オリジナルTシャツって
それを着ていると、仲間の一員っていう感じがして、
すごくいいですよね。
私が印象に残っているオリジナルTシャツは
夏の甲子園に出場する高校の応援団のオリジナルTシャツ。
最近、OBやPTAなどが中心となって、
オリジナルTシャツを作成して、
それを着て応援している姿などをよく見かけますよね。
すごく、その学校がまとまっていて、
一致団結して応援しているような感じがするので、
私は好きですね〜。
オリジナルTシャツを見ただけで
どこの応援団かよくわかりますし、
学校のカラーや部のカラーなどを使って
オリジナルTシャツを作っている所とかもあって、
オリジナルTシャツを見るだけで、
その学校や部のイメージが伝わってくるように思います。
私は大学生の時に
オリジナルTシャツを作って着たことがあります。
大学祭の時に同じ専攻の人たち20人くらいで
デザインを考えて作りました。
大学祭の日に着ただけですが、
着ている間は、みんなとの距離が縮まったような感じがして
すごく団結していましたよ〜。
普段はあまり話をしない子とも
会話が弾んだのを思い出しますね〜。
みなさんも、オリジナルTシャツ を作って、
団結力をUPさせてはいかがですか・・・?
企業のPRをするにあたって 色々な方法があります。
新聞広告・チラシ・インターネット広告など様々です。
しかし 広告効果はあるかどうか?(対費用効果)
ワタシの会社では ノベルティグッズの1つとして オリジナルTシャツを 用意しています。
(夏場だけですが・・・)
会社のキャラクターをプリントした 枚数限定の Tシャツです。
会社名は 小さく入れていますが すぐには わからないほどです。
Tシャツを配った人が 着て歩いてくれれば それだけで 会社のPRになります。
最近 会社に訪問された人が オリジナルTシャツをみて「どこかで見たことがある」といっていました。
効果は少しづつでも 浸透していけば 企業PRになります。
新聞広告・インターネット広告よりも 街で見かけたオリジナルTシャツの方が身近に感じてくれます。
特に 子供用は 子供の幼稚園・学校で 無料PRしているようなものです。
ノベルティとして考えると オリジナルTシャツは 高価ですけど PR効果の高さを考えると 十分に 投資できます。
オリジナルTシャツって良いですよね。
仲間や友達、みんなで作れば団結の証、みたいな感じでなかなか良い感じですよ。
私もね、オリジナルTシャツいくつか作ったことがあります。
いつも一緒に遊んでて山とか川とか、お金のかからないところで冒険野郎みたいな事をするのが好きだったわけですけれども、
仲間意識というか、助け合いと言うか、団結力を高めるために、オリジナルTシャツをその仲間で作ったことがあります。
主要メンバーが6人で、あとちょこちょこ参加するのが4人くらいいましたから10人ですね。
一人2枚持つべしって事になって20枚作りました。デザインは適当なんですけどね、まぁあーだこーだ言いながらわいわい作りました。
気合いを入れて山なんかに行くときはそのTシャツを着てくる事!!ってなってましたから、
前日からアイロンかけたりしてね、
母上に、「あんた、そんなTシャツアイロンかけてどうすんの」とか言われて、
それもそうだなと思いつつも、「うるさいな!!」って返す若い自分を思い出します。
オリジナルTシャツはね、良いですよ。
別にそんなTシャツくらいでって思ってるあなた!!、まぁちょっと作ってごらんなさい。
きっとね、私みたいにアイロンかけたりして大事にしますよ。
自分だけのTシャツ、仲間だけのTシャツ、これはね、いわゆる一つの思い出に、必ずなると思いますよ。
何か一つのことをみんなでやろう!!
