印象に残ったTシャツ。



僕が印象に残っているのは、広島カープのブラウン監督がベースを投げたときに作られたTシャツ。



これはほしかったなあ。



ふだん夏はTシャツを着ることが多いんですが、

オリジナルのTシャツだとまた気分も変わるのかもしれませんね。



あとほしいのは、

タレントのTシャツですかね。



好きな女優がTシャツを作ってるみたいなのでほしかったけどもう売ってないんだよなあ。



オークションで探せばあるんだろうか。

今オリジナルTシャツってはやっているんですね。

去年のこと娘の学校の文化祭に行ったら

クラス全員でクラスのTシャツを作ってがんばっていました。



表はワンポイントで

背中にクラス全員の名前が書かれているTシャツ

最初はこんな派手なのを作ったらあとあと着れないじゃない

って思っていたら

他のクラスの子たちも同じように

表はワンポイント背中には暮らす全員の名前が書かれたTシャツを着ていました

Tシャツの色はそれぞれいろいろとありましたが

娘のクラスはブラックに白い文字で書かれていましたが

クラス全員の名前(40名)なので

ぱっと見た目では良くわからないけど

きっとこれで暮らすの一致団結を図るんだろうなって思いました



このTシャツを見たあとでテレビでも同じようなTシャツが紹介されていました

これって全国的はやっているものなのか?



私が学生のころにはなかったものなので

ちょっと派手でびっくりしましたが

これもひとつの青春なんですよね。

私は小学生の頃吹奏楽部に入っていました。そこでみんなでおそろいのオリジナルTシャツを作ってもらいました。自分たちの時だけの吹奏楽部用のオリジナルTシャツだったのでとってもうれしくて。それを着て、マーチングの練習をしたり、合宿で着たりしていましたよ。しかも、♪のマークがついてたりしてとってもかわいいんです。なんだかとてもかっこよく見えて、吹奏楽部に入っていない子の前で着てたりしてよくいいな〜なんて言われて気持ちよかったですね。とっても懐かしい思い出いっぱいのオリジナルTシャツですよ。みなさんも仲間と作ってみてはいかがですか?

私が小学生の頃、キャンプで来たTシャツが今でも記憶に残っています。



白地にモグラが綱引きをしてるかわいいデザインのもので、キャンプ地の名前もアルファベットで印刷されていました。



キャンプに参加する子供や世話係の大人全員が同じものを着用したので何となく一体感を感じたのを覚えています。



キャンプ地ではお土産の店など無く特に記念品を持ち帰る事は出来ませんでしたが一般に市販されてないオリジナルTシャツが自分の中では最大の記念品でした。



最終日、Tシャツの背中に仲間やリーダー達のサインを書いてもらったりしたのでそのものが寄せ書きになってるからです。



一生の記念にしようと思って着れなくなっても保管しておこうと思ったのですが引越しのごちゃごちゃで失ってしまい残念です。



でも写真の中ではまだTシャツは健在です。


私はかなり前、学生時代にクラス対抗のソフトボール大会がありました。

その時にクラスでお揃いのオリジナルTシャツを
Tシャツ屋さんに依頼して、作ってもらい、ソフトボールをしました。

薄いグリーン地に、白い犬のイラストが描いてあるTシャツです。
その犬が帽子を被っていて、Aのマークが書いてあります。
私のクラスがA組だったのです。

確か12,3チームあったと思いますが、3位に入賞しましたよ。

オリジナルTシャツのおかげもあったのではないかと思っています。
団結力が強まったように思います。

実はまだ、家にあるんですよ。
もうボロボロですが、思い出があるので捨てられないんですよね。

(申し訳ありませんが、今カメラがなくて画像が添付できません。)

今から10年以上も昔になりますが、高校の文化祭で各クラスでオリジナルTシャツを作成することになり、デザインも全員の話し合いで決まりとても良いものが出来ました。当日はみんなでお揃いのTシャツを着てクラスではTシャツの販売も行ってく販売数を競うイベントも開催しました。体育館ではバンドがTシャツを着て演奏していたり、中庭では大道芸のようなことを行い各自、売上に貢献して心が一つになりました。結果はもちろん私達のクラスが一番売れました。楽しい思い出を残せることが出来ました。

