、思うままにデザインして、アイロンプリント用紙を使って作るのだ。



コレが楽しい。



自分用として作るのも楽しいけれど、

みんなで「おそろい」のTシャツを着るのも、

スポーツ選手の「ユニフォーム」みたいで良いのだ!



ご他聞に漏れず、俺もユニフォームのような、オリジナルTシャツを製作したことがある。



高校生の体育祭のときだ。



俺の通う学校は、共学校であるにもかかわらず、やたら男子人口が多かった。

なんと男子クラスというのが、各学年に2クラス以上あったのだ!

俺もクラスに男しかいない「男子クラス」なるものにいたのだが、共学クラスに比べて同性しかいない「男子クラス」は、やたらと結束力があった。



「結束力を現すようなオリジナルのTシャツを作ろう!!」



ということになった。

クラスで絵心のある奴がデザインを考えて皆でデザインに改良を加えた。

そして、デザインTシャツの製作会社に渡したのだ。



今では、はっきり思い出せないが、

むさ苦しい男が円陣を組んで声を上げているようなポーズの絵柄だったと思う。

※他の人から見たら、なんだか気味の悪い絵だったろう・・・



出来上がったTシャツをみて、みんなで盛り上がったのを覚えている。



体育祭の結果が、どうだったかはさっぱり思い出せない。

だけど、Tシャツを着てアホのように盛り上がったのははっきり覚えている。

ものすごく楽しかったなぁという思いだ。



今どきの高校生は、醒めているという。

俺達がやったように、今でもおそろいのTシャツなんか作っているだろうか?

で、体育祭をアホのように楽しんでいるのだろうか?

私は、オリジナルTシャツを何枚か持っています。
学生のときの、学園祭・体育祭のものや
今活動している、フットサルチームのものなど。
特に学生のときの、オリジナルTシャツはすばらしい思い出のものです。
このオリジナルTシャツを見るだけで、私の素晴らしい学生でのサッカー人生の思い出が
よみがえります。

今、なにげなくオリジナルTシャツをつくっても
時がたてば思い出のオリジナルTシャツになると思います。
 
今着用しているTシャツも捨てずに、大事にとっておきたいと思います。
 

オリジナルTシャツ

Tシャツはもっともポピュラーな衣類だ
何らかの大会や集会でその宣伝と意識の共有をかねて
オリジナルTシャツやトレーナーが配られる
奈良県の南部で毎年秋に 吉野川マラソンが
行われる 
その際に その大会のオリジナルTシャツまたは
トレーナーが参加選手と関係者に配られる
図柄は 取り立てて目立ったすばらしいものではないが
毎年違ったデザインで その大会らしい図案になっている
大会の雰囲気をどことなく表しているのだ
運営を担っている人が デザインしているらしい
オリジナルTシャツにはそういった 意匠を
こめていけるのが魅力だ