ということをTシャツという形で表現する。
みんな、一つ目的をもった仲間なんだ!という意識が
世界に一つしかない、オリジナルのTシャツで結び付けられる。
デザインもみんなで案を出し合って、
マークやエンブレム、載せる言葉もみんなで考えて、
そして、形として、Tシャツになる。
出来上がりを見たときの感動は忘れられません。
みんなの想いの一人として、
実際に着たときはさらに身が引き締まる。
「一人じゃない」みんな仲間なんだ!と。
しばらくたってから、タンスの中から、
そのTシャツが出てきたとき。
またその青春時代の思い出に浸れる。
あの頃の思い出を胸に、今日もがんばれるんじゃないかな。
最近はオリジナルTシャツを良く見かけます。
自分で作ったものなのか、大量に作ったものなのかわかりませんが・・・。
「海人」(うみんちゅ)と書かれたTシャツは本当に良く見ました。
海外でも、漢字で書かれた文字をプリントしたTシャツが、はやっているそうです。
写真やさんでも、オリジナルTシャツが作れると言うことで、見本を見ました。
私も自分でとった写真を持ち込み、オリジナルTシャツを作ってみようと思っています。
値段も比較的手頃で、誰でも作れるそうです。
ただこれを家族で着る勇気はなかなかありません。
よく最近テレビで見るのは、野球のキャンプシーズンということもあり、選手のオリジナルTシャツを着たファンが、お目当ての選手にサインをしてもらっている光景です。
これは羨ましい。
皆さんもオリジナルTシャツを作ってみてはどうですか。
ただあくまでも個人的な楽しみなので、人には強制的に着せないように・・・。
どんな手づくり品でも手づくりなので、世界にひとつだけしかありません。
手づくり品を贈られると嬉しいものです。
自分が特別な人間であるといってくれているような気がしますから。
ただ、その手づくり品がオリジナルTシャツであった場合は気持ちも複雑です。
昔の事なのですが、オリジナルTシャツを戴きました。
誕生日のプレゼントだと言って、渡してくれました。
相手は、女性です。
絵の得意な人で、イラストなどを描くのが趣味の人でした。
少し前にその人が描いたイラストを見た時、誉めたことがありました。
それから少しして戴いたのが、オリジナルTシャツでした。
白いTシャツの真ん中に、パンダのイラストが描かれた完全オリジナルTシャツです。
戴いた事は嬉しくもアリ、有り難かったのですが、・・・。
さすがに着られませんでした。
それ以来、ヘンに意識してしまい彼女を避けるようになりました。
そして、そのオリジナルTシャツも引越しの時に処分してしまいました。
若いと言う事は残酷なことをしてしまうものです。
今では少し、寂しい思いがしています。
私は高校生の時はバスケットボール部でマネージャーをしていました。
本当は自分でプレーしたかったのですが、高校は女子バスケ部がなく
男子バスケット部のマネージャーになりました。
毎年夏になるとバスケ部の部員でオリジナルTシャツを作るのが恒例となっていました。
私がマネージャーの年は特別に部員と仲が良かったので
私にも同じオリジナルTシャツを作ってもらいました。
白生地のかっこいいロゴの入ったTシャツでした。
今までこんなことなかったので部員のために頑張ってきて良かったと
感動しちゃいました。
おそろいのオリジナルTシャツって団結心が出来ていいですね!
今もそのTシャツは実家に大事に保存してあります。
あたしも「動きやすい」・「着やすい」という点で『Tシャツ』大好きな者の一人ですが、
やっぱりオリジナルTシャツって、Tシャツに描かれるプリントひとつでオリジナリティが生まれるじゃないですか。そこが一番の魅力だと思いますね。
以前TV番組であるお笑い芸人が、昔付き合っていた彼女の話をしていたんですけど、彼女が『卒業時、友達から油性ペンで放射線状に書かれた応援コメント』が真ん中にプリントされているTシャツをデートで着てきたというエピソードがありました。かなり笑える話ですけど、彼女にとっては「オリジナルTシャツ」だったんだと思いますよ。
たとえ無地のTシャツでも、アップリケ(今時古い?)とかちょっとしたプリントを施しただけで『世界に一つしかない自分だけのTシャツ』になるんですよ。
学校のクラブとか、チーム・その他会社のロゴなんかも、Tシャツのロゴに加えると、そのクラブやチーム、会社のPRにもなりますしね。
やっぱりそこがオリジナルTシャツの魅力なんでしょうね〜。
学生時代、よく遊ぶ仲間がいた。地元の中学時代の友人を中心としたグループで、スポーツや飲み会、泊りがけの旅行などよく遊んだ。
あるとき、仲間内で何か同じものを作ろうということになった。
それぞれが大学でもサークルに属しており、ジャンパーなどを作ったりしていたこともあり、結局安くTシャツにすることになった。