高校の体育祭で、各クラスごとにパフォーマンスというものを競う種目がありました。

要するに、クラスで応援団でもダンスでも何でもいいから、何かを全校の前で披露しあう、というものです。



私達のクラスは、ダンス。

でも、ただダンスしただけでは面白くない…、とみんなで衣装を作ることに。



…とはいえ、予算は少ないし、難しいことは出来ないし(45人クラスだったし)ということで、

Tシャツを染め、即席の(というか、その時のノリで)Tシャツのバックにクラスと、変なイラストを(笑)←1人のクラスメイトが全員の分を描いた



クラスを4つのグループに分けてたので、色も4色。

染めて、乾かしたら、イラスト担当の友人へ…というのを、繰り返し、3日ほどで完成。

なんというか、あまりに簡単すぎて「オリジナルTシャツ」というには申し訳ないほどだったんだけど、それでも、クラス全員大満足。

染めている途中も楽しかったし、当日も無事に終了。そして、全校で第2位の成績!



私は青いTシャツだったんですが、なんかもう愛しくて仕方なかったです。

思い入れというよりは、思い出のあるTシャツっていうのかな?



写真を撮ろうと思ったら、なんとそのTシャツは実家に!(もちろん、ちゃんと残してある)

近いうちに取りに行かなきゃ!

テレビCMや新聞広告、チラシ、それ以上に人が着ている服を宣伝に使うのはすごくいいアイデアだと思う。

以前勤務していた会社では、創立20周年の時にオリジナルTシャツを作り、フェアやイベントなどの際、社員が全員着用し統一感と企業アピールをしたことがある。

これは人ではなく人数が多いことによる効果もあるかな。



でも一番印象に残っているのは、大間のマグロ一本釣りTシャツ!

オリンピックに出場した選手を観戦していた両親が着ていた、地元をピーアールするTシャツ。印象深いものがある。



オリジナルTシャツの効果って人の印象に残るものなんですね。


 印象に残ったTシャツの紹介。学生の頃 学園祭でクラスみんなで お揃いのTシャツを買いました。 色は オレンジ。なぜ オレンジにしたのかは よくわからないのですが そのオレンジ色Tシャツに アイロンでつける かわいいお花をつけました。

学園祭は もともと服装が 自由だったので クラスであわせたら たのしそうって提案からはじまったんです。当日は とてもそのオレンジ色が目立って どこに誰がいるかまで わかってよかったです。オリジナルTシャツって着るだけで団結している感じだしとってもいいですね。

大学時代の部活で、チームのTシャツを何度か作ったことがあります。

色やデザインを決めるのが楽しくて、いつもみんなでワイワイ話し合っていた記憶があります。
大会毎にチーム編成が変わるので、メンバーの名前を背中に入れていました。
そして今回の大会のテーマをチームで話し合い、テーマを入れたデザインを施したり…と毎回楽しみにしていました。

そして大会本番では、そのTシャツを着て現地に入り、
みんなで精神統一して、気合を入れていたのを記憶しています。

最近では、仲間とTシャツを作る機会がなくなってしまいましたが、
機会があれば、また作成したいですね。

さて、貴方はオリジナルTシャツを作ったことがありますか?
私はプリントTシャツで作ったことがあります。
用途は部活動で使用するTシャツを作ったんですよね。
夏用のとても簡単で値段も安いものにしようと、当時学校でよく利用していたところに頼みました。

デザインを一生懸命自分たちで考えて、どんな自体の文字にするか。
なに色にするか。ローマ字にするか漢字にするか。
なにか絵柄を入れるかなど。
様々な事に悩み、相談しながら決めましたね。
それがなかなか楽しかったんですよ。

