学生時代はサッカー部に属していました。

貧乏な学生時代で、アルバイトと部活の毎日だったような気がします。

勉強した思いではほとんどありません。

あるとき、わが大学が主催で、サッカー大会を開くことがありました。部員意外の人たちにも応援を頼むことになりましたが、主催者側であることを、一目でわかるように工夫するため、オリジナルTシャツを作りました。

部員、スタッフが同じTシャツを着て大会運営に当たりました。

大会は成功裡に終わりました。オリジナルTシャツのお蔭で、一体感がでて、成功をおさめることができたのではないかと思います

昨年、初めてオリジナルTシャツを作りました。
ショップを始めてから1周年記念にと思い
胸元にお店のロゴを控えめに入れてみました。
スタッフだけユニフォーム代わりに着るつもりで
10枚しか注文しなかったのですが、お店で着ていると
お客様から「これは売ってないの?」と聞かれ
1周年の粗品として予定していたタオルを半分に減らし
Tシャツを30枚増やしました。
予算の都合もあり、先着でしかお配りできなかったのですが
お客様にも喜んでいただけて、良かったと思います。
スタッフも気に入っている様で、揃えていない日でも着てたりします(笑)
オリジナルというレア度の高さがいいんですよね!!

昔高校生の時に、

クラスでオリジナルのTシャツを

作ったことがあります。



なぜ作ったかというと、

体育祭の時にみんなで

お揃いのものを着るために

作りました。



作っていないクラスもありましたが、

やっぱり作った方がみんな同じものを

着ているだけで、団結してまとまって

みえるので、とても効果があったと思います。



他のクラスでやはりオリジナルTシャツを

作って着ていたクラスは

強いクラスが多かったような気がします。



そのTシャツを作るのには少々お金は

かかりましたが、世界でひとつしかないものなので、

とても良い思い出のTシャツとなりました。

私が大学の時同じクラスのみんなでオリジナルTシャツを作りました。どんなデザインにするかも話し合ってみんなで意見をいって作ったのがハートのオリジナルTシャツ!私のクラスは家政科だったので女しかいなかったのでそのかわいらしさをオリジナルTシャツにデザインしてみたのです。そして、大きなハートの下に英語で何年度とクラスの名前を英語で書きました。できあがって、みんなすごい喜び!うれしくて早速着替えてみんなで写真撮影!21個のハートがきれいに並んでいました。大学にしては高校のような小さなクラスだったのでほんとうにみんな仲良くてとっても毎日が楽しかったですよ。オリジナルTシャツっていいものですね。

同じデザインのTシャツを着ていると
何だかカッコイイなと思うのが、スタッフTシャツです。

ユニフォームみたいなものだと思うのですが、
作業着よりもランクが上がって格好よく見えます。
仕事が出来るような印象も受けますね。

コンサートのアーティスト名が入ったTシャツや
仕事用の企業名が入ったTシャツなど
作った人のセンスが見られるところもGOOD。

あと、なぜか丈夫にできているのもポイントですよね!
洗濯してもへこたれないタフさが好きです。

 私もよく、Tシャツをよく着るので、オリジナルTシャツもかなり好きですね。最近は、企業のキャンペーンや、作家モノのオリジナルTシャツをよく見かけますね。デザイン的にも、独創的で面白いものが多いですね。

 個人的に好きな絵柄は、トライバル柄ですね。入れ墨のデザインで有名ですが、以前オリジナルTシャツで、この柄を見つけてお気に入りにしています。

 また、ネット上などでも、多くの情報があるので、お気に入りのオリジナルTシャツを見つけることもできますね。

オリジナルTシャツと言われて、思い出すTシャツがあります。

学生の頃、友達と応援していたバンドがあるのです(笑)

メジャーデビューを目指していたバンドです(笑)

そのバンドのメンバーの写真を撮り、その写真で、

オリジナルTシャツを作り、彼らのライブがあるとき、

友達と私は、いつも、それを着ていったのです(笑)

街の中は、ちょっと恥ずかしいので、上着を着ていました(笑)

ライブ会場に入ると、そのTシャツ一枚で、踊り狂っていたのです(笑)

そのバンドのメンバーは、私たちが、いつもそのTシャツを着ていたことも

知っています(笑)

いつも、ちょっと恥ずかしそうにはにかんでくれるところが、うれしかったのです(笑)

そのバンド、残念ながら、メジャーデビューはできませんでした・・・・

そのTシャツを着る機会もなくなりました。

でも、私にとっては、かけがえのない思い出なんですよね(笑)

今度、友達に会うとき、そのTシャツを持って見せたいな〜なんて(笑)

もしくは、そのTシャツを着ていって、驚かせちゃおうかな〜なんて(笑)

誰にも、価値を見出されないTシャツですが、私にとっては、

良い思い出です(笑)