デザインも得意なやつが担当し、出来上がりも概ね好評だった。
それでも最初は同じTシャツの集団が一緒に地元のファミレスに入るのすら恥ずかしかった。
友人たちとの思い出が詰まったTシャツだが、さすがに何度も着ているとよれてくる。
そのうち着なくなってきたが、どうしても捨てれらない。
枕カバーとして使ったりもした。
それも時間の経過と共に糸がほつれてくるようになった。
いつ捨ててしまったのか、今ではそれは記憶の中だけに残っている。
国政選挙、地方選挙などいろいろな選挙がありますが、選挙運動には一体感が必要です。選挙の際には、一体感を高め選挙を乗り切る必要がありますが、一体感を高め、モチベーションを高めるにはオリジナルTシャツを作ることが良くあるようです。
先日も、地方選挙の手伝いをすることがありましたが、その陣営でもオリジナルの黄色いTシャツを作っていました。選挙運動中、運動員はそれを着ることにより、一体感ができ、運動員のモチベーションを高めることができました。
そのお蔭かどうかは、はっきりとしませんが、選挙に勝つことができました。
なかなか自分の思い通りのTシャツってないですよね。
妥協して、とりあえず無難なものを買ったりして、
フラストレーションが溜まることもよくあります。
そんなときに、オリジナルTシャツが作れたらいいですよね。
自分の好きなデザインで、シンプルにまとめたり、
奇抜なデザインで作ってみたり、自由度が高くて良いですよね。
趣味用として、または観賞用として、
自分の好きな写真をプリントしてあるオリジナルTシャツも魅力的だと思いますし、
企業用販促Tシャツなどの宣伝用のものも、デザインがこってて、見てて楽しいですよね。
似たようなデザインなりがちな従来のTシャツを
他のものと差をつけてくれるので、どんどん活用していきたいです。
オリジナルTシャツといえば、やはり文化祭。
高校のときでしたか、皆で意見を出し合って
制作したことを思い出しますね。
まず、テーマになるものを決めて、それから
デザインを決めて、色や配色なども考えて。
すごくワクワクして楽しかったですね。
で、テーマは確か「太陽」だったかな。
合唱で着るものだったので、とにかく
インパクト重視だったんですよ。Tシャツには
なんらかのメッセージが含まれていることも
多々ありますし、私たちも知恵を絞った
結果、「太陽」に決定したんですよね。
色は黒地に赤でわかりやすかったです。
そのTシャツは今でも大切に保管しています。
私の場合は文化祭にそったものでしたが
いろんなテーマごとに違うイメージなのが
Tシャツの魅力だと思います。
最近では比較的安価にてオリジナルTシャツを作ってもらえるようになったので、以前と比べると利用しやすくなってきていると思います。
わたしの周りでもオリジナルTシャツを着る機会が増えてきていますが、中でも印象に残っているのは町内会で製作したオリジナルTシャツですね。これは町内での祭りやイベントなどの行事を行なう際にみんなで一同に着るもので、その場の空気を盛り上げたり一致団結して連帯感を生み出すために役立っていると思います。
オリジナルTシャツは製作するためのコストのわりにメリットが大きく、町内のイベント用であれば費用対効果が大変に高いものです。これからも利用していきたいですね。
私が通っていた高校では、文化祭のときに1年生はクラスで合唱をすることになっていたのですが、そのときにオリジナルTシャツがとても役に立ちました。
最初に誰が言ったのかは忘れましたが、全員で同じものを着れば見た目にもよくて一体感が生まれるのではないかということで話はドンドン進み、美術部にいたクラスメイトにデザインをお願いして製作することになりました。
そして当日の合唱ではオリジナルTシャツのおかげで歌に一体感が生まれ、見事に優勝することができました。
残念ながら当時の写真はどこかにいってしまったのですが、今思えばあの「のだめカンタービレ」で千秋真一率いるSオケのような雰囲気になっていました。
そのおかげで2年生になるまでの数ヶ月間はクラス全体が明るくなり、楽しいときを過ごすことができました。
きっとあのときにオリジナルTシャツを作っていなければ、それほど一体感が生まれることもなかったでしょうし、優勝することもできなかったと思います。
大学時代、サークルに入っていたのですが、いまも、そうなのかな?みんな、争うようにして、自分たちのオリジナルTシャツとか、作っていましたね。なんか、それが、みんなの一致の象徴みたいな感じで、それを着て、学園祭なんかもやっていました。
私が入っていたサークルは、オリジナルエプロンだったのですが、なんと、デザインは私のへたなイラスト!!でも、みんな喜んで、身に着けて、学園祭とか、頑張っていましたよ!!