そして夏になってそのTシャツを着るたびに思い出すからいいんですよね。
チーム力が増しましたよ。
団結力を生むと言う意味でもおそろいのTシャツっていいですね。

学生時代からアマチュアのロックバンドをやっているのですが、

そのバンドのメンバーがライブの時に着るために

オリジナルTシャツを作ったことがありました。

革のジャケットやジーンズ生地のジャケットの中に着る

シャツでしたので、胸の部分に目立つように自分たちの

バンドの名前を入れてもらいました。

ちょうどハードロックのバンドが全盛の頃でしたので

おどろおどろしさを出すために朱色の筆文字でバンド名を

書いてもらったのですが、普段に着るには少し

派手すぎるものでした。

やっぱりイベントなどでは、オリジナルTシャツを作るのが良いと

思います。着ると気分が引き締まったりするんです。

オリジナルTシャツって今やイベントやグループ活動なんかでは

とても欠かせないものとなっているのではないでしょうか。



自分たちもボランティア活動をやっているので、作ろう!ってことになりまして

緑のTシャツに白色文字入りのオリジナルTシャッツを作りました。



以外なことにTシャツを作ってから、あまり参加してなかた、メンバーも

来るようになりました。

理由もあったんですよ!

活動していても、Tシャツが揃っていてカッコイイ!!とのことでした。



オリジナルTシャツの効果は意外なところにも発揮され

嬉しい限りです。

オリジナルTシャツ作ったことがある人にしかわからない優越感!



去年 子供の学校行事でおそろいのチームTシャツを作りました。

Tシャツは 他の学年・クラス 自由だったんですが やっぱりオリジナルTシャツを作ることで指揮・団結力が高まりますよね。



自分達のTシャツは白で揃え 前はチームロゴ 後ろは、でっかい苺のイラストを入れてもらいました。

残念ながら、写真がなくて公開できませんが 納得のいく 素敵なオリジナルTシャツに仕上がりました。



他のチームで 黒地で白の文字で四葉のクローバーのイラストを入れたチームもあったんだけど 凄く素敵でした!!



おそろいのオリジナルTシャツじゃないチームはちょっとさびしい感じがしましたよ。



やっぱオリジナルTシャツです!

色んな機械とかが発売されたりもしたオリジナルプリントTシャツの世界ですが、
今まで、サークルとかバンドとかで・・同じTシャツを着る機会は多かったものの・・
デザインからオリジナルなものを作った経験といえば・・

子供が幼稚園に通っている時に・・カトリック系の幼稚園だったのですが・・
そこで、父兄が中心になって・・オリジナルのTシャツとトレーナーをセットで
作ったことがあります!

主に運動会とか、音楽会とか・・そういった幼稚園での催し物の際に
みんなが同じTシャツを着てやるというのが、そもそものきっかけでした!
劇などの場合でも・・みんながバラバラの服装をしているよりも・・
同じTシャツを着ているほうがまとまり感が出てよかったです!
そうそう、うちの幼稚園は制服がなくて・・私服だったことも大きく関係しています。

あとは、そのTシャツなどを残しておく事で・・本人も親も・・とてもいい思い出に
なっています♪

懐かしいですね〜。オリジナルTシャツ。

高校時代の学祭のときは、毎年作ってましたよ。

業者に注文して、届くまでが凄く楽しみで。

でも、実際届いてみると、ちょっとイメージと違ったり(笑



今までで、一番記憶に残っているのは

2年時に作った、クラス全員の名前がはいった

まっ黄色なTシャツ!

あれはさすがにちょっとやばかった!