愚息が小学校のときに入っていた少年野球部でのことです。
ある夏、スタッフと父母、要は大人はおそろいのオリジナルTシャツで統一しようではないか、との話が持ち上がりました。
他のチームでもよくやられていた手法ですから、私たちもそれを見て、自然発生的にそんな話が出てきたわけです。
ですから決まるのも早く、すぐに、オリジナルTシャツづくりにとりかかりました。
いつもお世話になっている、スポーツ店に行き、事情を話して依頼をいたしました。
値段交渉を何回もしながら、最終的には、1枚1,000円の価格で作っていただくことになりました。
Tシャツの色はチームカラーであった濃紺を使い、チーム名のロゴもそこに入れてもらいました。
できあがってから保護者全員でそれを着てみると、チームとしての一体感が自然とわいてきたことを覚えています。
ただし、洗濯をすると、最初は鮮やかな濃紺であったのに、だんだんと色落ちしていったのには、冷や汗を禁じ得ませんでした。
いずれにせよ、大人がオリジナルTシャツをつくってまで子供たちの野球を応援しているという姿勢は、子供たちにもちゃんと伝わったと確信しています。
いまだに懐かしく思い出される、少年野球部でのオリジナルTシャツづくりの思い出です。

春が終わったら、もうすぐ夏。
夏といえば、なんか着るものが限定されてきますよね。

でも、Tシャツって、どれも形がにたりよったりだから、デザインで選ぶしかないのに、意外とこれっていうのがみつからなかったりしませんか。

Tシャツってシンプルだから、余計に優柔不断になってしまうんですよね。

でも、自分でつくったオリジナルTシャツなら、これが不思議。オリジナルだけあって、すぐにフィットするんですよね。

生活雑貨とかおいてるお店だと、Tシャツ専用の絵の具とかも置いてたりします。

今年の夏、納得のいくオリジナルTシャツを是非手に入れてください。

中学生の頃、女の子ばかりでサッカー部を立ち上げたことがあります。

あの頃は、サッカー部といえば男の子のクラブでした。

女の子がサッカーだなんて、考えられない時代でした。

もちろん、旋風を巻き起こした私たちには抵抗の目が刺さってきました。

そして、いきなり試合に挑まされたのです。

ユニホームなどありません。

考え抜いた末、オリジナルTシャツを作ることにしました。

真白のTシャツにマジックで絵を描いて、オリジナルTシャツの出来上がりです。

それは、個性的で強烈な印象を与えたものです。

オリジナルって、本当にいいですね!

自分をアピールするにはコレに限りますよ。

私ではなく彼が学生時代に学園祭を開催したときのオリジナルTシャツがすごく印象の凝っています。残念ながら画像が残っていないのですが、黒生地でそこに書いている文字が印象的でした。なんと上の方にA級戦犯と書かれそれにつづいて代表者の名前や学園祭に関わった人の名前がずらっと白い文字で書かれているのではないですか。そしてちょっと下のほうにいくとB級戦犯と書かれ同じように名前が書かれていてTシャツ全体に淡いピンクの桜吹雪が描かれていた本当に遊び心のあるオリジナルTシャツでしたね。今でも大切に保管しているのでしょうかね。

あるとき、機会があって、有名な柔道家の講演を聴くことがありました。

この柔道家は、オリンピックにも出場したことがあり、金メダルを獲得したのとのある有名な選手です。

講演の内容は「挑戦」といったタイトルで、現役をやめてからも、いろいろなことに挑戦し続けている。挑戦することが大切だといった内容の講演でした。

帰るときに、ロビーで「挑戦」の絵文字のオリジナルTシャツを販売していました。

Tシャツの値段は1500円。白地に文字を書いてあるだけのシンプルなものでしたが、思わず買ってしまいました。

今もときどきこのTシャツをきています。

オリジナルTシャツというと、

企業用販促Tシャツから、学生向け部活Tシャツまで色々ありますね。



学生時代はサークルで、

トレーナーやTシャツを揃えてました。

あれはユニフォームのようなもので、

学園祭の間は毎日着用してました。

そうそう、夏合宿に信州に出かけた時も

皆で揃えのオリジナルTシャツを着てましたね。

キャンプファイヤーしたこと、懐かしく覚えています。

あぁ、青春ですね。



学生時代のオリジナルTシャツはもう残ってないのですが、

子供が幼稚園の時、PTAママ達でつくったオリジナルTシャツなら残っています!!



市のPTAのコーラス大会に出場時にオリジナルTシャツを作ったんです。

お揃いのショッキングピンクのTシャツ!!