オリジナルTシャツを着ている人が多かったように思いますが、こういうのって、サークルの団結力を高めるんですよね。みんなが、一体になれる感じが、いいです。サークルとかで、なにか、象徴がほしいときは、オリジナルTシャツなんて、おすすめですよ。気軽に着ることができますから・・・。
北海道のヨサコイソーラン祭りが始まったのが十数年前。最初の年のことはよく覚えている。参加チームは八つ。
祭りの前、企画した学生たち数人が地方の夕方のテレビ番組で宣伝したのが印象だったのだ。まったく予算のない中で、オリジナルTシャツだけはスタッフでおそろいで作って着ていたような気がする。
いまや夏の北海道の風物詩になって経済効果もはかりしれない祭りに成長した。
入賞を狙うなら衣装も一人数万になるときく。
オリジナルTシャツがせいいっぱいだったときからずいぶん変遷と歴史を重ねてきたんだなと思う。
しかし、ヨサコイソーラン祭りは、今一度、あのオリジナルTシャツで踊った最初の年、原点に立ち返る曲がり角の時期にきてるような気がしてならない。
「オリジナルTシャツ」を、作ろう!お気に入りデザインが格安で出来ちゃうならやってみたいね。お気に入りの写真やデザイン、あなたが描いたイラストなどを、Tシャツやトレーナーにプリントにしてくれちゃう
「オリジナルTシャツ」オリジナルデザイン原稿もさまざまなプリント方法と豊富なカラーバリエーション
うちも そういえば あるよ。子供が描いた絵をTシャツにしてもらったのが。
もっとも 親子でおそろいもいいよね 最近はメッセージTシャツってかんじだよね。
私がオリジナルTシャツと言われて咄嗟に思いつくのは学校の体育用Tシャツです。
胸元に文字が入っただけのシンプルなデザイン。
ズバッと言ってしまうとただのTシャツなのですが私にとってはとても思い出深いものです。
入学してから三年間ずっと使ってきたTシャツ…体育大会のときも球技大会のときも、
野球応援のときもこのTシャツを着ていました。
学校の外に出るときには皆で同じこのTシャツを着ることによって「連帯感」が生まれ、
いつもよりクラスメイトを近しく感じたものです。
卒業してしまった今、もうこのTシャツを着ることはないでしょう。
でも捨てられないのは、やっぱりTシャツに学校の仲間との思い出が染み付いているからなのだと思います。
私の通っていた高校では、学校祭の時にクラスのオリジナルTシャツを作ります。
1、2年生の時はそれなりに可愛いものでした。
やはり3年生になると、学校祭すべてにおいての意気込みが違うので、
Tシャツも気合いの入ったもので、とても印象に残っています。
緑色のTシャツで、胸元に、手で形作った「3C」というロゴが入っているものです。
しかし、作ってもらい、完成品が届くと、
イラストが反転していて、「3C」と書いてあったのが
「3D」になっていて、もう一度作ってもらうことに…。
結果的には「3C」「3D」両方のTシャツをもらい、得したことになりますが・・・。
大人になると、なかなかみんなでお揃いのTシャツを着る機会はないので、
思い出すと、青春って感じです。
学校祭の成績は…もちろん優勝でした。
私は学生時代にクラスの友人と「オリジナルTシャツ」を作ったことがあります。
デザインの段階から、みんなで(酒を飲みながら)練りに練った記憶があります。文字はどーするとか、ロゴは?とか・・・結構楽しかったのを覚えています。
しかし出来あがってみると、クラブの仲間で作ったわけではないので、みんな同じTシャツを着ているというのは、ちょっと違和感がありました。結構かっこよかったように思うのですが、なんせ教室を見渡せば、同じTシャツが3,4人も・・・
そのうちに、だんだん柄の見えないインナーに格下げになり、ついには部屋着専用になってしまいました。
残念ながら、もうそのTシャツは残っていませんが、みんなでデザインして作った思い出だけは残っています。それで十分かもしれません。