黄色なんて、似合う人が限られてくるし

制服のズボンともまったくあってない。

でもって、デザインが全員の名前って・・・(笑



それでも、いまだにそのTシャツとってあるんですけどね〜。

高校時代の大事な思い出ですしね。

 自分でデザインした服を着ようと思っても、なかなか生地を選んで、自分の好みをデザイナーさんに伝えて、出来たデザインを検討して修正を加えたりは普通の人には敷居が高い。 
 それでは自分らしい自分オリジナルのものを着ることはできないかというとそうではない。

 オリジナルTシャツはどうだろう?
 シンプルであるが、それだけにデザインが際立つ素材である。
 Tシャツ作成を自分で全て行うのは難しい。自分でパソコンでデザインして、それをアイロンで無地のTシャツに転写するような商品は実際に商品化されているが、全くの素人には敷居が高く、やり方を模索しているうちに、情熱がさめてしまうようなこともある。

 実は、会社のイベントの時に会社が用意したTシャツを着たことがある。
 会社では制服を着ているので、みんなが同じものを着ている事には慣れているはずなのに、そのTシャツを着ると、改めて連帯感が高まったような気がした。
 
 理由はよくわからないが、気楽に着れるところがいいのかもしれない。

 自分オリジナルもいいが、同じものを仲間で着るのもいいと思う。

今から約7年前の2001年に河口湖マラソンが開催された際に、当時スタッフとして(厳密にはアルバイトですが・・)働いておりました。そのときに、マラソンの販促用オリジナルTシャツとして「河口湖マラソン」の宣伝を兼ねたこのTシャツが今でも印象に残っています。
このTシャツは一部ランナーにも支給されていたため、ランナーも着ていた人がいました。ランナーが着るとそれだけで宣伝効果があがるので積極的にこのTシャツを着るように我々スタッフはランナーの方に促していたの記憶があります。中には嫌がって着るのを拒まれた人もいましたが、「このTシャツはこの大会のためだけのTシャツだから」と進んで着てくれる方もおりました。
このTシャツを見ると、その当時の熱い人々の気持ちがよみがえってくるような感じになります。

一昨年、USAのお友達がバカンスで日本へ遊びに来ました。

彼女とは、ペット仲間。(モルモット飼いです)
初めて会う彼女と、ホテルのロビーで待ち合わせしました。
でも、すぐに彼女って分かりました!

それは、彼女が着ていたオリジナルTシャツなんです。
彼女が飼っているモルモットのイラストがパステル調で
描かれた、とってもキュートなTシャツを着ていたんです。

この日本で、モルモットのオリジナルTシャツなんて
着ている人にお目にかかったことはありません。

一発で、あ!モルモット仲間さんの、彼女だ〜〜!と思って声をかけました。
そのオリジナルTシャツとペアで、トートバッグを持っていたのですが、
これまた、彼女が飼っているモルモットちゃんのイラストをあしらったバッグでした。

あんな可愛らしいオリジナルTシャツ。
私も欲しいな〜。だって、世界でたった一つのTシャツですものね〜。

 

 僕も大学生時代に部活をやっていた。

 楽器の演奏をする部活だ・・・今は楽器が部屋の隅で眠っているけどね。

 今となっては懐かしい・・・一生懸命練習したし、演奏会では緊張もしたし、恋もした。

 そんな様々な思い出をよみがえらせてくれるのはオリジナルTシャツだ。

 演奏系なのにTシャツ?って不思議に思うかもしれないけれど、演奏会のときはみんなで服装を合わせる。

 で、いつもは堅苦しい服だけど、ちょっとくずした感じの曲を演奏するイベントのときなんかに、Tシャツで合わせようってことになった。

 黒地に楽器をモチーフにしたキャラクターを、自分達で考えて、それをプリントしてもらった。

 Tシャツ自体そこそこ良い物を使ったので、なかなかの仕上がりになった。

 それを載せてしまうと、かなり特定されてしまうので載せられないのが残念だが・・・。

 夏場だったので、Tシャツの方が涼しくてよい。

 でも、演奏の緊張で汗びっしょりになった。

 終わったあと、みんなの様子をみると、もちろん同じTシャツ・・・。

 なんか、みんなで一つのことをやり遂げたという思いが強くなった!

 今も、そのTシャツは僕の洋服ダンスに眠っている・・・模様替えなんかのときにそれをみると、昔のことを思い出し、がんばろうという気持ちが湧いてくる。

 オリジナルTシャツも、よいものだと思う。