幼稚園名と役員ママが描いたイラスト入でした。



実は、30代後半にしてショッキングピンクのTシャツを着るの?と、

とても恥ずかしかったんです。

当日、皆で揃えてそのオリジナルTシャツ着ると、

一体感が増すといいますか、

大きな声だして頑張ろう〜という気持ちになりましたね。

皆も一緒だったと思います。

そう、舞台でも目立っていてよかったよ!!と

観覧に来てくださっていた園長先生なんかも言ってくれましたね。



オリジナルTシャツの魅力って、

自分たちだけ!!一体感をもてること!!なんでしょうね。

子供が少年サッカーをしていますが、シーズンには月に何度か試合があります。

子供たちは当然おなじユニホームを着ていますが、応援する親たちは服装がけっこう

バラバラなんですよね。だけど、あるチームの親たちが同じTシャツを着ていたのです。

ネイビーの生地にブルーの文字でチーム名がプリントしてありました。

観客と選手に一体感が生まれて、見ているほうもうらやましく思えてきました。

たった一枚のTシャツですが、スポーツやイベントのときは、けっこうな人数になるので

見た目がいいですね。自分たちのチームもいつかおそろいのTシャツができたらいいですが

はたしていつのことになるのやら。

学生の頃、スキューバダイビングをやっていてプロショップによく出入りしてました。

そのショップにはオリジナルTシャツがあったのですが、お客さん用、スタッフ用、インストラクター用とありました。

ダイビングの資格を取り、そのスタッフ用のTシャツを買えるようになった時はうれしかったです。

一般には売り出してなくてスタッフだけが着れるTシャツでした。

オリジナルTシャツはある意味、身分証明のよでもあり、シーンによっては他の人に対し少し得意にもなれるもんです。

また自分があるグループの一員であるという意識も芽生えます。



オリジナルTシャツの魅力はやはり、自分がカッコイイグループの一員だと周りから見られると言うことに尽きると思います。

 大学の時。

 ボランティア活動的なサークルに入っていた。子ども相手の活動。揃いのTシャツがあるといいね,という声が上がるのは自然ななりゆきだったと思う。

 仲間の絆も確かに深まったが,ちょっと可愛いデザインのそれは子ども達に好評で,イベントの度,みんなで着たものだ。

 大学祭ではもちろん着る。

 目立つ。

 目立つことが活動の意欲につながった。頑張っているんだ,俺たち・・・。今でもとってあるTシャツ。青春の証。

 懐かしすぎる思い出を呼び起こさせてくれる。

これまで、何度かサークルや団体で、おそろいのオリジナルTシャツを作ったことがある。



たった一枚のオリジナルTシャツが、気持ちを一つにさせてくれたり、

その団体の一員なんだという意識を強めてくれたりする。



そんな不思議な魅力があるのが、オリジナルTシャツではないだろうか。



値段も手ごろだし、また、外の人が見ても、それは目立つし、わかりやすい。



そのほか、最近、デジカメのコンクールで賞をとった写真をつかって、

世界でたった一つのオリジナルTシャツを作った。



これも、気分がいいものである。



値段もいろいろ選べるので、予算に応じて、いろんなオリジナルTシャツが作れるのも、

ありがたい。

人生において仕事ってのは大事だけど、やっぱり趣味も同じくらい大事だよな。



仕事は物質的に生きるため、趣味は精神的に生きるためって感じだ。さらに、それを共有できる仲間がいたら最高だ!



いまだと、ネットもあるし簡単に仲間を集められるが、昔はそんなものは無いし、リアルな繋がりしかかなった。そんな状態でも趣味で集まる奴等ってのはかなりの一体感があった。しかし、その一体感を形にしよたいって想いが日増しに強くなった。そこで利用したのがオリジナルTシャツだ。



俺の趣味ってのは釣りなんだが、このTシャツを着ているヤツはウマイだとか言われていて、切磋琢磨してレベルも上がったし、オリジナルTシャツを着てヘタな事は出来ないから、マナーも必然的によくなったよな。

「同じ制服を着て一緒に仕事をすると,団結力が高まる」という話があります.
とはいえ,イベントのたびに制服を揃えるのは大変.そこでお手軽なのがTシャツです.冬のイベントには無理ですが,学園祭や体育祭等のイベントで,グループ事にTシャツを作って着て,盛り上がりました.
私が一番印象に残っているTシャツは,中学,高校の部活のTシャツです.わざわざ書道の先生に力強い字を書いてもらい,それを印刷したTシャツを着ていました.主に着ていたのは中学生の時だったのですが,その集団を見て大学生の団体がちょっとビビっていたのが楽しかったです.
もうボロボロになって今は持っていないのですが,考えてみたら暴走族と張り合える文面(天下御免の渡り鳥)だったので,やっぱり変な集団ですね.

高校の頃のことである。
その頃、私はテニス部に入っていたのだが、
なかなか勝てないへっぽこテニスプレーヤーだったが、
それでも青春時代のよい思い出である。
そんなクラブ生活で、ある時
大きな大会に出場しようというとき、
なかなか勝てない我がクラブで、
必勝祈願のTシャツを作ろうということになった。
みんなで同じオリジナルTシャツを着て、
部員一丸となってがんばろうということなのだ。
で、どんなデザインにするか。
ってことで、その胸の部分に
(たしかイルカだった、なぜだか思い出せないが・・・)
イラストをど〜んと載せようということになった。
で、そのイラストを私が書くことに!
う〜ん。責任重大ということで
1週間くらいかけて、何度も書き直し
やっと完成!
それをオリジナルTシャツを作ってくれる業者に
みんなでお金を出し合って
作りました。
で、試合の方はといえば、
私はあえなく1回戦で敗退。
学校としても3回戦で全員敗退と
戦績はふるわなかったんだけど、
おなじTシャツを着て、大声で応援したり
試合をしたり、なんかいつもより充実した
大会になったものです。